悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,064 件

小児ホジキンリンパ腫の確定診断について。

person 10代/男性 -

11歳の男児です。 一番最初にリンパ腫脹を見つけたのは4年半前です。その時はリンパの痛みがあり、抗生剤で小さくなりましたが2ヵ月くらいかかりました。その後2年半前から、また、鼠径部のリンパ腫脹が出現し、この時は痛みはなかったようです。下肢の皮膚炎や怪我もあったりして、抗生剤や軟膏でリンパが小さくったり、体調の変化で大きくなったりしてました。 医師からは、小さくなるリンパは悪性ではないと言われていたので抗生剤の内服などで様子をみていました。 しかし、昨年10月たありからリンパが大きくなり6センチにあり、点滴で抗生剤投与したものの縮小せず。MRIをしたところ、鼠径部の他に骨盤内にも6センチの腫瘍がありました。そこで、急遽、切除生検をしました。 結果、大学病院の迅速では、「あきらかな悪性ではない」病理の結果は1か月後、ごく僅かな異形がありホジキン?かと。しかし、PETの反応は、ぼんやり光っており、ホジキンだと明らかに反応するのでなんだろう?と主治医は言ってました。血液検査もほぼ正常範囲内で、EBVもマイナスです。染色体や遺伝子異常もありませんでした。いろいろ考えてもホジキンとも確定診断できず、否定形とのこと。現在、セントラル診断待ちです。すでに生検してから2か月。もう精神的にいっぱいいっぱいです。本人は、いたって元気そのものなのでそれだけは安心材料です。否定形の意味がよくわからないのと、こんなに元気で、悪さをしてないリンパ腫に化学療法は必要でしょうか。ちなみに先日のMRIでは、骨盤内腫瘍は半分くらい縮小していました。もちろん、治療はしていません。自然縮小するホジキンリンパ腫ってありますか?

3人の医師が回答

脳腫瘍、高次脳機能障害の父 トイレ事情

person 60代/男性 -

私の父は2017年の11月頃、脳腫瘍(悪性リンパ腫)で入院しました。取り除くことは出来ず、検体の手術や抗がん剤、放射線治療を経て、脳腫瘍は小さくなり消え、2018年の3月の始めに退院をしました。その後、2021年の秋頃、脳腫瘍の再発、右半身麻痺になり入院しました。もう治療方法は無く、ダメ元で放射線治療を行い、脳腫瘍は小さくはなりましたが、消えませんでした。退院し、その後は在宅看護となりました。ダメ元の放射線治療が良かったのか右半身麻痺が良くなり、介助が必要ですが歩けるように。ただ担当のお医者さんからはもう長くはないと言われてました。そして最近になり、また右半身麻痺が出て、おそらく脳腫瘍が大きくなってきていると在宅看護の看護師さんに言われました。父の高次脳機能障害は、振り返れば2019年頃から出ていたように思います。ただその頃の方が歩けたり色々出来ていたのでさほど気になりませんでした。最近は右半身麻痺、更には左半身も動きづらくなっていて、紙パンツで生活しないとトイレが間に合いません。本人はトイレに行きたい意思が強いです。そして、先日、とうとう転んでしまいました。慌てて看護師さんを呼び、診てもらいましたが怪我はありませんでした。もう紙パンツだから無理せずトイレに行かなくていいんだよ、と言ってもその時は頷くのですが、行こうとします。娘の私は日中仕事へ行ってしまうので付きっきりの母はヘトヘトです。ヘルパーさんを頼もうとケアマネさんに話しても一時間しか居てもらえないそうです。父は最初の発病で、下垂体機能低下症、甲状腺機能低下症もあり、尿のコントロールのためにミニリンメルトを飲んでいます。それでもコントロールが出来ません。尿の量は多いです。何か良い方法はありませんでしょうか‥?在宅看護のお医者さんは専門医ではないので相談がしづらく、こちらに書き込ませていただきました‥。

1人の医師が回答

コロナ中等症2 酸素濃度84です

person 70代以上/女性 -

74歳 女性です。 コロナ中等症2で入院中です。 持病は悪性リンパ腫 びまん性です。 3月に抗がん剤治療リツキサンを終えペット検査等でも異常は無かったのですが、白血球の数値が良くならず、定期的に白血球を増やす注射を受けていました。 数値が上がれば九月にはワクチン接種が可能と言われていたのですが、8月10日に発熱結果的に家庭内感染でした。 14日には体調も回復し、軽症で済んだね!と話してたのですが、数日後体調が悪化しました。 その間、かかりつけの病院には何度も問い合わせもしましたが国から保健所からの要請でないと受け入れられないと断られ続けました。 携帯用酸素ボンベを気休めかもしれないが使うと少し楽だと言っていたのですが、 酸素濃度が90を下がり、発熱、倦怠感、水分もかろうじて強制的にとらせている状態となり救急車を要請しました。 しかし受け入れ先は見つからず、何度か救急隊にお世話になり、ようやく中等症まで治療可能の病院が受け入れをしてくれました。 入院できたのは8月20日、発症から10日目でした。 現在わかっている事は入院直後ら酸素マスクで、その後、鼻で吸う太い大きな物に変わり、ステロイドの薬を飲んでいて、解熱し呼吸も安定しているとの事で本人も少し体調が良くなったと連絡が来たのが8月28日頃でした。 29日の夜から酸素がマスクタイプに戻り強いステロイドの薬も終わったと連絡が来たのに翌日から自発呼吸が苦しく鼻からの太い酸素吸入に逆戻りしたようです。 現在は酸素濃度84。 入院時に比べると右肺が濡れたキノコが潰れている状態で悪化していると担当医より。 中等症まで治療可能の病院とは ICUで人工呼吸器までの治療は可能ですか? エクモのある病院へ転院できる可能性はありますか? 回復は見込めますか? ICUでの人工呼吸器の治療は可能ですか? 【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

