ステロイド副鼻腔炎に該当するQ&A

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副鼻腔炎と鼻中隔湾曲矯正の術後のQOLについて

person 60代/男性 - 解決済み

先日、気管支喘息と副鼻腔炎について質問させていただいた者です。3名の先生方から回答をいただきました。その後、本アプリから副鼻腔炎に関連した内容のメールが届くようになりアプリに目を通しておりますと副鼻腔炎と鼻中隔湾曲矯正の術後のトラブル(出血や痛みが止まらない、突然水っ洟が垂れるようになったなど)に関する質問が一定数あり、元々手術には消極的だったのが(前回の質問にご回答いただいた先生は御三方ともいずれは手術が必要だろうとのご回答でした。もちろん、術後何等のトラブルもない方々は相当数いるのだろうとは思っていますが)更にネガティブになっております。 現在、副鼻腔炎の自覚症状である発熱、頭痛や顔面の痛み、鼻詰まり、後鼻漏、嗅覚異常、頭がボンヤリするなどの症状はないので、今の状態で手術をしたとしてもQOLが今以上に向上するイメージが湧きません。 そこでお尋ねしたいのは、現在の状態で術後のトラブル(リスク)の可能性を覚悟して手術を受けた場合、どのようなメリットがあるのでしょうか? なお、耳鼻咽喉科での内視鏡の検査で両側とも鼻茸があり、抗生剤の服用とステロイド入りの点鼻薬を毎日寝る前に両方の鼻に2回ずつ噴霧しています。

3人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎、好酸球性中耳炎

person 50代/女性 - 解決済み

もともとハウスダストと猫のアレルギー性鼻炎があり、副鼻腔炎、鼻のポリープもあります。 昨年5月にアレルギーが悪化し、滲出性中耳炎を発症。鼓膜切開をしました。 その後、耳の症状はやや緩和するが、完全によくならず、鼻水が喉に降りて、咳がひどくなりました。耳鼻科で服薬は数種類していましたが、8月末から発熱も数日続き、総合病院で検査をしたところ、好酸球性肺炎で9月に3週間入院しました。 その後、ステロイドを服薬して、今年の3月初めに服薬もなくなり、肺炎は完治しています。 ただ、1月頃からステロイドが減量された過程で、治まっていた鼻炎の症状が現れ、滲出性中耳炎も再発、本日3月15日に昨年から2回目の鼓膜切開をしました。 前回も今回も、溜まっている液は粘りが強く、出にくい状態のようです。 気になるのは、副鼻腔炎や、中耳炎が好酸球性のものかどうかなのですが、鼻水を調べる以外に、血液検査でもわかるのでしょうか?血液検査は毎月受けており、鼻炎や耳の症状が出だしてからも好酸球の数値は正常範囲です。 また、昨年入院した好酸球性肺炎の結果は結局不明で、副鼻腔炎や中耳炎が好酸球性だった場合、それが原因で肺炎になる事とかあり得るのでしょうか? 長くなりましたが、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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