肺炎退院後に該当するQ&A

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胃腸炎

person 30代/女性 -

一歳六ケ月の娘ですが年末に咳と高熱が3日続き、一時熱は治まったものの新年になって再び高熱で熱性けいれんと急性気管支肺炎で1週間入院しました。看病していた私が娘の退院と同時に胃腸炎(胃のむかつきと38度の熱が2日、腹痛のみで、嘔吐下痢はなし)になり自宅にて静養して1週間後に娘が白い便(下痢)を二日間で3回しました。 また夜中の下痢でオムツから漏れ、濡れタオルで拭いたのですが、翌日漏れた箇所が真っ赤になり、軟膏も処方されました。 受診しましたが、聴診器と口の中を診てもらっただけなので、何のウイルスとは診断されず、整腸剤と年末から服用している咳と痰の薬のみの処方でその後便がでていません(今の時点でまる一日半)。 食欲も元気も昨日まではありましたが、今朝になりぼーっとして食事もあまり進まず、直ぐに横になりたがったり、寝てしまいます。 昨晩は22:00~9:00まで何度か目は覚めましたが、直ぐに寝つき、十分な睡眠はあったと思います。 鼻水と咳はまだ出ていますが、グズルと言うよりはひたすら寝る感じですが、また受診した方が良いでしょうか? おしっこは全く出ないわけではありませんが、少ないような気がします。 ただ、水分は自分から進んで麦茶を朝からかなり飲んでいます。夜中も3回くらいは少量飲みました。 子供の下痢をした翌日から、私以外の全家族3人が吐き気と腹痛、発熱など程度はまちまちですが症状が出ています。 娘は熱はないようですが、ほとんど身動きしない娘が心配です。 このまま様子を見ても良いでしょうか? 今は抱っこで、口をモゴモゴさせながら寝ています。おっぱいは私の胃腸炎をきっかけに一週間前に止めました。 お家ケアの仕方、まだ受診の必要性、胃腸炎だけの症状なのか気になって仕方ありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

4歳6ヵ月 繰り返しかかる感染症

person 10歳未満/男性 -

12/28に発熱し、インフルAがうっすら陽性でした。総合病院でラピアクタを点滴してもらいました。12/29に右耳を痛がり昼寝から目覚めて一点を見つめピクピクするのでまた総合病院の救急外来に行き熱せん妄と中耳炎の診断でした。 12/30 朝起きた時に飲み物を飲んで嘔吐。あと右目の充血と目やに、腫れががひどくひっきりなしに目頭に柔らかい目やにが出るので夕方から市販の抗菌目薬をし、少しマシになったような印象。 12/31 朝から36℃台で食事量こそ少ないがまた遊んだり笑顔が戻って来たとおもったら夜また38.0-37.0行ったり来たり。ただ夜はぐっすり。 1/1目やにが左にも広がる、鼻水がひどいけど鼻がかめない。 熱は一日中平熱。食事は通常に戻って来た。よく遊ぶしビデオも見たりしていた。 抗菌目薬とサワシリンは継続中。 寝る時に鼻がつまり寝にくそうで、寝ていてもぐっすりではなく、また熱せん妄の時のように起きてすぐ大好き!とか言うので熱を測るとまた38.8。しんどいと言ってまた、寝ました。 先月末からマイコプラズマでLDHが高く肺炎を拗らせ2週間付き添い入退院を繰り返し、12/11の退院と同時に13歳の姉もアデノにかかり、年末年始この状態です。 起きたら救急行くべきでしょうか。 どうして二峰性発熱は一日と書いてあるのに2日連続でなってるんでしょうか。 脳症でしょうか。 もう病気ばっかりで疲れました。 保育園で何も流行ってないのに11月末からこんなに感染症ばかりかかり、何か怖い病気が潜んでいて免疫が下がっているのではないかなど嫌なことばかり考えてしまいます。血液検査は11/28から5回してます。年末の自分の誕生日も看病ばかりで仕事とまともにできず、悲しいです。

