骨粗鬆症治療に該当するQ&A

検索結果:1,908 件

転倒による痛みが続いています。

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 10日前にアスファルトの上で転倒。 左膝を強打し出血。 右肩にバッグをかけていたのでバッグを下敷きに右肋骨の側面、脇下を打ってしまいました。 膝は自身で消毒し傷薬を塗りガーゼを貼り上から湿布。 肋骨は以前に骨折した経験があったので、自然治癒しかないかと思い湿布とバストバンドで様子を見る事にしました。 寝返りで痛くて眠れないので3日経った休日に休日診療に行き、別の科の先生にレントゲン、CTを撮ってもらいました。 大きな骨折は大丈夫でしょうとの事でしたが肺などに何かあったらいけないので後日整形外科にかかった方が良いと言われ、後日近くの整形外科に行きました。 膝の方もレントゲンを撮り診てもらいました。 骨折はないが化膿しており、化膿止めの飲薬と塗り薬と鎮痛剤、湿布をもらいました。 膝は熱をずっと持っており、立ち上がりに何か持たないと痛くて立てない、階段の登り降りに手すりを持たないと痛みも続いていていますが動かさないと痛みはありません。 肋骨は、骨折であっても自然治癒しかないと言われたので時間の問題かと思っていました。 前よりはマシになっている様でもありました。 昨日、辛い姿勢の仕事がありバンドをしてやり過ごしたのですが、終ってバンドを外して着替え終わり普通の姿勢時に右肋骨がグキッと音がして以来、痛くて痛くて。。 転倒した10日前より更に痛みが酷くなりました。 一時はマシになってた寝返りも痛くて眠れず。 今日は休みなのでひたすら鎮痛剤と湿布、バンドをして耐えています。 肋骨は自然治癒とは聞くのですが、また診てもらった方がいいのでしょうか? 持病があり、一年前から処方された骨粗鬆症の薬を週一と、毎日のビタミンD剤を飲んでいます。 仕事もあり、持病でかかっている病院は遠いので直ぐには行けません。 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

PBCの可能性は

person 30代/女性 -

以前よりPBCについて質問してます。38歳女。経緯→2005年26才あたりから下肢が痒く皮膚科受診、以後マシになったり塗り薬や飲み薬をやめたり飲んだり。2010年31才で初めてγGTPが80になりその後、年一回の健康診断でγGTPのみ10~130をいったりきたり。直近3年は80だったり60だったり100だったり。たまに悪玉コレステロールが少し基準より高かったり、中性脂肪が基準より少しだけ高かったり、基準内だったり。2016年人間ドック受診。γGTP80 腹部超音波異常なし、骨粗しょう症異常なし、B型C型肝炎異常なし、甲状腺異常なし、リウマチ異常なし。だけどγGTPが気になるので2016/4月近所消火器内科へ。1件目ミトコンドリアM2/7.0 IGMなどは異常なし。2件目ミトコンドリアM2/11.1 抗核抗体40未満で即大学病院へ紹介状。大学病院にて肝臓専門医に受診。2017/04 腹部超音波→綺麗 ミトコンドリアM2/1.5未満 γGTP80 2017/06 ミトコンドリアM2/1.5未満 γGTP 60 2017/08 TBil0.6ALP157AMY57AST16ALT13ALB4.3 抗核抗体40未満ミトコンM21.5未満です。 下肢が痒いのは肝臓からではないと思われる。後は1年に一回の健康診断でγGTPが300くらいALPもあがってきたら受診するように言われて診療を終了しました。あれから1年健康診断があさってなのですが、4月より上半身や頭、指なども痒くて皮膚科を受診したりして、忘れて痒くないときもあるのですが、最近また痒くPBCが発症して肝臓が悪くなったりがん?ではないかとめいっています。。。 せっかく昨年大学病院へ受診したのにモヤモヤです。ミトコンドリアM2が下がった理由も???だし、痒みも内臓ではないといわれ・・・隠れPBCだったらどうしようと考えたら余計痒くなったり・・・先生たちはこんな患者がいたらやはりこういう診断ですか?

