生理中のmriに該当するQ&A

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子宮筋腫治療の鉄剤による食道のはれと違和感(食道炎

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い申し上げます。 6月に三年ぶりの人間ドックで 貧血の数値が5.5ですぐに再検査となりました。 その結果(MRI等)子宮粘膜下筋腫による 過多月経が原因と分かり、 貧血の数値を上げてから子宮粘膜下内視鏡手術をすることになりました。(11月 6月に鉄剤注射を5.6回打った後、7月初めからは鉄剤の服用に。7月の終わりから喉に違和感を感じはじめ、風邪で喉頭炎に?と思い近所の耳鼻科に行きました。 喉は腫れてなく、鼻からカメラを入れられて食道の粘膜がただれている、ガンらしきものはないと言われました。恐らく鉄剤により胃酸が上がりただれたのかもとの事でしたが、鉄剤を服用中に出せる薬はないとの事でそのまま我慢して鉄剤服用して過ごしました。 8月の15日に婦人科の検診で胃と喉の調子が良くない事を告げると、貧血の数値が10に上がったのであと2回鉄剤注射をして鉄剤は辞めましょうと言われました。8月の16日から鉄剤はやめましたが喉の違和感は治らず、8月31日に手術担当の先生に相談すると、逆流性食道炎の可能性があるからとお薬を処方してくれました。 ネキシウム20とムコスタ100です。 お薬を飲みはじめてから一週間過ぎましたがいまだ食後の喉のつかえたような違和感、食べ物によっては少しヒリヒリする?ような時もあり気持ち悪くとても辛いです。空腹時は喉の違和感が落ち着いている感じがします。でも空腹時でもげっぷがよく出ます。胸焼けもあり胃酸が上がってくる酸っぱい感じはほんのたまに感じます。 このままお薬を飲み続けていればいつ頃良くなるでしょうか?逆流性食道炎の症状ですか?お酒たばこ一切なしですが、前述の耳鼻科の先生にガンが心配な年齢なので甲状腺や胃カメラも検査しないとと言われましたが必要でしょうか?

2人の医師が回答

至急 50歳女性、2日前から後頭部と、左半身を主とした痺れがあります

person 50代/女性 -

50歳女性、一昨年(2022年)夏に、左肩から指先にかけての痺れと痛みが出て、脳神経外科を受診。MRI撮影、レントゲン検査、血液検査の結果、脳には異常なし、頚椎椎間板ヘルニア(頸椎の7番と胸椎の1番)と診断されました。 1か月ほどの服薬で症状は治まり、以後、時々軽い痺れを感じることはありましたが、1日から数日で自然と治まってきていました。 ところが、3日前(9/27)の夜から、後頭部に痺れ、違和感を感じ始め(痛みではない、頭皮の違和感、ピリピリするような感じ)、左上肢を中心に、体にも痺れを感じるようになり、顔にも違和感を感じるようになってきました。 後頭部の痺れは、首に近い部分、耳の下あたり、頭頂部付近と、感じる場所が変わります。 顔面は、鏡で確認する分には特に変化はなく、呂律がまわらないようなことも今はありません。 今夜(9/29の夜)就寝前から症状が強くなり、左よりは弱いですが右側にも違和感を感じ、不安で眠れません。 なお、子宮筋腫の治療のため、5月から計6回、月経を止めるための注射(ゾラデックス)を打ち、一旦休止中ですが、ホットフラッシュ(酷くはない)があります。 また、数年前からの不眠症状が最近さらに強くなり、婦人科にて睡眠導入剤(ゾルピデム5mg?)を処方してもらい、ほぼ毎晩、1錠飲んでいますが、今夜は飲むのが不安で服用をやめました。 今も頭部、特に耳?こめかみ?あたり(左右とも)に痺れを感じています。 この症状が、ヘルニア由来なのか、脳疾患なのか、ホルモン注射の影響による更年期症状なのか、もしかして睡眠導入剤の影響もあるのか、あれこれ考えてしまい、不安感が強まる悪循環です。 本日(9/30)に、ヘルニアの診断を受けた脳神経外科を受診しようと思いますが、疲れているのに全く眠れず、たまらずご相談しました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腺神経内分泌癌(子宮頸部)の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