4人の医師が回答

80代男性について。

person 70代以上/男性 -

以前、肺炎にかかった時に質問した父親(81)について、また入院になりましたので質問いたします。 今回は前々回入院で、『全身性炎症症候群』の診断でプレドニン10mg内服で治療継続していましたが、下腿浮腫増悪で昨年6月県立病院に紹介受診、その際、蛋白(1+)0,75g/gCreあり外来で経過受診後、1月に貧血悪化で入院し点滴その他で半月程入院治療。その後20日の外来血液検査でHb9.5でしたが、2~3日前からふらつきあり28日外来受診でHb6.8と急激に低下で更に2回目で 36 Hb 5.9L 10 網状赤血球 36H 01 黄疸 2+ 02T-BiL 5.64H 04ID-Bil 3.97H で精査加療入院に。 LDH、間接ピリルピン優位に上昇により溶血性貧血を考え、胃カメラをやり消化官出血は否定されました。 現在は腎臓科から消化器内科、そして血液内科に変わり輸血とステロイド増量と言う方針で、腎臓科に入院。 結果は溶血性貧血の原因が未だ突き止められないので精査しますが、原因が解らない病気もまだ々あるので病名が確定出来ない事と、今はとりあえず貧血悪化とステロイド長期服用と増量で急な状態変化もありとの医師のお話し。 以前母が心臓の入り口が詰まり、同じ県立病院にて数日人工機械につながれてから亡くなっていたので、その時は自然な形で対応する事に話しました。 長くなりましたが、この溶血性貧血の原因が何か掴める方法は難しいとしても、一時的に改善し退院した際に自分で貧血に立ち向かう方法はないのでしょうか?医師には食事だけではムリであると言われましたが、以前から鉄剤が出る訳でもなく。 また突然急に貧血が酷くなっても今は一緒には住んでいないので、今後の対応に困っていました。 患者本人は自営業で働いておりましたが、会社をたたむ事になり今後の生活も未だ不安定で。施設等にお世話になる余裕は在りません。 よろしくご指導をお願いいたします。

2人の医師が回答

至急でご相談です。パーキンソン病で胃瘻の手術をする事に。

person 70代以上/男性 -

80歳の父がパーキンソン病です。 大きな病院から地元の個人病院にかえて診てもらっています。 毎月薬をもらいに行くだけ検査も特になし。 薬はネオドパストンとマグミットを 1日4回。(3回の時もあり) 訪問リハビリ週2回。 デイサービス週1回。 要介護4。 歩行は車を押して歩ける。 横になることが多く最近はよく寝ている。寝ている時や食事の時に時々、痰がらみの咳あり。 食事は時間をかけて(1時間ぐらい)食べる時もあれば、朝食べない、意欲的に食べる、とまちまち。 主には柔らかいもの、ペースト状のもの、好みのものであれば固形のものも普通に食べれる。 入れ歯だが噛む力はあり。 1日2食ぐらいで食べる量は日によって違い、便秘。 栄養補助食品を1日2本。(1本200cal) 身長150センチ。体重39キロ。 体重の変動はなし。 先月定期的に診てもらった際に、痰がらみの咳が出ていると伝えたらCTを撮って気管の奥に痰があり、誤嚥性肺炎になってはいけないから、という理由で急ぎで胃瘻を勧められた(何年か前に胃瘻は断ってる)。 詳しく胃瘻の事を調べないまま、本人にも確認せず、その場で同意してしまい、すぐに来週頭に手術する事になった。 1まだ普通に食べれている(ように見えるので)胃瘻が本当に必要か。 2まだ必要ないなら、もう入院手術が決まってしまっているので手術の中止は出来るか。 3介護者が高齢の母と私(仕事でいない)ので自宅で対応できるのか不安。(胃瘻の管理方法の説明をするという話もなし) 4胃瘻のメリット、口からも食べられるなら、胃瘻してからも食事して入れる回数を減らしていいのか。 大きい病院は手術するだけで手術して1週間経過を見たら退院予定。個人病院にその後入院とも言っていたが不明。 具体的な術後の話がないので、その後が不透明すぎて不安。現場の方に聞けず…先生方のご意見お願い致します。

