未だ授乳中の3歳11か月の男の子の45歳母親です。長期の不妊治療、2度の流産の末、出産しました。子供は食事はなかなかまともに摂らないのですが、幼い頃より授乳量が多く、また未だ続いており、そのおかげか身長・体重とも+2.0SD以上でここしばらく推移しています。
明確にいつ頃からかは忘れましたが、長期間、足の親指の爪が添付写真のように異常な状態です。私の実母(73歳)は親指の爪が分厚くなっており、また、義父(67歳)もかなり昔から親指の爪が写真のように分厚く、色も汚いです。「この種の爪」は、偏見かもしれませんが、老人に一定数見られるように思います。
そこで質問です。
1.添付写真の症状について、これは何かの病気でしょうか?
2.病院の受診は必要ですか?必要な場合の担当は皮膚科ですか?
3.この症状の原因は何ですか?老化ですか?それとも長く続いている授乳の影響でしょうか?
4.日本小児科学会では「4歳までの授乳を推奨している」との情報がありました。この「4歳まで」とは、「4歳0か月まで」あるいは「4歳11か月まで」のどちらでしょうか?
5.小児科の医師から「生後半年以降の乳にはあまり栄養はない」と聞きましたが、現在の授乳の100mlあたりのカロリー、含まれている栄養素等教えてください。
6.授乳の限度(この月齢以上はあげないほうがいい)は何歳まででしょうか?
以上、ご教示のほどよろしくお願い致します。