悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,065 件

現在、認知症のある父の「甲状腺機能低下症」の可能性について。

person 40代/女性 -

今寝たきりになっている父についてです。 (可能性の有無について伺いたいです) 現在72歳の父ですが、現在寝たきりで、さらに食事が出来ておらず、だいぶ弱っております。もともと施設にいて、そこから発熱により「誤嚥性肺炎」を疑われ、 実際にうっすら肺に影もあったことから、熱を下げる治療などを行っておりますが、一切良くなっておりません。 元々、40歳で糖尿病、60代で小脳脳梗塞になり、さらに66~67の頃より、浅い睡眠の際に大きな寝言や歌を歌うなどの奇行があり、その頃より、「パーキンソン病」や 「レビー小体型認知症」についての疑いを私は持っておりました。私は別居家族なので、同居家族に働きかけても、結局報われず、色々と治療や検査が遅れに遅れ、気づいたときには、認知症の症状が急激に進む事態となり、最終的に脳外科にて「認知症」 で、恐らくレビーだけど、アルツハイマーとも区別がしづらい。 と診断されたのが2年ほど前です。 その後、認知症の症状は薬を飲んでも全く効かず、悪くなる一方でした。 それが、最近、実は誤嚥性肺炎ではなく、最悪「悪性リンパ腫」の可能性もある。と言われたのです。 私自身、甲状腺機能低下症には陥っていないものの、血液検査で「橋本病」 と診断されています。家族にいないか?と聞かれ、真っ先に思い出したのが父の事でした。甲状腺を専門で見る病院で父は検査を受けたことがありません。 通常の血液検査でも、甲状腺疾患か否かはわかるのでしょうか? また、父のような症状の方で甲状腺機能低下症であった、という例はありますでしょうか?

1人の医師が回答

15歳男子の右鎖骨下の腫れと痛み:骨髄炎の可能性と追加検査について

person 10代/男性 - 解決済み

15歳男児ですが、現在鎖骨の骨に炎症があり抗生物質にて治療中です。海外在住のため、添付しました血液検査とMRTの結果をもとに、日本ではどのような治療方針になるかを含めご教示願います。 症状: 3月21日から突然、右鎖骨下の腫れと痛みが発生。 3月25日から毎晩、微熱(37.8℃)が続いている。 朝起床時に痛みが特に強い。 イブプロフェンを服用しても、痛みや微熱が軽減しない。 体重変化: 昨年夏(56kg)から4kg減少し、現在52kg(身長175cm)。 スポーツは特にしておらず、怪我や手術歴もなし。 受診・検査: 3月24日: 小児科を受診し、イブプロフェンを処方される。 3月27日: 検査入院。以下の検査を実施。 血液検査、腫瘍マーカー エコー、レントゲン(エコーでは悪性リンパ腫の疑いはないと言われました。) MRI(肩周囲) 診断方針: 医師はまず骨髄炎を疑い、3月28日夜から抗生物質の点滴投与を開始。 抗生物質が効かなければ、来週に生検や全身MRIを追加し、除外診断で原因を絞る予定とのこと。 質問 1. 抗生物質が効果を示した場合、細菌性骨髄炎と確定されますか? 2. 急性骨髄炎と慢性骨髄炎の判断基準は何ですか? 3. 骨髄炎によって体重減少が起こることはありますか? 4. 抗生物質が効果を示さなかった場合、考えられる原因は何でしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

左手指の腫れが気になっています。

person 30代/女性 - 解決済み

初めてお世話になります。 1週間ほど前から左手の中指が腫れて曲げにくくなっている事が気になっています。 元々色々と不具合があった為その中のどれかの影響かと思っていました。 ・10年前からの左手首の痺れ、痛み(腱鞘炎、手根管症候群、首から由来する(ストレートネックを越えてリバースネックです)などと色んな医療機関で言われて来ました。) ・胸郭出口症候群 ・左肩の前方偏位(ハマりが悪く、肩を動かすたびに肩の後ろや肘の上などに痺れが出ます) しかしふと1ヶ月ほど前に左手の中指は爪周炎と言われたのを思い出しました。 爪の端が一部捲れ上がり、その周りの皮膚が少し剥けていました。皮膚科で診てもらい、大した事は無いからリンデロンV軟膏を塗っておくようにと言われ暫く塗っていました。 段々と爪と皮膚の境目がはっきりしている範囲が広がって来たなとは思っていましたが、いつしか薬を塗るのを忘れていました。 Q. 再びリンデロンV軟膏を塗って様子見をしていて良いでしょうか? それともどこか病院で診てもらった方がいいでしょうか?その場合は何科を受診すれば良いでしょうか? 関係があるかわかりませんが、 ・悪性リンパ腫の治療を今年の春から夏まで抗がん剤治療を6クール受けていました。完全奏功に至り、次の検診は12月です。 ・左足の膝下、足部が1年半前から痺れています。どこで診てもらっても原因がよく分かっていません。 情報が多く逆に混乱させてしまっていたら申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