【部位・ステージ】 部位:子宮頸部 ステージ:2A1期(子宮頸部に3.5cm大の腫瘍、一部膣壁に浸潤、リンパ管浸潤が陽性) 種類:「腺神経内分泌癌+扁平上皮癌」が混じった腫瘍で腺神経内分泌癌が主体 【現時点の治療方針】 抗癌剤治療 EP療法 6コース(最低4コースは目指す) ※24/09/04から投与開始予定 【相談内容】 上記記載の「現時点の治療方針」について評価・ご意見をいただきたいです。 非常に稀な癌との事で、心配で仕方ありません。 対象者は私の妻であり、小中学生の娘が2人おります。 【これまでの経緯】 24/06/07  月経中でない時に大量の出血(1年程前より、少量の不正出血症状あり) 24/06/10  産婦人科を受診し診察・検査を実施、腫瘍がある事が発覚、次回は6/22来院 24/06/21  当初は6/22受診予定も癌の疑いあり、1日前倒しで受診を勧められ、がんセンターを紹介される 24/06/25  がんセンターで診察・検査を実施、産婦人科での検査結果からほぼ癌は確実であり、さらには希少癌(小細胞癌)や腺癌疑いありと告げられる。7/3に検査結果説明を予定 24/07/03  検査結果では「子宮頸癌」「ステージ1B3期」「扁平上皮癌」との診断結果となったが、産婦人科での検査結果と6/25に実施した腫瘍マーカーの結果(PROGRP :2663)から、希少癌(小細胞癌)や腺癌の可能性を否定できず、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」の手術(治療)を選択 ※腹部と胸部のCT、MRIでは明らかな転移などを疑う所見は認められず 24/07/16  手術は無事に終える、8/19に病理検査の結果が出る予定 24/08/26  病理検査の結果は冒頭に記載した【部位・ステージ】【現時点の治療方針】の通りとなる。

1人の医師が回答

41歳胃全摘後7年 急激な認知低下

person 40代/女性 -

2018年に胃を全摘し、2022年からフェジンやメチコバール等で貧血を治療していました。 復帰した2019年〜不摂生で1日に2食、 砂糖多めのカフェラテ(投薬時を避けて)を1日に3杯を7年程していました。 その間何度か逆流性食道炎になり ドカ食いや、急激な血糖値の上昇がある飲み物の常飲について注意されました。 特に糖分多めの飲料が止められず、慢性的に血管に負担をかけていたと思います。 貧血の治療ですが、ヘモグロビン8を行ったり来たりと芳しくなく、 しかも静注後に、時折重い副作用で41度の高熱、強い背中・膀胱の痛み、頻尿、関節痛が出ました。 医師に「月経量が多過ぎる可能性がある。 11月の注射で11にあがったので、今後は経口の鉄剤とB12だけでよいかも」と言われ、 今年の11月に産婦人科でミレーナ(避妊リング)を装着してもらいました。 また、関係性は不確かですが、術後重度の猫座になり、首肩の痛みが我慢できなくなったので、最近出来たばかりの整骨院に行き、11月に20代の整体師になりたての方に、頭蓋骨と頚椎にドリルの様な強い振動を3回当てられました。 その後、12月前後から気になる症状か現れるようになりました。 1耳が遠くなり家族からテレビの音がうるさいと言われる →耳鼻科での検査異常なし 2部分的に頭の血管がつーんとするような痛みが時折出る →脳神経外来のMRIで異常なし 3運転中、一瞬意識消失する →目をつむり腕を上げた時に左右違った 4極端な物忘れをする ・勤務先の正式名称を忘れる ・車のキーを有り得ない所に置いて約束に1時間遅刻 見つけてもそこに置いた記憶なし ・家族に言われても、ああそうだったとならない ・段差に気付かず右折し事故を起こす所だった この脳の痛みと物忘れの進行の原因と対策について、助言を頂けないでしょうか。