6人の医師が回答

手術

是非お聞きしたい事があります、よろしくお願い致します。40歳の男性ですが、20代に頚椎ヘルニアを発症し段々前傾姿勢になっていました。今年になってスキーで転んで首を強打し骨を折り、ちょっとつまずいただけでも涙が出るくらいの痛さで、このままでは仕事に復帰できないと市立の大学病院を受診しました。そこから近くの市の病院を紹介されそこで手術を受ける事になりました。 本人からのメールでは「後ろを切って腰の骨を移植しボルトを使って固定し、次に前を切って前からも同じように固定するらしい、手術名が3つもあって難しい手術らしい」という文面でした。 そして一月前9時から手術が始まり、5時間で終わるはずが10時間になり、主治医が出てきて手足が動かなくなりました、二度目の手術をしますと泣きながら言ったそうです。それからまた4時間の手術になったそうです。 結果として、胸から下が麻痺、腕がかろうじて動かせますが指は動かなくなりました。首も動かず、寝返りも打てず、寝たきりの状態になりました。 半月後肺炎になって痰がつまるようになり、喉に穴を開ける手術を行い装置をつけ、今はそこからチューブで吸い出しています。当然声は殆ど出なくなりました。 次第に肺炎もよくなりましたが痰が治まらず装置はつけたままです。熱が3日から4日の周期で37度から39度をいったりきたりです。熱の原因は何かと聞いても、交感神経がどうとか、薬の作用がどうとかで明確な返事が返ってきません。 主治医からは、リハビリして車椅子に乗るように頑張っていきましょうと言われますが、、 声にならない声で本人が、こんな事になるなら手術しなければよかった、今頃は退院出来てたはずなのに、頑張れって言われても充分頑張っていると、悲しげに言い宙を見つめます。毎日様子を見に行きますが、日一日と気力を失っていくようです。 ご両親はあまり言うと治療をしてくれなくなるのでは、と言いたい事も言えないようなので、回診から帰る先生に聞きました。 本人が言った言葉を伝え、目的を失った人にリハビリをしよう、元気になれと言っても辛いのでメンタルケアもやってもらえませんか?と。 そうしたら、精神科の先生に来てもらって薬も処方してもらっていると言います。 では、その先生がケアして癒してくれているんですね、と聞いたらそれは無理と言われました。??何を言われているのか意味が解らないので話を続けようとしたら、何か言いながら足早に去ってしまいました。 起こってしまった事は元には戻らないので、傷を治し、手を動かせるようになり、車椅子に乗れるようになり、いずれは立てるようになりと願っていますが、このような状態からどこまで可能なのでしょうか?一度切ってしまった神経はどうやっても元には戻りませんか?再手術の可能性はないでしょうか? 主治医に、この病院にどういう治療をして欲しいと言えば良いのでしょうか? 面倒なお訊ねかとは思いますが、どなたか教えていただけませんか?よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

父(84歳)の右足の第2指にできた褥瘡がなかなか治らない

person 70代以上/男性 -

父(84歳)の右足の第2指の遠位指節間関節と近位指節間関節の間の足の甲側に横一文字形に褥瘡があり、なかなか治りません。 褥瘡のきっかけは8/21(土)にできた傷です。 8月に父は誤嚥性肺炎で4週間入院しておりました。 傷はその入院中におったもので、看護師の方が気が付いたら、傷があったとのこと。 それから2日間、傷の治療をしていただき、一旦治療が必要ない状態まで回復したようです。 8月末の退院時もかさぶたができた状態で帰宅し、すぐに治ると思っていましたが、現在まで引きずってます。 現在は毎日の入浴と傷の手当てが必要で、そんな父を家族とヘルパーさん等と協力して対応しています。 あまりに治りが遅いので、本日主治医の勧めで総合病院で血流の検査をし、明日は皮膚科の外来も受診する予定です。 明日の検査結果次第ですが、カテーテル手術で血管拡張も必要とのこと。 そこで相談なのですが、以下の2点に心当たりがある方がいらっしゃったら、セカンドオピニオンをいただきたいということです。 1. 治りが遅い原因は何か 2. もし手術が必要となったら、手術をしなくて済む治療方法はあるか 2. に関しては、我が家の治療方針で、できる限りの父が住み慣れた実家で父を看取ろうという考えからです。 あと、できるだけ多く現状の父を判断する客観的事実を以下に載せます。 よろしくお願いいたします。 ・2016年8月に脳内出血を発祥 ・それがきっかけでブローカー失語症に ・その影響で右手足に麻痺 ・痴呆症も併発しており、専門のデイサービスに週2回通う ・要介護3で排泄、入浴をはじめ、生活全般に介助が必要 ・食事も前述の入院をきっかけにミキサー食になっている ・高血圧、糖尿病はない ・排便を促すマグミットという薬を毎食後に1錠ずつ服用(これは1年半程前から)