口腔カンジダ、口角炎、口唇炎後の唇の痺れ

person 40代/女性 -

46歳女性です。 昨年12月上旬に紅茶の色の尿が出て泌尿器科を受診。尿から炎症反応が出なかったため造影CTを撮ったが、その際にアナフィラキシーでステロイドで緊急処置。(CTの結果は腎臓静脈の圧迫によるものではないか?腫瘍、結石等は一切なしとの事) そのあとから子供から風邪をもらいやすくなり、風邪を引くたびに頸部のリンパが腫れて抗生剤で治療し回復。 その後、頬の内側に白い膜が張ったり、口唇炎、口角炎が治らない事があり受診。 口腔カンジダという診断でファンキソンシロップ12日分を2回もらって口腔内の症状は落ち着いたが口唇炎は完全ではない。 (免疫や悪性リンパ腫を疑われ血液内科に紹介状を書いてもらい検査したが、一切異常はなかった) ファンキソンシロップで治療中の朝に、ある日突然、唇の左下に赤いブツブツができたが、その部分に痒みや痛みは無くプロトピックを塗ったら治った。 幼少期からのアトピーがあり、ずっと顔にはロコイドを塗っていたが毛細血管拡張子がでているので、今回初めてプロトピックに変更。塗った初日は顔が暑く感じる事があり、唇もヒリヒリしていたが今は暑く感じることは無くなり、口の周りに痺れが残るようになりました。 口唇炎がひどい時からリップをまめに塗り続けていて、その頃から唇が痺れるようになりました。 日中気にならない時もあり、痛いというほどでもありませんが、口の周りの痺れやピリピリ感が気になります。 食事や唇に力を入れたりして動かした時に特に痺れる気がしますが、何もしていなくてもジンジンする感じがあります。 脳の異常を疑った方がいいでしょうか? 昨年の血尿からずっと体の不調が現れるたびに大きな病気ではないかと不安で気が滅入っています。 更年期の症状(ホットフラッシュ、生理の遅れ)もあります。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

T細胞性悪性リンパ腫について

person 60代/男性 -

昨年7月、義弟(当時59歳)が突然立ち上がれないほどの体調不良を訴え、主治医→総合病院→専門病院と順を踏んで検査の結果、「T細胞性悪性リンパ腫(ATLLではない)」との診断を得、血液疾患専門機関にて入院加療を受けていました。体力消耗は、「血球貪食症候群」による極端な貧血で、プレドニンで抑えてもらい、やや落ち着いたところで、抗がん剤+プレドニンの投与が始まりました。「エンドキサン、ミトキサントロン、フルダラ」を8月、10月、12月と投与、その間、プレドニンは少しずつ減らし、12月以降は全くゼロになりました。白血球減少のため、2回ほどノイトロジンを使いましたが、その後、白血球数100台でもその薬は使用されていません。 そのうち、目がほとんど見えなくなり、紹介状を書いてもらって、市立総合病院眼科を通いで受診、ピンポイントで放射線治療を20回受けました。本人は、入院中の血液内科専門医師から、十分な説明を受けていなかったため、抗がん剤を使う意味すら理解できず、入院直後のプレドニンの効果が著しかったため、この薬さえあれば、自宅療養が可能だと思いこみ、加えて、動悸が顕著になったため、総合病院に転院を強く希望するようになり、強引に自分で退院を申し出て帰って来てしまったのですが、周りの心配どおり、数日後に容体悪化、夜間救急センターに運びこみ、当直のドクターから「極端な貧血、輸血が必要と思われる、一刻も早く原疾患の治療を奨める。」と言われました。 血液内科を探して、受診させるつもりですが、もし、再び「血球貪食症候群」を起こしているとすれば、今後の見通しはいかがなものでしょうか?

2人の医師が回答

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