4人の医師が回答

頻繁に起こる閃輝暗点と原因不明の発熱に悩んでいます。

person 20代/女性 -

頻繁に起こる閃輝暗点と発熱に悩んでいます。 いままで体質的に発熱はなく(一年に一回あるかどうか)、閃輝暗点も経験していなかったのですが、この4ヶ月間であまりにも頻度が増えました。 2回の抗原検査では陰性が出ているので、新型コロナではないはずです。 1. 8/4 夜 閃輝暗点1回目 入浴直後5分後頃 頭痛なし  2. 8/7 38.7℃の熱 激しい脈打つような頭痛 寒気 ●抗原検査陰性 ○9/7、9/8 36.5℃でも熱っぽさを感じる 3. 9/11 24時 38.0℃ 脈打つような頭痛寒気 ○37.0℃の熱が出たりする 4. 9/23 朝起床後 閃輝暗点2回目 しばらくしてよわい頭痛が半日程度、熱も37.0℃ 5. 10/2 夜 閃輝暗点3回目 入浴後30分程度 20分で症状は収まる 6. 10/19 17:25 閃輝暗点4回目 無理して5〜10分急に走った後に起こる 7. 10/31 7:30 閃輝暗点5回目 3:10起床時 38.2℃ 8. 11/21 3:10起床時 38.4℃ 夕方になって平熱近くまで下がった(36.8℃) ●抗原検査陰性 9. 11/27 8時半起床時 身体が重くて息苦しくてしんどい、脈打つ頭痛。閃輝暗点6回目。 36.9(8時半)→38.0(11時)に上がる→38.3(12時) 服用中の薬はヤーズフレックス配合錠、パキシル、エビリファイです。 ヤーズは閃輝暗点がある人には厳禁と聞きましたが、月経過多や肌荒れを起こさないために飲んでおります。10/1には脳のMRIを撮影し、血栓はありませんでした。(小さな影は見えたので一年後また来院予定です) なにか原因はありますでしょうか。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

異形腺細胞(AGC)に対する円錐切除手術について

person 40代/女性 - 解決済み

現在、40代後半になる女性です。(今後、出産予定はありません。) 昨年の10月中旬頃から12月中旬頃までの2ケ月間、不正出血か月経かは不明ですが、量が少ない出血が続きました。 年齢的には更年期の時期でもあり、状況がよく分からず過ごしておりましたが、不安もあり、婦人科に受診をしました。 下記がその後の検査の時系列となります。 1、子宮頸部の細胞診検査(12月末) 結果:ベセスダ AGC n/c比高く、クロマチン増量、核形不整を示す、腺由来と思われる異型細胞を認めます。内膜由来の可能性も否定できません。 2、子宮内膜の病理組織検査(1月中旬) 所見:内膜腺・頚管腺粘膜のフラグメントが採取されています。内膜腺は所々で化生性変化を伴いますが、基本的には増殖期相当の所見です。腺間質比は1以下です。間質細胞は比較的疎で、一部で出血も見られます。異型内膜増殖症や類内膜癌など腫瘍性を疑う所見は標本上ありません。 3、子宮頸部の病理組織検査(1月末) 所見:子宮頸部生検材料 検体は5°6°12°から採取された小片各1個。組織学的に何れも扁平上皮と円柱上皮に異型は乏しい。間質に軽度のリンパ球湿潤を認める。悪性所見は認められません。 4、子宮頸部の細胞診検査(2月中旬) 結果:ベセスダ NILM 軽度の炎症性変化が認められます。今回の標本上に明らかな異型細胞はみられません。 5、骨盤部MRI(2月中旬) 所見:子宮頸部に複数ののう胞性病変を認めます。ナボットのう胞や頚管性のう胞などが鑑別となります。ただし、一部は小のう胞の集簇様にも見られLEGHも鑑別となります。 子宮体部右側筋層内に約3.1センチ大の筋腫が疑われます。 子宮内腔に病的な肥厚は指摘できません。 右付属器がやや目立ちますが、機能性卵胞の範疇です。 卵胞に明らかな異常を認めません。 骨盤リンパ節腫大や腹水貯溜を認めません。 当初1の子宮頸部の細胞診検査でAGCが出たということで、その後4回の検査を行いましたが、結果的にはその後の検査ではAGCが出ることはありませんでした。 そのため、扁平上皮癌か腺癌かを白黒つけるために、主治医から当初は子宮鏡下生検組織検査の話しを受けましたが、その後の検診の後で、円錐切除手術で頸部を約2.5センチ切った上で確定検査しようと言われました。 ここからが皆様にご相談ですが、 検査の経緯や円錐切除手術に至る過程で、どうしてここまでの大事の手術まで必要になってしまったのかという想いが、手術の日が迫る中、判然とせずご相談いたしました。本当にここまでの手術が必要なのかも含め、アドバイスをいただけたらと思っております。 私見ですが、扁平上皮癌を円錐切除手術で確定、腺癌を同じ手術のタイミングで内視鏡で確認検査するということも考えられるのでしょうか。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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