すりガラス陰影経過観察いつまでに該当するQ&A

検索結果:197 件

80歳S6の約13mmの初期肺腺癌手術方法について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母に1月のCT検査で約13mmの初期の肺腺癌がS6に見つかりました。CTを取ったのは呼吸器外科のない病院でしたので、そのためか紹介先では「画像が少し飛んでいてあまりよくない」と言われました。すりガラス陰影(GGO)が数年前からあり、2015年には肺腺癌が疑われるが増大は非常に緩除であり経過観察の診断。確認すると2015年にすでに癌は9mm、充実部分は薄く、その後2年半ほどは充実部分に大きな変化はなかった模様。今は充実部分の白さの密度・濃さが増し、わずかに範囲拡大。三角に切除することを勧められました。部分か区分切除を想像します。しかし、過去にスキルス胃がんと同時に卵巣のう腫摘出で大きな開腹手術をし、後縦靱帯骨化症のため頚椎・腰椎にも大きな手術をし、でも四肢のしびれや痛みは取れず、筋肉もなくガリガリの老人なのに完全胸腔鏡手術ではなく後方からの開胸手術とのこと。10-12cm程度の傷と言いますが、肋骨の切除、開胸器の使用が予想され、S6の約13mmの初期肺腺癌の切除方法として不安です。この病院では完全胸腔鏡手術をしておらず、胸腔鏡手術の可能性を尋ねたら、胸腔鏡下での取り残しのことを強調されました。最近は技術も進み、問題なく胸腔鏡手術が増えていると聞きますが、、唯一考えられるのは、母にMDS(血小板が6万程度)があることですが、血液内科より血小板輸血をして8万を保てば全く問題ないと言われており、それも伝えてあります。頚椎・腰椎の手術もMDSが今と同じくらいの状態で行いました。後方からの10-12cmの開胸手術がこのような状態の高齢者に適切なのか、また筋肉や肋骨を切ることでの影響も心配で手術の手続きができないままひと月が過ぎてしまいました。申し込んでも実際の手術まで4週間と聞いており、このまま放置するのも心配です。どうすべきか、ご助言をお願いします。

3人の医師が回答

肺がんCT検査で7~8mmのスリガラス陰影

person 30代/女性 -

3月にオプションでたまたまつけたCTでスリガラス(左肺野)にあると結果がきました。 呼吸器専門医のいるクリニックにいき、2年間の経過観察を提案されました。 2ヶ月後の画像は変化なしでした。 今外科手術を自ら希望し、大学病院への予約待ちですが、まだ手術まで色々検討したいと考えています。 1.外科手術を検討しています。 (すりガラス陰影は、肺腺の可能性が高いという意見を、ネットでみたからです) 2.現在第3子の妊活も視野にいれています。経過観察でも手術でもCTをとったりあるので、もう難しいかなとあきらめていますが、いい方法はあるでしょうか。 質問 すりガラス陰影が、炎症の跡の可能は、どれくらいあるのでしょうか?また炎症の跡は一生消えない場合もあるのでしょうか。 2022年ごろコロナ禍、咳が1ヶ月ほど続きました。肋骨あたりが筋肉痛になるほど咳が続いたのは初めてでした。病院には行かず自然治癒しました。 この症状しか、肺に関わる症状で思いつくものがありません。 2025年3月人間ドックをうけたCTとった際は、その前に風邪症状などは全くありませんでした。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

すりガラス陰影の手術について

person 60代/男性 -

 2年ほど前に人間ドックで8mm程度のすりガラス陰影が見つかりました。これが将来的に1cmを超えるようなことがあれば、がんが疑われるので手術をすることになると言われています。先日も2年目のCT検査に行ってきましたが、状況に変化なく、来年にCTを受けることになっています。  以前から副鼻腔炎の症状があり、かかりつけの耳鼻科を受診をしています。今年の5月に微熱があり、その後、嗅覚と味覚がなくなり、かなり症状は回復してきましたが、まだ完全ではないことから嗅覚専門の耳鼻科を受診をしました。すると、そこで副鼻腔炎の日帰り手術を勧められ、その予定をしていました。  また、3年前に一過性脳虚血発作の疑いがあるということで2週間ほど入院をしました。それ以降、インコサペイント酸エチル粒状カプセル900mを服用し経過観察をしていました。ところが昨日、脳MRIを受けたところ昨年にはなかったのですが、脳底動脈の一部の色が薄くなっており、細くなっている可能性があるということで、6ヶ月後再度MRIをとり、さらに変化があれば本格的な薬治療にしましょうと言われています。このような状況で質問があります。 ・将来的にもし、すりガラス陰影が大きくなったとき、手術は可能なのでしょうか。 ・ かかりつけの耳鼻科医はそんな危険をおかしてまで手術はしなくても、薬で嗅覚は回復しますと言われています。しかし、また風邪をひいて嗅覚障害が出るのではないかと心配です。手術は中止した方がいいのでしょうか。 ・脳底動脈の血管内治療はあるのでしょうか。 以上、三点よろしくお願いします

