骨折手術後経過に該当するQ&A

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眼窩底骨折の手術の必要性

person 40代/女性 -

20歳の息子が4日前に空手の組み手中、右眼を蹴られ昨日眼窩底骨折と診断されました。 連休中のケガだったので、ケガをした日は救急の眼科と脳外科を受診し、その時点では骨折も指摘されませんでした。 自宅でアイシングと安静を続けていたのですが、血液が混じった痰が続き顔面と歯茎のマヒを訴えるので、連休明けを待って昨日別の病院でCTを撮り、眼科と脳外科を受診すると、眼窩底骨折と診断されました。 脳外科では手術するほどでもないとの診断で、メチコバールを処方されました。 しかし、眼科の先生はすぐにでも手術しないと、腫れがひいてくる2~3カ月後にひどい眼球陥没や複視が出る、と言われます。 手術方法としては、プレートを入れて固定する、とのこと。 それも病床空きがないので、手術を他の病院に紹介するとのこと。 脳外科では手術の必要性なし、と言われ、救急でも骨折すら判断されなかった程度なのに、手術は必要ですか? 息子本人は、手術しても完治するわけでもなさそうだし、手術は絶対拒否すると言っています 母親としても、不必要な手術はさせたくありません 眼科の先生は、経過観察していては固まってしまうから遅い、早く決断を、と言われます 完治しないまでも、自然回復は有り得ないでしょうか? 絶対に手術は必要なのでしょうか?

1人の医師が回答

不完全な骨癒合と抜釘時期について / 鎖骨外即端骨折

person 30代/男性 -

今回ご相談させて頂きたい骨折の状況は以下です。 [状況] ・37歳男性 ・鎖骨外即端骨折 ・受傷1週間後に手術を実施。現在約一年(11.5ヶ月)経過 ・受傷3ヶ月〜6ヵ月の間、超音波診療を実施。 [これまでの経過] ・執刀医に毎月1回診察を受けており、経過は順調とのこと。 6ヵ月経過時点でだいたいくっついていると説明された。 ・6ヵ月経過時点で、手術した病院とは別の診療所で、誤ってたまたま規定の2角度以外の斜め上方からも撮影したところ、癒合が認められない箇所が見つかった。 その後さらに5ヶ月経過(11ヶ月目)したがほとんど変化が認められず、癒合が進んでいないことが想定される。 [質問] 1.癒合が見られない位置に関して、今後癒合が進むことは考えられるでしょうか。 もしくは直近6ヵ月でほとんど癒合が進んでいないように、概ね現状での固定がされるでしょうか。 2.1で癒合が考えられる場合、骨折前の強度と同等の回復に必要な想定期間はどれほどでしょうか。 3.1で現状固定の場合、強度不足の状況が半永久的に継続すると考えてよいでしょうか。 4.現時点で12ヶ月経過しており、概ね癒合期間が延びれば抜きにくくなるとの理由から、 執刀医からは12−18ヶ月での抜釘を推奨されています。 骨癒合が進むことによる強度回復を期待して、24ヶ月での抜釘を希望することを検討しています。 次の冬シーズン(18ヶ月経過前後)にスキー、スノボに行きたいのですが、どちらの状態のほうが転倒による再骨折のリスクは低い(強度が高い)と考えられるでしょうか。 ・抜釘後3−4ヶ月経過 ・まだ抜釘していない

1人の医師が回答

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