6人の医師が回答

17年前のカルテ

17年前の妊娠30〜32週にDMを発症しました。 妊娠30週の時に一夜にして顔と手足に紅斑が出現しました。 32週の検診時に尿糖(3+)・尿蛋白(+-)・浮腫(+)で入院し糖負荷試験の結果DMと診断されました。間もなくお腹の張りが強くなり切迫早産の治療を受けました。DMの治療は1400キロカロリー、塩分5グラムの食事療法だけで血糖値がどれくらいあったのかは説明を受けませんでした。 37週で無事に出産し退院時には節食せよということと、そんなに長生きはできないかも知れないと言われただけで内科を改めて受診するようにとも近所の診療所に紹介状を持って行くようにとも指導されませんでした。 産後は近所の内科で風邪をひいた時などに産婦人科でDMだと言われたと伝えて、時々チェックをして貰ったりしていましたが12年間、問題ないと言われていました。 5年前に町の健康診断でA1c値6.2%の結果が出て食事指導などを受けるようになりました。 3年前に子供のマイコプラズマ肺炎を貰い、数日間40度近い熱を出した後、A1c値が急に7%台に達しベイスン、アマリール、オイグルコンと服用してみましたが、どれも効果なくインスリン治療となりました。 現在は診療所から病院の専門医へと移り様子をみていますが、1型か2型か、或いは別の理由があるのかが分かりにくくなってしまっていて、思い切って17年前の発症時のカルテ開示の手続きをしました。 当時、型の区別をする為に糖負荷試験以外の検査をしたかどうかさえも分かりませんが、仮に現在の困った状態を予測できたはずの資料が出てきたら何を担当医に持っていけるように準備したら良いでしょうか? 血液や尿の検査結果をコピーして貰うのが良いでしょうか? それとも、今更ながら紹介状を書いて貰うのが良いでしょうか? 体重53キロ前後、身長158センチをこの17年間、維持してきました

2人の医師が回答

便潜血検査陽性。カメラ以外の検査はないか。

person 70代以上/女性 -

81才の高度認知症の母親のことで、相談します。現在、小規模型介護施設に入所しているのですが、以前から便秘気味で、ここ半年前に認知症病棟のある病院に入院していたころから、ぼぼ毎日下剤を飲み排泄をさせておりました。その後、肺炎になったので、2カ月半前に市内の病院に転院して治療し、完治して1カ月半前に退院して今の施設に入所したのですが、その病院でも便が出ないときには下剤を飲まし、それでも出ないと摘便して排泄してもらいました。この施設に入所してからは下剤をあまり使わず、水分補給で3日間出なくても、4日目には出ていたこともありました。先日、4日間便がでなかったので、以前から受診している内科にかかり、摘便と浣腸をしてもらった結果、沢山の便が出ました。そこで、念のために便の潜血検査をして貰いました。2日間用なので一つを持って帰り、施設で便が出たときに検査してほしいと依頼しました。数日前2日間下剤を2錠飲んでも便がでなかったので、3日目に施設で摘便をしましたが、中の方に便があり、出なかったので、浣腸したところ多量に便が出て、そこで便の潜血検査してくれたようです。それを病院に提出しました。今日、病院へ検査の結果を聞きに行ったところ、1回目は陰性でしたが、2回目は陽性だとのことでした。暫く血便が出ていないか様子をみてほしいとのことで、便を柔らかくする薬と下剤を処方してくれました。先日、摘便2回して貰いましたが、2回とも入り口で便が硬くなっていることはなかったとのことでした。便の潜血検査は毎年しており、昨年は5月で陰性でした。最近は、下剤をのんでもなかなか出ないので心配していました。通常なら、大腸カメラをすれば済むのですが、高齢で高度認知症であることから、それも難しいとの先生の見解でした。そこでご相談です。私の母でも大腸の検査ができる方法はありませんでしょうか?