1人の医師が回答

気管支鏡検査後の茶色い痰

person 70代以上/男性 -

お世話になります。 私の父についてですが、昨年12月に悪性リンパ腫の診断を受け、抗がん剤治療を6クール受け、経過観察中です。 4月末に終わり、月1回の血液、エコー検査を2ケ月受け、どちらも経過良好でしたので、次は3ケ月後の診察となりましたが、その診察前に咳と痰が気になり、主治医の先生に相談しましたら…その日はCT検査もあるとのことで、胸の方までお願いしたところ、影がみられるとのことでした。内科の方の血液検査等では経過は良好でした。が、1週間後に呼吸器内科で気管支鏡検査を受けることになりました。 気管支鏡検査直後は血痰がでましたが、翌日からは本人いわく胸がすっきりしたと、咳と痰は大分落ち着きました。が、検査から1週間後に茶色い痰が出たとの事でした。 気管支鏡検査の際にでた血が時間が経って茶色い痰になってでてきたということは考えられますでしょうか? 本人はせっかく咳と痰の症状が落ち着いたところに、茶色い痰がでてきたのでかなり気落ちしており、少しでもその様な可能性があるのだったら、気休めにでも、こういうことも考えられるんじゃないかと言ってあげたいと思い、ご相談させていただきました。 ちなみに… 抗がん剤治療が終わり、2回目の血液検査の結果では腫瘍マーカーの数値は平均値内でした。 また、父は一昨年も肺に影があり、肺がんの疑いで検査をしましたが、最終的には肺炎と確定しました。影が長期消えなかったのは、糖尿病のせいではないかとのことでした。 今回は抗がん剤治療の副作用であって欲しいと願っているところです。 お忙しいところ申し訳ございませんが、ご意見をお願いいたします。

9人の医師が回答

ニューモシスチス肺炎について

person 70代以上/男性 - 解決済み

71歳の父のことで、相談させていただきます。 昨年7月悪性リンパ腫と診断され、RB療法を受けていたのですが、副作用が強く出ました。 (1ヶ月以上続く発熱、口の中全体が裂けるような口内炎、全身の皮疹など) そのため、投薬は2クールしかできず、半年ほど休薬していたのですが、10日程前からちょっとしたことでも息切れするようになりました。 2日前の定期検診で医師に相談、CT検査の結果、ニューモシスチス肺炎の疑いがあると言われました。定期検診から5日後に肺カメラをして検査をして、治療を開始しましょうと言われたようです。 相談したいのは、病院の対応についてです。 ニューモシスチス肺炎は致死率が比較的高く、1週間程度で急速に悪化する、危険な病気だと聞いています。労作時に息切れし、それまでは普通に買い出しにも出かけられていたのに、今ではトイレに行くのにも呼吸が浅くつらそうで、家事などもできそうにありません。そういった状況でも病院に入院もせず、肺カメラの結果を待ってから治療に入るというのは不安です。こういう対応は普通なのでしょうか? 家族としては、すぐに入院して治療に入ってほしい気持ちです。他の相談者の方のお話でも、ニューモシスチス肺炎で緊急入院した、という話をよく聞きますが、父の状況は緊急がない、ということなのでしょうか? ちなみに父はHIV患者ではなく、ここ10年は禁煙していますが喫煙歴が長いです。 家にあるパルスオキシメータのSPO2値は落ち着いているとき95前後、息切れしているときは90前後でした。 心拍数は85前後です。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

発熱症状からの血液検査で GPTとCRPが高い

person 20代/男性 -

本日内科で血液検査を受けたところ GPT140、CRP3.12の数値でした。 昨日まで発熱を繰り返していました。 11日 夕方から39度 12日 平熱 13日 37.5〜39.3度 14日 平熱 15日 平熱〜38度 16日 平熱〜37.5度 17日 平熱〜38度 18日 平熱 症状は発熱時に寒気や関節痛、頭痛、下痢、鼻詰まり、喉に痰が絡む症状がありました。 ほとんどの症状は治り今は軟便、下痢、喉に痰が絡む症状があります。 コロナは陰性。 まず耳鼻科を受診。6月に副鼻腔炎になっており抗生物質を1カ月分処方されていたので、副鼻腔炎がまた出たのかなと思いました。鼻水の症状もなく、6月より明らかに治っているので違うとのこと。下痢があるなら内科にと言われました。 胃腸内科に行き今までの経過を話しました。そして半年前にも副鼻腔炎になったことがありその治療中に8日間の発熱があったためもしかすると治療の抗生物質でクロストリジウムになってるではと言われ、後日検便に。 今回副鼻腔炎の治療で5日間セフジンカプセルを飲みひどい水下痢に。そのあとクラリスを3週間分飲み、軟便から下痢を繰り返しており、発熱の数日前に抗生物質を飲むのをやめました。辛夷清肺湯のみ飲むようにしました。 今日内科を受診し血液検査をすると肝臓の数値が高いと言われ、総合病院で見てもらうようにと言われました。もう何度も色んな病院に行きそろそろ不安でたまりません。 数値的には異常なのでしょうか?悪性リンパ腫や怖い病気の可能性もあるのでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)