抜釘手術痛いに該当するQ&A

検索結果:383 件

鎖骨偽関節の手術について。

person 40代/男性 -

数年前に鎖骨骨折して手術しましたが癒合せず偽関節になりました。 その後、骨移植をしての偽関節手術をしたのですが、その際も抜釘時に再骨折して癒合せず結果的に2回目の偽関節になりました。 それから偽関節のまま生活していて特に支障はなかったのですが、2年ほど経過してつい先々月くらいに偽関節部が痛み出しました。 病院へ行き診察の結果、痛みが治まらな行ければ再手術も検討するということになったのですが、その後様子を見ていたところ、痛みは和らいできました。 こういう現状ですが、偽関節の再手術をするべきかどうか迷っています。先月の段階ではけっこう痛みがあったので手術するしかないと思っていましたが、今になって痛みが和らいできたため、手術すべきか迷っています。再手術しても癒合しない可能性もあることや、再手術の場合、金属を入れたまま抜釘しない手術になるかもしれないということもあり、場合によっては手術しないほうがいいのではないかという気がしてきました。 今の主治医の先生は依然手術した時とは別の病院の先生で信頼できそうなので今後主治医と相談しつつ決めようと思うのですが、こちらの先生方の意見も聴かせていただきたく質問させていただきました。 鎖骨の偽関節手術は一般的にしたほうがいいものなのでしょうか。特に私は1回偽関節手術をして癒合せずに再度偽関節になるという経験をしているのでよけいに不安を感じます。今はそれほど強い痛みはなく、動かしたときに違和感や動かしすぎたときに軽い痛みがあるくらいです。 こちらの先生方のご意見をお聞かせくださればうれしいです。

4人の医師が回答

大腿骨骨幹部骨折の手術後の膝内の痛みについて

person 50代/男性 -

53歳男性です。2024年9/5に階段を踏み外し転落。右大腿骨骨幹部骨折、膝上の大腿骨裏側の骨も骨折。9/6にボルトを入れる手術を行い髄内釘と上部に2本膝部に3本スクリューが入っています。リハビリを行い1か月後に退院。退院後1か月後に希望により骨密度検査をし、腰部68%大腿部58%で重度の骨粗鬆症と診断。現在オスタバロにて治療中です。退院時、膝130度ほど曲がりましたが、5か月後の3月に自己歩行訓練で1週間ほど1日10~15キロくらい歩き、その時は膝も曲がり痛みもなかったのですが、1週間くらいしたら膝を曲げると痛みで85度くらいしか曲がらなくなってしまいました。 レントゲンやCTも撮りましたが 膝内でスクリューがずれていたりする異常はないとの事ですが 膝を曲げると激痛で曲がりません。偽痛風のステロイド系の注射を打ちましたが、改善されず、現在3度ほどヒアルロン酸注射をやっている最中ですが効果はでていません。 ロキソニンも処方されていますが効いていません。 もう一度リハビリをやれば曲がるかもしれないとも思いますが、退院後にリハビリを週1回~月1回やっていましたが2月で終了になってしまいました。 膝が曲がりにくいので転倒の恐怖と痛みがあります。曲げるとでる痛みの原因と対策は他にないのか知りたいです。 又、術後1~2年後に抜釘できると言われていますが、抜釘後は膝の痛みがなくなると希望を持っているのですが抜釘後は膝が痛みなく曲がるようになるのでしょうか。 追記、大腿骨上部のスクリュー2本のうち1本のネジ頭が欠けてしまっているので、完全に抜釘するのは大掛かりになるとの事であまりいい顔はされませんでしたが可能でしょうか。年齢が53才で骨粗鬆症がある場合は全ての抜釘は強度的に有無はどうですか。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)