膀胱癌手術後痛みに該当するQ&A

検索結果:310 件

乳がん転移腹膜播種による膀胱タンポナーデ

person 60代/女性 -

母について相談です。 15年前にステージ3の乳がん(浸潤性の小葉癌)になり手術+化学療法で経過観察していましたが、9年後に腹膜転移が発覚し、抗がん剤による治療を続けてきました。 腹膜転移が発覚してから、今年で5年目になりますが、腸閉塞になってしまい、食事の摂れる量もかなり減ってしまい、体重も落ちていました。 1週間程前から、尿道から出血があり、 おそらく浸潤した癌が膀胱まできていて、出血が止まらず膀胱タンポナーデの状態になってしまいました。 導尿を何度かしてもらいましたが、身体が弱っているので、リスクを危惧して止められており、膀胱に尿が溜まりとても苦しそうです。 輸血も続けていましたが、アレルギー等のリスクもあるのでいつまでも続けられないと言われました。 現在オキファストを処置してもらい、痛みや苦しさを和らげている状態です。 今、入院中の腫瘍内科の主治医からは自宅での緩和ケアを進められていますが、 緩和ケア以外に、膀胱タンポナーデの処置も含め何かしてあげられることはないか、可能性はないのかな、思い投稿させていただきます。癌による膀胱タンポナーデの処置を行う場合はやはり大掛かりな手術になってしまうことが多いのでしょうか。 厳しい状態であるのは承知していますが、娘として母に一日でも長く生きてほしく、 何か少しでもご見解ありましたら、ご意見を頂戴したく思います。

3人の医師が回答

癌再発による水腎症

person 20代/女性 -

子宮頸部腺癌4a期です。婦人科手術を終え、膀胱膣ろうになり抗癌剤を一時休み泌尿器科にて閉鎖術を受けました。手術は失敗しましまが、手術から1ヶ月後くらいから背中が痛くなり腎臓が左右とも腫れました。泌尿器科は婦人科に婦人科は泌尿器科へと…原因をはっきり言わないままたらいまわし、イライラした泌尿器の先生が腫瘍マーカーが上がっているから元の癌の影響、婦人科に戻ってと…婦人科の先生は、再発ともはっきり言いません。その後麻薬系の座薬でとりあえず痛みを抑えながら抗癌剤に戻ったところ血圧、腫瘍マーカーも下がり、痛みも引き座薬も使わなくなりました。来週、抗癌剤なのですが、残念ながら…また痛み出しました。WJカテーテルを手術前にいれたことがあり、数日間嘔吐をもよおすほどの激痛で抵抗があります。1年間どこの病院にいっても癌は見つけてもらえず、癌検診は三年間かかさず毎年うけていました。やっと見つけてもらえても、手術前は1a期で手術後には4a期です…医師に対して感謝する反面、不信感も正直あります。腎ろうがいいんじゃないかとは言われましたが…ただ痛み止めをもらうのみです。私は一体このままで良いのでしょうか?もう1ヶ月以上こんな状態です。手術前は歩けたのに今では車椅子のオムツ生活です。

1人の医師が回答

高齢者 全身麻酔 膀胱ろう手術

person 70代以上/男性 -

92歳男性について。 今まで病気知らず入院歴なし。 2ヶ月前に息苦しくなり入院。心不全、水腎症、前立腺肥大(がんの検査はしていないが血液検査では疑いもある〕と診断。  3週間の入院後、尿管カテーテルは取れることはないと言われ退院しました。 退院日ごろから亀頭亀裂で痛み膿があり泌尿器科へ。膿は無くなりましたが、亀裂は治ることはない、膀胱に石があることがわかりました。膀胱ろうにすると痛みや感染の心配が減るとの事。ですが、92歳で全身麻酔はリスクが高すぎないかと心配です。本人は痴呆もなくしっかりしています。身体は入院前はゆっくり歩けていたが、今は車椅子です。 膀胱ろうにしたら痛みから解放されて動きやすくなるのか、手術は成功しても逆に手術の負担により動けなくなるのか。どうなのでしょうか?心臓の検査をしないと手術できるかもわかりませんが、もし、年齢的にできない状態とわかれば、検査など負担をかけなくて済むかと思っています。 心不全は薬服用。訪問医のみ。 退院時に定期的に健診に行くような指示はなし。 高齢者の全身麻酔はどうか? 膀胱にある石はそのままで良いか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺ガン再発の治療方法について

person 70代以上/男性 -

よろしくお願いします。72歳の父のことです。 【主治医の説明による経過です】 H21 2月 ・前立腺癌と診断 ・Score 5 ・PSA値 17.7 H21 4月 ・前立腺摘出手術 ・以降PSA値が減少 H22 6月 ・PSA値上昇 (癌再発とのこと) H24 7月 ・数ヶ月前から膀胱の奥の辺りにチクチクとした痛みとお尻のあたりに痺れ だんだん強くなる ・CTスキャンで右腸骨に影があり、骨シンチ検査を受けたが異常なし H24 8月 ・整形外科を受診。坐骨神経痛との診断 ・泌尿器科主治医より、尿道狭窄、膀胱結石との診断 H24 9月 ・PSA値 9.74 H24 10月 ・痛みが激しく、内視鏡にて尿道拡張と膀胱結石(2センチくらいのもの)を取り除く手術を受けるが痛みはまだ残っている ・CTスキャンで右腸骨と 前立腺摘除部周辺 に影が見える=断定はできないが右腸骨と前立腺摘除部の2箇所に転移・再発していると考えられる ・癌の手術後行なってきたホルモン療法は耐性ができたのでもう効き目がない。 ・今後は抗癌剤療法「ドセタキセル」を試し、効果があるか様子を見たい。 【質問です】 ・7月に骨シンチをして異常がなかったのに、わずか3ヶ月で転移してしまうものでしょうか? ・ボルタレンを使っても痛みがあります。特にお尻の痺れが強くあるのですが、坐骨神経痛の痛みなのか、腸骨への転移からくるものか、判断は可能でしょうか? ・膀胱結石を取り除いてまだ2日です。今後、PSAが下がったり、痛みが軽減する期待は持てるでしょうか? ・ホルモン治療から抗癌剤への切り替えは妥当でしょうか?

1人の医師が回答

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