2人の医師が回答

40代女性 PET-CT検査結果について

person 40代/女性 - 解決済み

最近PET CT健診を受けて結果が届きました。 ・頭頚部:前回認めた甲状腺左葉の結節は今回、不明瞭です。今回、甲状腺を葉下部に石灰化を認めます。 頭頚部のその他の部位に異常は指摘できません。 ・肺野:右肺上葉および右肺下葉にスリガラス陰影を認めます。FDG集積は認めません。 ・上縦隔胸骨の背側に腫瘤を認めます。前回より大きくなっています。FDG集積は認めません。 との結果でしたが、 4年前にもPET CT検査を受けていて 甲状腺結節、すりガラス陰影、上縦隔腫瘍の診断を受けて経過観察していました。 今回は甲状腺結節の形が不明瞭で石灰化との結果ですが、 良性でもこのように変化する事があるのでしょうか? 悪性に変化していたらと不安ですが 光らなかったので、 良性と捉えて良いでしょうか? 上縦隔腫瘍について、 これが何なのかはっきりしていませんが以前より増大しています。 発覚時は2.3cmでしたが、 今回は何cmか記載がありませんが CT写真を見る限りかなり大きくなっています。 FDGは集積していないので、 悪性では無いと捉えて良いですか? 食べ物の食べ始めで飲み込む際に突っ掛かりが起きていますが、 症状や増大した場合には手術適用になるのでしょうか?

3人の医師が回答

肺 すりガラス陰影 経過観察中

person 30代/女性 -

肺のCTで5mm以下のすりガラス陰影が1つ見つかり経過観察中です。 半年前にたまたま見つかり半年後にCT撮りましたが変化なく、次は1年後にCTを撮って経過観察するように言われました。おそらく今後は1年に1度のCTになりそうです。 1、すりガラス陰影が大きくなった場合や濃ゆい部分ができた場合に手術を検討すると思いますが、その時に取ってしまえば例え癌だったとしても完治するのでしょうか? 濃ゆい部分ができた場合、そのときに手術すれば5年生存率100%と言うお医者様も見かけましたが、やはりそうですか? 2、それは濃い部分ができた場合だけでなく、大きさが大きくなった場合に手術した場合も同じでしょうか? 3、CTは1年に1度ですが、その間に癌がすでに転移している可能性はありますか? 4、コロナに感染後にすりガラス陰影が見つかったのですが消えません。結節なら消えなくても炎症が多い、すりガラスは炎症なら消えると言う人が多いですが、炎症でも消えないすりガラス陰影もありますか? 5、私の場合はすりガラス陰影は5mm以下のものが1つです。間質性肺炎というのは、すりガラス陰影が複数あるのですか?

5人の医師が回答

肺 すりガラス陰影 原因と経過観察について

person 40代/女性 -

先日一度相談しましたが、疑問が残ったので再度質問させてください。 1年半前にたまたま撮ったCTで肺結節が見つかり、3ヶ月後、6ヶ月後、1年後と経過観察したところで、結節は不変だが新たに ・右肺下葉のすりガラス陰影 ・左葉間胸膜に沿った索状影 が見つかりました。 その際、読影のコメントにはすりガラスの記載がありましたが、呼吸器内科の先生はどれかわからないとおっしゃっていました。 6ヶ月後に経過観察となり先日CT撮ったら、すべてまだ残っていました。 すりガラス陰影が見つかる3ヶ月前にコロナに感染し咳が長引いていたのでその影響かもと言われていましたが、半年経ってもすりガラス陰影が残っていました。 【質問1】すりガラス陰影も索状影も、コロナ感染後に新たにできていたものなのですが、コロナ感染から9ヶ月経ってもいまだに残っているということはコロナ感染とは関係ないのでしょうか? 【質問2】 前回のコメントには すりガラス陰影;炎症性変化の疑い と記載ありましたが、 今回は すりガラス陰影:著変なし。経過を見てください。 とあります。 著変なしなのに、もう炎症性ではないとの見解でしょうか? 【質問3】主治医からは次は1年後のCTでいいと言われましたが、こちらのサイトでは半年ごとに経過観察をしている人をよく見かけます。 すりガラスは癌でもおとなしいタイプとの事ですが、例えば急に大きくなったり充実部分がでてきた場合など 1年も放置しておいて転移や悪さなどしないものですか? 【質問4】大きくなったり充実部分ができた場合は症状が出たりしますか? 私はたまたまCT撮ったから気付いたものの、これくらい小さなものだと症状も出ないとの事で、肺CTなど撮ったこともなく結節やすりガラスがあっても知らずに過ごしている人が多数いますよね?

3人の医師が回答

多発 すりガラス陰影 GGN経過観察中

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 以前にも相談させて頂いておりますが、現在、両肺にあるすりガラス陰影を経過観察中です(3年目)。 2年前の肺CTにて、たまたますりガラス陰影が複数見つかりました。1年後の検査で右下葉の陰影のみ若干大きくなり(7→9mm)部分切除の手術(今年2月)でステージ0の肺腺癌と診断を受けました。 今年10月の経過観察では他の陰影に変化なし。右上葉と右中葉1つずつ、左下葉に2つのすりガラスは5mm〜7mmだと思います。 先生からは陰影に変化があった時に心配し始めましょうと言われておりなるべく気にしないよう心掛けていますが、なかなか…です。 発見されてからは既に2年経ちますが、こんな感じで経過を辿っていくだろうと判断出来たりはできるのでしょうか… 多発GGNは「一度手術をして、残りの陰影の一つだけに変化があり手術をした」などの記事は読みますが、その後の経過記事が見つからずです。 個々の病変の原因はそれぞれと理解しております。 肺腺癌でも一生変化しない病変もありますか? 信頼出来る先生方に診て頂いておりますが、次回のCTが来年の4月となっており、こちらで相談させて頂きました。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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