インフルエンザ点滴に該当するQ&A

検索結果:3,039 件

入院中の誤嚥性肺炎の疑いの時の絶飲食

person 70代以上/女性 -

77歳の母、間質性肺炎で薬で落ち着いてたのですが、胆嚢炎で入院し、その時に不整脈が見つかりサラサラになる薬を飲んだ副作用で大腸から血が出たので絶食などしているうちに体力がなくなり、認知も進みなかなか食べれなくなりました。 点滴が外せず、もう血も止まり間質性肺炎も落ち着いてるからリハビリを主にしてくれて、私の家から近い病院に転院が決定した矢先に、病棟でコロナ患者がでました。 その後の、先週の金曜日の昼、母が微熱から39度までの高熱になり、 病院曰く、一年前にコロナになったので、それが今出てるという偽陽性?と言われました。ワクチンは欠かさず入院する前もインフルエンザも打っています。 転院ももちろん一週間伸び、面会できないので、熱のせいもあってか電話も来なくなりました。もちろん食事もなかなか出来てないとの事で点滴だそうです。 酸素の量は落ち着いてるの事。 日曜日の今日、主治医から電話があり、 誤嚥性肺炎の可能性もコロナの可能性も色んな疑いがあるが、とりあえず咳が少しあるし、痰も出てるので、また絶飲食しているとの事。 以前に、このまま食事がとれなかったら胃ろう、延命のための大きい血管に入れる点滴の話もしてた矢先に少しずつ食べれて転院が決まったのに、また絶飲食ではまた弱るのではないかと不安です。 昨日今日と土日なのでとにかく明日検査するから待ってくださいと言われましたが、 絶飲食は妥当なのでしょうか。 痰が治ったらまた食べさせるとは言ってますが、私を宥める様な言い方にも聞こえました。 無理に食べさせる事は病院はリスクがあるからしたくないだけなのでしょうか、 もう母は死んでしまうのでしょうか。 また今絶飲食と聞いてかなりパニックになっております、力づくでも近くの病院へ転院させて顔を見たいです。

3人の医師が回答

8か月の子供の症状について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

8カ月の子供の薬についてです。 4/26の明け方から39度台の発熱と鼻水の症状があり、その日の午後にかかりつけの小児科でインフルエンザの検査をしましたが陰性でした。 その時はセフジトレンピボキシル小児用細粒とテルギンGドライシロップを処方してもらい帰宅しました。 それから今日まで熱がまったくさがらなく、通っている保育園で溶連菌の子がでたと保育園から連絡があり、かかりつけの病院も明日からGWで休みになってしまうので本日また病院へ行きました。 念のため保育園で溶連菌が流行っていることをお医者さんに伝えました。 血液検査をして、点滴(セフトリアキソン)をうってお薬をもらいかえって来たのですが、お医者さんから血液検査の結果など特になにも説明がなく、溶連菌なのかそうでないのかわからないまま帰ってきてしまいました。 最初はなにも言わないということはただの風邪なのかなと思っていましたが、処方された飲み薬(ファロムドライシロップ、テルギンGドライシロップ)や点滴のお薬が抗生剤のようなのでひょっとしたら溶連菌?と心配になってきました。 熱と鼻水のほかにはいつもより少し機嫌が悪いくらいで変わった様子や溶連菌かな?と思う症状も特になく、のども見てもらいましたが「ちょっと赤いけどそんなにたいしたことはないな」といわれました。 息子も鼻水が詰まっているのかミルクはのみが悪いですが、離乳食やゼリーは食べています(熱があるので完食はしませんが、、、) そこで質問なのですが、 ・血液検査で溶連菌だとわかるのでしょうか? ・たとえば溶連菌だったとして、おととい処方されたセフジトレンピボキシル小児用細粒(26日昼から今日の朝まで飲みました)と本日処方された薬(ファロムドライシロップ、テルギンGドライシロップを3日分)と本日の点滴(セフトリアキソン)で治るのでしょうか?

3人の医師が回答

抗生剤セフトリアキソンによる副作用

person 10歳未満/男性 - 解決済み

2歳男子。39度台の高熱で2月6日入院。入院時から抗生剤セフトリアキソン1日2回点滴。エコー検査で水腎症を認め、詳しく検査するため2月12日に造影CT実施水腎症に細菌感染はなし。血液・尿検査でも異常なしとでたので、2月15日の退院まで抗生剤セフトリアキソン継続指示。ところが2月13日にインフルエンザBにかかる。セフトリアキソン継続。2月15日に血液検査の結果、好中球値が700に減少。インフルエンザでも減少するということで細菌感染予防でセフトリアキソン継続。2回目の血液検査で好中球値400にさらに低下。抗生剤当初から食欲不振で食事量減少・口内異常感で口内や舌を何度も触る。異常を伝えるも環境が変わったからと。2月16日からは牛乳を800ml、ヨーグルト3個しか摂れなくなり、活気もなくなり倦怠感なのかベッド上でぐったり。抗生剤の副作用を指摘し投与中止を求めるも、聞き入れてもらえず、口内炎等が原因と口腔内確認するも異常なし。すったもんだで朝の投与は時間が無くなり飛ばすことになる。すると昼食にうどんと水を飲み活気戻り、病室内動き出す。しかし、好中球値は低いのでペニシリン系の抗生剤投与の指示。インフルエンザで好中球値下がるのはわかりますが、抗生剤の副作用でも顆粒球減少、口内不快感、食欲低下、下痢、倦怠感があり、家族としては抗生剤の副作用を疑問視していますが、担当医は環境変化・インフルエンザが原因。とにかく好中球値が低いから抗生剤は絶対止められないと。このまま言われるまま投与を続けるべきなのでしょうか。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)