高齢者癌治療しないに該当するQ&A

検索結果:318 件

転移性肺腫瘍について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父の事です。 昨年11月に直腸がんの手術をしました。 ステージ2 再発は20% 人口肛門を嫌がり無理矢理に近い状態ですが縫合したので、縫合不全で3ヶ月入院しました。 退院後の回復力は凄まじく、いまは趣味のスポーツに興じています。 しかし、5月の定期検査で肺に米粒大くらいの腫瘍がみつかり先日の定期検査では一回り大きくなり、さらにもう一箇所にも米粒大のものがありました。 腫瘍マーカーは上がっていません。 リンパに転移は無かったため、血行性の転移だと思います。 主治医には 数ヶ月後には身体症状がでてくる 咳たんなど 高齢なので抗がん剤は勧めにくい 放射線はあちらもこちらもと肺全体に当てることになるのでできない このまま共存していくのか 再来週まで決めてくるようにと言われました。 以下、質問になります。 ●低量または高齢者むけの抗がん剤のいま時点での有効性 (86にみえないほど心身ともに若いです) ●なぜ進行を遅らせるための放射線治療ができないのか? (進行癌で手遅れなのが本当のところなのか?) ●いまのステージと、このようなケースでの一般的な余命 (父の前なので主治医には聞けませんでした ●趣味のスポーツはいつまでできそうですか? 呼吸に関わることなので…他の癌よりは 厳しくなるのではと思いますが… ●最善と思われる選択肢 何卒よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

下咽頭癌 右頸部リンパ節転移手術後肺に影が

person 70代以上/女性 -

4年前12月に82歳の母が下咽頭癌を内視鏡手術で摘出、 ステージ1 4ヶ月後右頸部リンパ節に転移 全摘 病理検査後1箇所転移確認 癌の型は扁平上皮癌 高分子型 抗がん剤はせずに経過観察 個人で術後免疫治療を行った 現在は病院頭頸部外科では鼻からの内視鏡で検査して経過観察中 年に1度のMRI検査 局所再発は無いとのことだったが、先日たまたま肺のレントゲン検査をしたら影があるとのことでCTを撮ったら、肺の右下葉に12ミリの白い影あり 磨りガラス状ではなく白い色で、癌であれば充実型のような形状 質問ですが、局所再発はないのに、肺に転移することはあるのでしょうか? 病院ではMRIは肺の上部3分の1くらいしかフォローはしていませんでした。 肺に転移するときは胸のリンパ節が腫れるから分かる、と聞いていました。 今までは、引っかかっていません。 いきなり兆しも無しに肺に転移することなどあるのでしょうか? また、高齢者なので、今後、どのような治療をすればいいのか不安です。 まだ、肺転移の確定診断は出ていません。 その白い部分が大きくなったら癌 小さくなったら肺炎か炎症らしく、2ヶ月後に再度CTを撮ります。 今は不安だけです。

2人の医師が回答

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