胃薬 下痢になるに該当するQ&A

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40歳女性、数ヶ月に一度の胃痛

person 40代/女性 - 解決済み

10代後半から、ストレスがかかると動けないほどの胃痛になることがあります。30歳で出産してからは、便秘→下痢→胃痛というサイクルが数ヶ月〜半年に一度くらい、ストレスがかかった時に2、3週間続く、といった症状に悩まされています。胃の内視鏡は1年から2年に1回受けており、異常ありません。ピロリ菌検査も数回受けていますが毎回陰性です。大腸内視鏡も過去に2回受けて異常ありません。便潜血検査は毎年異常ありません。3/13に実家に帰省した際に母が料理を沢山用意しており、揚げ物も含め、気を遣ってそれなりに食べたところ夜中にみぞおちが痛くなりました。3日続いたところで消化器内科を受診し、ネキシウム、ガスコン、ミヤBM、六君子湯を処方されました。また、大腸内視鏡は前回受けてから3年経つので受けた方がよいという話になり、4/3に受けることになりました。胃の内視鏡は昨年8月に受けて異常無かったと伝えたところ、であれば今回胃は内視鏡しなくてよいだろう という話になりました。 ネキシウム服用初めて4日ですが、空腹時のみぞおちの痛みは改善していない感覚です。無理すれば家事はできるが、痛みが気になるので極力横になっていたいという程度です。ネキシウムは効くまで日数がかかるのか、胃の内部の症状が重症?なのか、気になっています。便通の方は落ち着いていて、下痢も便秘もしていません。週明けにまた消化器内科を受診し、胃の内視鏡もしてほしいと希望するか悩んでいます。自分の周りにこんな高頻度で胃痛になっている人はおらず、何度も胃の内部を傷つけてきている私は、きっといずれ胃がんになるような気がしてとても落ち込んでいます。ストレスの内容は、子育てによるものが多く、6歳の次男が発達障害のため幼稚園のイベントの前後でよく胃痛になりました。また、夫は海外駐在を3カ国してきて、その度に引越しを繰り返しており、生活の変化でストレスを強く感じてきました。今も、4月から夫が名古屋に単身赴任することになり、しばらくワンオペの生活になることから不安が強いです。簡単に無くならないストレスを目の前に、胃痛のことを考えるとストレスは減らさないといけないプレッシャーがあり、うつ病の薬を飲んだら胃痛もなくなるのだろうか?と考え始めています。まとまりのない長文で大変失礼します。何か知見のあるお医者様がいらっしゃったら幸いです。

4人の医師が回答

母親の発熱・胃の不調について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親のことで相談です。 76歳女性ですが、2日前の日中にジムでプールに行ってから帰宅後に、37.6~37.9度程度の発熱がありました。 ジムに行く前も若干の不調を感じていたようなのですが、ジムに行ってしまったようです。 その日はいつも通っている診療所が休みのため、その日の夕方に、別の診療所でコロナとインフルエンザの検査はしましたが陰性。 ロキソニンなどをもらって帰宅。 その検査の帰りから、下痢気味になって、食欲もあまりない状態に。 下痢は、最初の診療後にわかったので、その時の医師には伝えておらず。次の日に母親が定期的に通っている診療所に行き、飲み合わせ等を確認したうえで、胃の薬をもらっています。 家で過ごしているのですが、熱が上がったり下がったりしています。ちょっとした作業をした後に38度程度の発熱が発生しているように感じます。発熱があったらロキソニンを飲んでいるようです。(薬を飲む間隔は守っています。) また、しばらくは何もしない方がいいのではと伝えています。 胃腸の不調で、発熱したり下がったりという症状は起きますか?ほかにどういった原因が考えられますか?

5人の医師が回答

いもたれや胃の不快感

person 40代/男性 -

40歳弟の事です。 6月末に初めてコロナに感染し、40℃の熱が3日続きその後もなかなか良くならず、1週間でようやく良くなってきたと思ったら今度は副鼻腔炎になりクラリスという抗生物質を耳鼻科で処方され、1週目は1日2回、2週目は1日1回という処方で合計2週間飲むように指示されました。 あと3日で抗生物質も終わると言う時に下痢になり、下痢は1日で治まったのですが今度は胃の不快感といもたれが始まりました。 消化器内科に行って、胃カメラをすることになり、先生が見た感じは胃は綺麗でポリープもないと言われたそうです。ですが炎症しているところがあり、念の為組織検査をすることになり、2箇所組織を取りました。 以下がその結果です。 1. Foveolar epitheliumのhyperpiasiaと間質の軽度の炎症細胞浸潤を認めるfundic mucosaです。 上皮の一部に小糜爛を伴います。 2. 好中球浸潤、リンパ濾胞形成を伴う中等度の炎症細胞浸潤、うっ血、充血を認めるE-C junctional mucosaです。胃腺窩上皮に再生性病変を伴います。重層扁平上皮には核の腫大、クロマチンの増加が見られ、細胞密度の上昇を伴いますが、細胞間橋は比較的明瞭です。炎症に伴う再生異型を先ず考えますが、腫瘍性病変を鑑別するため、消炎後再検をご検討ください。 上記の結果ですが、半年後にまた胃カメラで確認という事になったそうです。 1. 半年後で大丈夫なのでしょうか?(半年も放置していて大丈夫なのか心配です) 2. ピロリ菌の検査はしておらず、内視鏡で先生が見たときに綺麗だからピロリ菌いないと言われたそうです。調べずに「いない」と分かるのですか?ちなみに母は除菌したこともなく、60代で迅速ウレアーゼでピロリ菌陰性でした。父は不明です。 3. 消化器内科の先生は、恐らく薬が原因ですね、と言ったようですが、抗生物質を2週間弱飲んだだけでこのようになることはあるのでしょうか?

5人の医師が回答

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