プレート除去手術に該当するQ&A

検索結果:220 件

鎖骨骨折 手術と保存のメリットデメリット

person 10代/男性 - 解決済み

13歳男子。2週間前に転倒で鎖骨の中心部を骨折。当初は触るとわかる程度には骨がずれて出ていました。固定バンドで様子を見ていたものの、戻りが悪い、現状は前後と上下にややズレているとのことで、手術可能な病院を紹介にて受診し精密検査を実施。どちらの病院でも、保存療法か手術か微妙なところ、と言われています。 手術のメリットとして、保存よりはやや早期にスポーツ復帰可能とのことでしたが、現状、骨ができてきているので(CTでは骨と骨の隙間のようなものはわからず、ズレた骨の断面が一部見えている状態)、これをノミで一度切断してプレート固定する、と言われました。 現在日常生活では痛みや痺れはないものの、肩より上には腕が上がらない状態。スポーツ復帰を望んではいるものの、できれば手術はしたくない、のが基本的な考えです。 1)このまま保存療法を選択した場合、長期視点で何か機能的な障害が出る可能性があるのでしょうか?(例えば、結局手術が必要とか、可動域が狭くなる、とか…?) 2)保存療法をとった場合に、完治までに大幅に時間がかかるケースではどのようなことが要因となると想定されるのですか?(不慮の事故など除いて) 3)せっかくできた骨を切断しても、早期復帰が期待できるのでしょうか? 4)プレートが入った状況でもコンタクトスポーツでの試合復帰は可能なのでしょうか?(プレートは半年を目処に除去しましょうという話があったため) 今にも未来にも関わることなので、メリットデメリットをよく考えたいのですが、判断材料が足りないと感じています。複数のご意見をお伺いしたいです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

顎変形症の術後プレート感染へ対応について

person 30代/女性 -

11月に顎変形症の手術をしました。 その後膿がででプレート感染が下顎2箇所にあることがわかりました。 原因としては食いしばりよるものではないかと言われ、私自身も朝起きると食いしばりをしている自覚があります。 感染箇所は膿が出ている状態で抗生物質を処方してもらい、週一回の経過観察の際に軽い洗浄を3回ほどしました。ある程度落ち着いたら2週間休薬期間をもうけ、抗生物質を7日再開し薬がなくなった4日後通院指示を出されました。 お忙しい先生で4ヶ月後まで手術予約が埋まってるようで、それ以降で6ヶ月以内のプレート除去をする予定です。 現在休薬期間中ですが膿が再発して多めに出てきています。ネットで他の方を見ていると毎日洗浄に通っている方も多く抗生物質も点滴で行われている方もいます。 骨髄炎、歯髄炎、骨が溶けるなどの症状が心配です。 初期は1週間に一回、今は1ヶ月に一回程度の洗浄で大丈夫なものでしょうか? また、忙しいとはいえ4ヶ月後のプレート抜去で問題ないでしょうか? セカンドオピニオン等考えた方がいいでしょうか? できれば、口腔外科の先生に教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

脛骨高原骨折の術後の経過について

person 20代/男性 - 解決済み

昨年に一度、相談させてもらいました。 バイクの交通事故により、脛骨高原骨折と診断されました。 2016年11月中旬に受傷し、11月下旬に手術を行いました。 そして、2017年11月下旬に、抜釘手術を行い、右膝の内側と外側に入れていた、2枚のプレートを除去しました。 靭帯の損傷は大丈夫でしたが、骨折が関節に及び、バラバラに近い、大きな骨折でした。 抜釘手術を行う前の時点で、右膝の屈曲は、130度ほどで、 抜釘手術を終えた、現在も、右膝の屈曲は、130度ほどまで曲がるようになりました。 質問したいことは、右足裏の痺れについてです。 バイクで交通事故に遭ってから、手術を行うまでは、右足裏に痺れはありませんでした。 しかし、プレートを入れた手術後から、右足裏全体的に痺れが出始めました。 手術から1年後に抜釘手術を終えましたが、痺れが改善することはありませんでした。 手術を担当してくれたドクターからも原因は、分からないと言われています。 レントゲンは異常が無かったので、神経伝導速度検査を行いました。 検査の結果、腓骨神経、脛骨神経、腓腹神経、いずれも問題はありませんでした。 腓骨神経の振幅の幅が、やや小さいが、特に問題ないと言われました。 何か手術をして、痺れが改善するという事は無いと言われ、痺れの原因や解決策を見つけることができませんでした。 1日1回、夕食後にリリカカプセル 75mgを1錠、飲んでいましたが、痺れの改善に対して効果が無いので、現在は、服用していません。 日常生活でも、右足を地面に着いた際、痺れによる違和感があり、体重をかけきることが出来ません。 どんな事でも構いませんので、何か考えられる原因や、今後の検査、治療方法を含めて、対処法があれば、教えて頂ければと思います。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

左頬骨骨折後の副鼻腔炎について

person 40代/女性 -

【経過について】 • 6年前、意識喪失して転倒し左頬骨粉砕骨折。 全身麻酔で整復手術をうけ、目の周りはチタンプレート、頬には吸収性プレートを入れました。一年後にチタンプレートは再び除去しました。 外傷により、左頬から唇にかけてしびれの感覚がのこり、一年程鍼灸施術をうけ50%程痺れは回復しました。 左頬は当時より押すといやな鈍痛がありました。 • 5年前の歯科でのレントゲンで、左副鼻腔炎の指摘を受けました。 地元の耳鼻咽喉科へ2件行きましたが、そこでは経過観察といわれたので、そのままになっていました。 左頬から口唇の痺れは残っており、鼻脇の左頬は押すと今でも少し鈍痛があります。この痛みは外傷からきている後遺症と思っていました。 • 先週、全身のがんドックでMRI検査を受け、左に副鼻腔炎の所見があるので、耳鼻咽喉科への受診するよつアドバイスがありました。 【質問】 1)5年程左の副鼻腔炎があるようです。近所の耳鼻咽喉科ではどこも細かく診てもらうことはできず、経過観察となっていますが、これはそのままでよいのでしょうか。それとも大きな病院で診てもらった方が良いのでしょうか。 2)6年前の外傷と手術の影響で、何か炎症が起きて副鼻腔炎を発症した可能性はありますでしょうか。 3)左頬を押すと感じる鈍痛は、外傷による後遺症ではなく、副鼻腔炎によるものでしょうか。 長い間放置してしまっていましたので、恐れ入りますが、アドバイスを頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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