3人の医師が回答

骨粗鬆症治療のプラリアの副作用と継続

person 60代/女性 -

62歳ごろに、腰椎圧迫骨折を起こし、その頃の骨密度は、73%から76% エルデカルシトールを内服していた。 そこから、70を切ることはなく、だいたい、73とか75を推移していた。 が、65歳くらいの頃に、医師より、 あまり骨密度が上がってこないし、圧迫骨折の既往があるので、と、プラリアを勧められた。 抜歯の予定はありませんか?と聞かれたが、顎骨壊死のリスクについては、説明はなかった。 そのまま、年に二回、3回治療済み。 最近、奥歯の被せ直しが必要か、という状態になった。 プラリアのことは、かかりつけ歯科医師には、伝えてはある。 が、不安が強いので、整形のかかりつけに相談。 医師は、それほど、心配なら、プラリアをやめてもいいんですよ。もともとは、食事と運動で、骨密度を上げていかないといけないよで。たしかに、プラリアをやめたら、骨密度は下がるけど、そこまで、不安なら、と、言われ、戸惑ってしまいました。 今後、加齢にともない、抜歯は起こってくると思うので、どう考えればいいのか、自分では、わからない状況です。 不安をなくすことは、できなくても、リスクとメリットを、冷静に考えられる情報がほしいです。 やめる選択をする場合には、どんなことを考えるのがいいのか、 治療を継続しながら、歯科治療を行う場合、注射後、何ヶ月なら、リスクが低減するのか、 最新のプラリアからの顎骨壊死のリスクは、発表されているのか、 など、伺いたいです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

骨粗鬆症治療がイべニテイ皮最近心臓弁膜症とわかったが、イベニテイ皮下注を続けていいか

person 70代以上/女性 -

2年ほど前に骨粗鬆症の治療を開始したのですが、 投薬アレンドロン錠で余り効果が出ていないということで、 先月からイベニテイ皮下注に変わりました。 すでに2回打っています。 それとは別に循環器科のかかりつけ医に、心機能の値が良くないという血液検査から、心臓のエコー検査をうけたところ、 3つの弁で逆流、滞留が起きており、心臓弁膜症としては4つのレベルで言うと2ぐらいだと言われました。 念の為ジャディアンス錠の処方を受け、飲み始めたところです。 もともとすでに心臓に関しては、 心房細動を持っており、カテーテルアブレーションでほぼ収まっていますが、 時折波動にそれがみられる状態、 また、冠動脈2本が狭窄70%と50%で、 経過観察中です。 さらに今回この診断が加わったところです。 それでご相談は、 イベニテイ皮下注は、心臓に問題を抱えている場合は避けるような指摘があるのですが、私の今の状態はどのように先生方は判断されますか。 かかりつけ医に検査結果がわかったときに皮下注を開始したことを話したところ、【重篤な心疾患】というのに該当するか否かは判断しかねるところだ、整形外科の先生と相談してみて、といわれました。 次回の3回目打つときに、整形外科の先生にはお聞きする予定ですが、 他の先生方のご意見を伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

骨粗しょう症の治療法

person 70代以上/女性 -

74歳女性です。 今年7月に整形外科クリニックで、X線による骨密度検査と血液検査を受けました。 骨密度検査の結果は、腰椎は成人と比較して61%、大腿骨は81%で、骨粗鬆症と診断されました。医師から、月1回服用のボルテオ錠を処方されましたが、服用の次の日から2日間ひどい下痢と腹痛の副作用が出て、1錠で中止になりました。 薬の効果が切れる1か月後に、毎日服用のビビアント錠とエディロールカプセルを処方され、3か月間服用後、骨密度を測ると、腰椎59%、大腿骨82%、でした。この薬では効き目がないということで、半年に1度のプラリアという注射を勧められました。 「歯科医に近い内に抜歯しなければいけないと言われているが、顎の骨の壊死が心配です」と伝えると、医師は、「私の持っているデータでは、顎の壊死は大丈夫。歯科医と相談してください」と言われ、エディロールカプセルだけ処方されました。 歯科医に相談すると、「プラリアの注射をすると抜歯は難しい」と言われました。 プラリアを止めるとリバウンドがあるようなので、それも心配です。 整形外科医からは、ほかの選択肢はないように言われましたが、抜歯も心配ない、ほかの治療法はないのでしょうか。 回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

骨粗鬆症の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

骨粗鬆症の治療薬テリボンについてご教示いただければと思います。 私は64歳でこれまでボンビバによる治療を4年以上継続してきました。ただ中々骨密度測定結果の数値(※)が上がらないため主治医に相談しテリボンに変更しようかと思っておりますが、次の2点について疑問が生じた為、ご教示いただければと存じます。 ※測定結果 腰椎正面骨密度は63% (若い人と比較した値)、大腿骨骨密度は62%です。61歳の頃からあまり大きく変わっていません。 1テリボンの効果はどのくらい持続するのでしょうか。2年間のテリボンによる治療が終わった後は、ボンビバに戻ることも他の治療薬に変更することも可能と伺いましたが、それによりテリボンの効果を維持することが可能なのでしょうか。 2 上記1とつながる内容かと思いますが、テリボンは何歳位で打つのが良いのでしょうか。 テリボンは使用が一生に 1回(2年間)のみと伺い、使用時期について迷っています。やはり60代の早いうちに開始した方が良いでしょうか。それとも現在のボンビバを継続しテリボンは70代・80代に使用する方が良いのでしょうか。知人は80代後半で3回圧迫骨折をしたため、テリボンによる治療効果の継続性によっては70代か80代位の方が良いのかと考え迷っています。 ご教示くださいますようどうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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