癌骨に転移したらに該当するQ&A

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乳癌手術後のホルモン剤投与について

person 60代/女性 -

母が乳癌のため、乳房の全摘手術を受けました。1.5cmの粘液癌でリンパへの転移も見られず、予後も良いだろうとのことでしたが、再発予防のため5年間のホルモン剤投与を進められました。最初、アナストロゾールをと言われましたが、副作用で骨が弱くなると言われ、もともと脊柱間狭窄症や膝に持病を持つ母は、これ以上生活に支障が出るのが嫌で躊躇しました。するとタモキシフェンを進められましたが、やはり副作用が出る可能性はあるとのこと。本当にホルモン剤投与は必要なのでしょうか? 医師からは「効くか効かないかわからない。100人いたら20人くらいは恩恵をうけるかもしれないけどあなたがその20人に入るかわからない。こちらとしては飲んでも飲まなくてもどちらでもいいですよ。自分で利益があると思ったら飲んでみてはどうでしょう?」という言い方をされ、ますます悩んでいます。万が一を想定して「飲みましょう!」とはっきり言えないのかも知れませんが、あまりにも曖昧で…。 また、手術前にはたちの良い癌なので取りきってしまえば術後の治療は要らないと言われていたので、何で今更…という気持ちもあります。 粘液癌で転移もない、取りきった、という状態で、5年間のホルモン剤投与は本当に必要でしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

非小細胞肺がんの化学療法中の検査について

person 60代/女性 -

非小細胞肺がんの化学療法における、CTやPET、MRI等による検査の頻度について、お伺いします。 69歳の母が、肺扁平上皮がん(EGFR L858R変異)ステージ4となり、昨年11月中旬より分子標的薬と血管新生阻害剤(タルセバ+サイラムザ)にて治療を行っております。 昨年12月末に効果を判定するため、投薬開始後初めて造影CTを行っていただき、腫瘍の縮小が認められました。 今年2月下旬の診察で、次回のCTやPET、MRIはいつなのか主治医に伺ったところ、「CTは6ヶ月に1回。PETやMRIは、レントゲンで腫瘍の再燃が認められたり、CEAの上昇が認められたら行う」とのことでした。 そこで感じたのは、脳転移や骨転移に関しては、脳MRIや全身のPETを定期的に行わないと見つけることができないのではないか?レントゲンやCEAで悪化を確認してから検査を行ったのでは、治療が後手に回るのではないか?ということです。 母自身、脳転移や骨転移をとても心配しており、もっと検査を頻回に行ってもらえないものか、と言っています。 そこでお伺いしたいのですが、一般的に、非小細胞肺がんステージ4の化学療法において、CTやPET、MRIの検査はどのようなとき、どのような頻度で行われるのでしょうか。 また、患者から予定外の検査を要望されたとき、どのように対応されているでしょうか。 そのようにされている理由もあわせてお答えいただけますと、幸いです。

3人の医師が回答

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