14人の医師が回答

前立腺癌 小細胞癌について

person 70代以上/男性 -

77歳男性。5月末から腰痛を訴え、6/22膝痛も併発で整形外科を受診。加齢によるものとの事で7/1~16までリハビリ入院。改善無し。入院の際の検査でPSA値が高いと指摘があり、1ヶ月後に再度検査してまた高い様なら泌尿器科を受診してみますか?という話をされました。その後7/22夜、自宅で動けない位の右足の痛み、1晩様子を見て改善がない為入院していた病院へ救急搬送。右大腿骨転子部骨折、転倒無なので前立腺癌の転移による病的骨折かもしれないと説明。骨折の手術のため泌尿器科がある基幹病院に7月29日に転院。転院の際意識障害があり感染症の治療を先行。8月10日に骨折の接合手術。その際に骨折部の細胞の検査と説明がありました。8/16にリハビリの為に転院。前立腺癌が心配でしたが、採取した細胞の検査にも時間がかかるので、車椅子に乗れるまでリハビリして、泌尿器科は通院してくださいと説明がありました。9/18に退院。予定通り9/24に泌尿器科を受診しました。細胞の検査とレントゲンから前立腺癌で小細胞癌と診断されました。小細胞癌なので効果は分かりませんがホルモン治療を始めますかと言われその日からゴナックスを注射、アーリーダ錠を1日2錠の服用を開始。骨シンチ、CTは10/18に予約。その際に貧血がひどいので輸血をした方がいいと言われて9/28に1回目の輸血。10/1に改善が見られると言われ2回目の輸血。1回目微熱程度の発熱有り。2回目の輸血以降発熱が続き10/6から食事を取れなくなり10/8に受診。レントゲン、CTでは骨盤、脊椎に転移が見られかなり大きく、炎症も起きていると言われそのまま入院。肺に転移もなく肺炎も無し。数値は分かりませんかPSA値は少し下がっているがあまり効果は見られない、緩和治療のみにしますと言われました。もう治療方法はありませんか?治療を始めてまだ1ヶ月もたっていません。

2人の医師が回答

92歳の母、2月中旬脳梗塞手術後本日4月16日まで鼻腔経管、担当医師から胃ろうを勧められました。

person 70代以上/女性 - 解決済み

ホームで不自由なかった92歳 母。 '22年1月コロナで入院, 肺炎も退け退院, が2週間後, 脳梗塞 近隣の大学病院で手術(2月中旬, 左脳損傷) 3月30日 主治医と姉私で面談 母は言語に障り残り右半身不自由, 口から食事できず鼻腔経管, ミトン, 嚥下の試みリスク高く看護士と疎通 難しい等, 母の状態を私は次第に理解 4月13日 最後の紹介先の介護施設へ移る(他の施設は電話段階で断られた), 十分な検討無く, 急いで "ここしか無い"の担当者の言で動いたがこの施設では望ましいリハビリ等 期待できない説明様子から即日姉私で再度移転先を探し直す意志を共有 (施設説明書に各有資格者多数記載ある中, 言語聴覚士の文字無く, 聞くと居ないの返答) 入所翌日14日私 町役場を訪れ職員に相談した結果"有料老人ホームを探しましょう"と私に同行し探して下さる旨の提言頂き有り難く希望湧く, 今の施設から速やかに離れる心算だった が, 入所 翌々日15日夜, 医師より本人度々鼻腔経管や尿のチューブを抜く,手袋は施設で使えず, 胃瘻を選択しますか?の電話が姉に, 姉と話合いweb情報参照, 数カ所に相談, 姉と齟齬は無く胃瘻を反対はしないと一致 (母の苦痛減少し負担軽減に期待) 本日16日医師から, 母の心房細動で脳梗塞再発のリスクを懸案し胃瘻手術を迷っていると聞く お尋ねします ・4月13日に移転した施設で, 可能なら胃瘻手術を受け予後安定する間に私達が探し出せた受入れ先に2度目の移転をするか 或いは ・医師へ返答は控え, 母に申し訳ないが堪えて頂き(今, 鼻腔経管1日2回必要時のみに変更済) 18日から移転先を職員+私が選び迅速に2度目の移転, 母に可能なら胃瘻手術を受けて頂きその後は楽に療養してほしい当方の希望を通すか 18日役所で相談予定も、返信よろしくです

5人の医師が回答

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