腸閉塞手術に該当するQ&A

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げっぷ しゃっくりが止まらない

person 70代以上/男性 -

父親年齢78才なんですが、昨年の11月末より、げっぷ→しゃっくりが止まりません。 症状として1週間しゃっくりが続き、1週間止まる感じで酷い時は、しゃっくりにより胃の中の残留物が上がってきて食堂が圧迫されて呼吸出来なくなることもあります。 過去に大きな手術を二回しており70才の時に胃ガン( 2/3切除)大腸がん(横行結腸付近)の手術、74才の時に大腸がんの時の接合付近ポリープが見つかり再度手術を行いました。 近くの総合病院にて4月までに外科、内科、神経内科、耳鼻咽喉科、循環器科など診察しましたが異常が無いとのことでした。 そしてそんな状態で6月に軽い脳梗塞、7月に腸閉塞を起こして入院し8月の半ばに退院しました。 イレウス管を入れて胃の残留物を取り出したら、しゃっくりが止まり外科の医師も胃の残留物が原因で横隔膜が刺激され、しゃっくりの起因となってるのかな?と言ってました。 また元々、しゃっくりによって胃酸が上がってくるのか喉がいがらっぽく、しゃっくり中は痰や鼻水が出てました。 8月の退院後も同じような間隔でしゃっくりがでてます。 食事も指導を受けて消化の良い物を食べさせてますが症状は変わりません。体力もかなり落ちてしまい、最近では、食後、吐いたりします。あまりにも酷いんで昨日、再度入院させました。 食欲はあるんですが… よく似た症状で解決された方いないでしょうか? 宜しくお願いします。

14人の医師が回答

65歳、父のイレウスについて

person 60代/男性 -

65歳の父についての質問です。 既往歴など:10年ほどまえに胆嚢摘出(内視鏡で)       若干血圧高い、脂肪肝、飲酒付き合い程度、喫煙15年ほど前にやめた。 昨年末の12/20に腹痛・吐き気の為に地域の中核病院を受診しました。 (症状から持病の結石だと思い、泌尿器科を受診) しかしCTの結果で消化器科に回され腸閉塞と診断されました(小腸イレウスの疑い) 入院することになり、手術・イレウス管の説明もされましたが、とりあえず絶食で様子をみることになりました。(この際に少しだけ腹水がありますねと言われる、腎臓の結石もあった) 4日ほど絶食をすると腸の調子も良くなったのか、重湯→おかゆと徐々に変わって行きました。 その間、お腹が空っぽだからと胃・大腸の内視鏡をこちらからお願いして異状なし。 そして12/28日に退院予定でしたが、当初の腹水という言葉に父が不安に思ったのか、もう一度CTを取って欲しいと頼みました。 そして、退院を1日伸ばしてCTを取りましたが、その際に「腸のリンパが腫れている、ガンの転移の可能性もある、また一か月後に検査しましょう」と言われました。 (腹水は消えていた) それ以外は、血液検査、造影CT、胸部レントゲン、エコー、心電図、胃・大腸内視鏡は異状なしです。 以上の状況から質問したいのは ・ガンの転移の可能性と言われましたが、その可能性は高いのでしょうか。 ・転移以外で腸のリンパ関係で考えれる病気はどのようなものがありますでしょうか。 ・次回の検査まで一カ月のスパンがあり不安なのですが、違う病院で調べてもらった方が良いでしょうか。 ・そもそも、なぜ最初のCTでは指摘されずに、2回目のCTで指摘されたのでしょうか?   (捉え方によっては、見落としじゃんって思えます。) よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

吻合部分の狭窄について

person 20代/女性 - 解決済み

主人のことで相談です。 主人は現在29歳で潰瘍性大腸炎と10年以上、入退院を繰り返しながら付き合ってきた結果、去年の7月に大腸全摘をし、回腸ストーマでの生活をしております。 大腸全摘後、内視鏡で取れるくらいの初期の癌があったようで、リンパなども取り、転移など心配はないとの事で主治医からお話がありました。 大腸全摘後、色々と大変で3週間の入院予定が2月くらいまで入退院を繰り返して、現在やっと日常生活が送れるほどに回復しました。 原因不明の腸閉塞の症状。腸が拡張し栄養水分が吸収できず、だだ漏れ状態、それで高熱や吐き気 腹痛がよくなっては悪くなりを繰り返し、75キロあった体重が48キロまでになり、なかなか良くならない現状に主人も私自身も精神的に病んでしまったりもしました。手術前に見てもらっていた、外科ではなく消化器内科の先生が転勤になったこともあり、先生を探してその病院で治療し、やっと薬が原因では?となり、大建中湯がどうも合ってなかったようで、大建中湯を飲むのを止めた途端、症状が改善していき、今では手術前と同じ生活が送れるようにまでになり、体重も72キロと戻りました。 それから9月にストーマ閉鎖の手術が決まったのですが、どうも吻合部分が狭窄ぎみのようで、主治医は手術のときに指で広げると言ってるのですが、やはりバルーン等で広げたほうがよいのでしょうか?

6人の医師が回答

肛門痛の緩和ケアについて

person 60代/男性 -

2年前に大腸ガンの手術を受けた際、縫合不全を起こし、その後、骨盤内に膿が溜まり 肛門痛が出てきました。二年間で人口肛門手術、直腸に転移した腫瘍除去手術、腸閉塞及び膿瘍除去手術と合計4回うけてます。その間、肛門痛がひどく、座っているのはきつく、横になっていることが日常です。薬物療法及び放射線治療も行いましたが、効果がありませんでした。骨盤内膿瘍ドレナージもおこない、膿を出しましたが、また溜まってしまいました。ペインクリニックを受信して、不対神経痛ブロックとくも膜下フェノールブロックを教えてもらいました。不対神経痛の方は薬が広がらない可能性があり、くも膜下フェノールブロックの方が確実に痛みは軽減できるけど尿障害を起こす確率が高いと聞きました。どのぐらいの確率なのでしょうか。また、排尿障害になった場合の対処方法も教えて下さい。ちなみにペット検査や血液検査等で、ガンは今のところ、身体のどこにもないと、主治医は言ってます。ガン疼痛ではなく、何回もの手術で神経が傷ついて、痛みが発生してるとの見解です。メサペインという薬で対応するのも考えてるようですが、今まで薬の効果は無かったので、あまり期待できません。今はとにかく痛みを取り除いて、日常生活が普通に過ごせる方法を模索してます。ご意見お願い致します。

1人の医師が回答

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