鼻の穴かゆみに該当するQ&A

検索結果:185 件

涙道再建術について

以前にこちらのカテゴリで同じ質問をしましたが、 投稿者名とタイトルが逆になってしまっているので 再度質問します。 左目の目頭が痒くなったり炎症を起こして痛みや腫れたりしていて、そのつど近くにある大きめな個人医院に通ってました。 その時の治療法はいつも同じで、視力・眼圧チェックをした後に角膜の傷を見るための試薬をさして、問診して目薬と一日分のタリビットだけ処方されていました。 けれど1〜2ヶ月経つと再発。また通院を繰り返して気が付いたら、初診から一年半以上経過していました。 さすがに「これはおかしい」と思いまして、全く違う眼科に受診し、事の経過を説明すると 「え!?一度も涙道洗浄やってないの?点滴もしてないの?」と驚かれ、涙道が詰まってないか水を通す検査をしたら全く通りませんでした。 違う大きな眼科で検査してみた方がいいと言われて検査したら、涙道の入り口すらプジーの針が通りませんでした。 先生が仰るには、涙道が完全に癒着してるので、完治させたいなら鼻の骨に穴を開けてシリコンチューブを通し新しい涙道を作るしかない、と言われました。 でも傷は残るし再手術になるケースがとても多く、リスクが高いので 手術は今はしない方がいいのでは?と言われました。 今でも炎症は起こりやすいし、いつも涙が溢れているのでメイクも出来ないし、泣いてないのに「泣くなよ」といわれるし・・・ 命に係わる疾患ではないのは分かってるのですが出来れは完治させたいです。 先生方、完治するための他の手術法とか何かいい方法は無いでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

風邪なのか咳喘息なのか

person 20代/女性 -

3年前くらいからこの時期に体調をくずします。 今年は2月頭から鼻がムズムズ、耳の穴が痒いなど始まり、2週間前からくしゃみの連発、徐々に鼻水が出始め、喉に流れてくるようになり、喉が乾燥してイガイガするようになった為耳鼻科でモンテルカスト、ザイザル(実際はジェネリックの方)、カルボシステインをもらいました。 薬を飲み始めて鼻水とくしゃみ、のどのイガイガはすぐ良くなり、日により鼻づまりが少しあるけれど気にならないくらいになりましたが、4日前から咳がでるようになりました。 3年前あたりから花粉症を自覚したのですが、毎年のどをやられます。 一昨日は咳喘息と診断され、去年も声枯れからの咳、その後気道の圧迫感があったので吸入薬を2ヶ月ほど使用していました。 今回は今までと違う病院だったので去年までの様子を伝え吸入薬を昨日処方してもらいました。 現在の咳ので方は、 夜寝る前に噎せる、寝ている間は大丈夫 朝起きて少し噎せる、日中会話してると咳がでる、息を吸うのは大丈夫だが吐くときに少し圧迫感と吐き切ってしまう時に咳をしたくなる 空咳、基本的にはコンコンと軽く咳をしたり、大きく1回ゴホン!と咳を出すと収まりますが、たまに異物感(ホコリがくっついたような感じ)で咳が止まらなくなり(オエッとなるくらい)1度そうなるとしばらく咳がでている 痰が出る時もあるが透明 喉の痛みや腫れなどは無し 上記の感じなので今年も花粉や黄砂によって咳喘息になっていってるのではと思っているのですが、風邪の可能性もあるのでしょうか? コロナのせいで風邪では出歩けないし子供を支援センターにも連れて行けないし…と悩んでいます。

2人の医師が回答

唾石症 伝染単核球症

person 30代/女性 -

症状は1月2日頃から出始めました。 最初の症状は、首の腫れと痛み、全身の倦怠感でした。 1月9日に受診し、唾石症と診断されました。 その際、右側に約5ミリの唾石があると説明を受けています。 その後も症状が続いたため再度診察を受け、1月16日に伝染性単核球症の診断もされました。 伝染性単核球症に伴っていた ・発熱 ・強いだるさ については現在は改善しています。 一方で、以下の症状は現在も継続、または変化しながら続いています。 現在いちばんつらい症状として • 舌の下の強い痛みと腫れ(唾石症による炎症が原因と考えられている) • 舌の真ん中にヒリヒリする痛みが出てきており、範囲が広がっている感覚 • 首の痛みと腫れ、しこり(リンパ節が腫れている感覚) その他の症状として • 右耳の圧迫感・詰まった感じ • 横になると舌の下の腫れが強くなる • 右背中に掴まれたような違和感 • 左の鼻の穴の痛み • 頬に軽いかゆみと小さなじんましんが2〜3個出ることがある 現在の全身状態としては • 体温は36.4度前後で、発熱はありません • 強い倦怠感はありません • 体重はこの1か月変化していません うがい薬でのうがい、患部を温める、酸味のあるものやガムで唾液分泌を促すといった対処も行っています。 自分としては、 右側の5ミリの唾石による炎症が、舌の下だけでなく舌の中央や首周りまで広がってきている可能性を感じており、 この症状が • 唾石症の経過として想定内なのか • 伝染性単核球症の影響がどの程度残っているのか • あるいは他の炎症や合併症を考えるべき状態なのか を含めて評価していただきたいと考えています

3人の医師が回答

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