icu集中治療室に該当するQ&A

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熱 貧血 血液内科入院 輸血 今後の治療

person 70代以上/男性 - 解決済み

70代の父親のことで相談です 以下病歴 ・7年前に悪性リンパ腫を罹患 ・初発と再発で10ヶ月くらい 抗がん剤治療 ・肺炎で3ヶ月くらい入院 ・骨髄に膿がたまり、7ヶ月くらい入院 この時が一番長く、高熱で即ICUに入り、腰の管から長い時間をかけて 抗菌剤で洗浄してきました。 以降、幸いにも2年ほど、通院だけで済んできたのですが 今年の春から、発熱→入院→輸血→10日ほどで退院を2回ほど繰り返し 今3度目の入院中です。 先日は血圧の上が40まで落ちて心配になったんですが、 輸血で貧血が改善されると結構元気に戻ります。 CTなども非常に良いと言われていて、 熱の原因と貧血の原因をしっかり調べていくことになっています。 今後、どういうことになっていくのかが気がかりなのですが 私を含めた家族の想像なのですが、 造血機能がやられてきたところで維持してきましたので、 (通院時もたまに輸血したことはありました) 血が作れないのが原因かと思うのですが、やはりそうでしょうか? 主治医は、ちょっと元気になったら、胃カメラで内出血なども 調べてみると言ってましたが、そういうものでしょうか。 (身体に負担がかかる余計な検査は避けてあげたい気持ちも) そしてなにより心配なのが、 本人が、輸血で命を繋いでいくような事態に嫌気がさしたようなことを 言うようになったところです。 リンパ腫の段階で、厳しい結果を想像していたのですが、 造血能力が落ちたのと引き換えに、リンパ腫も弱ったのかなと 想像してるのですが、せっかくここまでやってこれたので、 もう少し前向きになってもらえないかと悩んでおります。 これから治療がどういう風に推移していくのか、 あと本人をどうやって元気づけてあげれば良いか アドバイスをお願いします

3人の医師が回答

喉頭癌の術後

person 60代/男性 -

64歳になる父の事で質問お願い致します。 喉頭癌の手術をしました。 皮膚の裏まで癌が広がっていた為、声帯、喉仏など前の部分を全て取り除き、太ももと胸の部分の皮膚をはいで、首の皮膚としてくっつけたようです。 父は肝臓も肝硬変の一歩手前でした。 癌がわかってからも家族、医師がいくら言っても酒、タバコは辞める事はなく入院する前日までしていました。 肝臓が悪いので出血が止まらないかもしれないと言われていましたが術中は出血量も少なく無事に終える事が出来ました。 手術当日から2日間はICUに入り、今は普通部屋にいます。 食べ物、飲み物は全て管で胃に直接入れている状態です。 トイレなどは自分で歩いて行っています。 先日、医師から母が呼び出され、傷口が塞がらずに膿んできてしまって周りの肉も壊死していると言われ、喉にあけた穴から毎日膿と腐った肉を掻き出しているようです。 免疫が落ち栄養が足りてないから治らないと言われ、栄養剤の点滴もあるがその液が肝臓によくないので点滴をすると肝臓が今より悪くなるかもしれないと言われたようですが、傷口が塞がる気配がないので栄養剤の点滴を始めました。 相変わらず傷口は塞がる事なく毎日膿と壊死した肉を掻き出している状態で、その他に腹水が溜まりお腹がパンパンで足も浮腫みだしたようです。 肝硬変も腹水が溜まると聞いた事があるのですが、これはどういった状態なのでしょうか? 術後の状態は悪いのですか? それとも喉頭癌で同じような手術をすれば、どの方もこのような状態になるのでしょうか? 母に聞いても余命が近いなど言って、いまいちわからないのでご回答頂けると嬉しいです。 ちなみに実の父ではない為、私は病院に行く事はありませんので医師から話を聞いた事はありません。

1人の医師が回答

脳梗塞の父の経過観察につてご相談させてください。

person 60代/男性 -

3年前に父が自宅で脳梗塞で倒れ、救急車で病院に緊急搬送したところ、今日の夜が山場だと思ってくださいと言われくらい酷い状態でしばらくICUで治療をして頂きました。 この時、脳に血流を送る大きな血管4本のうち3本で血栓が確認され、また詰まっているので手術もできず投薬で治療しました。 現在は自宅で家族の介助の元、通院とリハビリを行っています。 その父の通院している病院での経過観察についてご相談させてください。 今は自宅近くのクリニックに通いリハビリテーションも併設されているのでリハビリと内科の診療も行って頂いております。 そのクリニックでは2ヶ月1回、多いと毎月血液検査をされるようなのです。 私たち家族は医療知識はないのですが、2ヶ月1回、もしくは毎月のようにされる血液検査が多いのではないかと感じています。 それは、血液検査に毎回問題はなく、大学病院(搬送された病院)で診て頂いていた時も落ち着いているので半年1回の検査で問題ないと伺っていたので、なぜこのような頻度で行うのか疑問に感じています。 クリニックに通うようになった経緯は、落ち着いてきたので、かかりつけ医をもつ意味でもクリニックに移行してくださいと大学病院側からの打診があった為です。 ちなみにですが、父は血液をサラサラにする薬を服用しており、脳の状態も落ち着いているようです。 年金暮らしの父にとっては検査代もばかにならないので、 問題ないのであれば、半年1回の検査にして頂きたいと今度ご相談しようと思っています。 前置きが長くなってしまったのですが、質問は、2ヶ月1回もしくは毎月される血液検査は適正な検査なのでしょうか?

5人の医師が回答

ノルバスクの反復服用と頻脈・心房細動の関連性について

person 50代/男性 -

57歳です。7年前50歳の人間ドックで血圧147-91を記録し、ノルバスク2.5mgを毎朝服用しておりました。 2ヶ月前に軽い脳出血があり一週間程入院しましたが、ICU3日目で突発性の心房細動を検知された為、抗凝固剤の服用を検討されました。しかしながら脳出血リスクがあるため、まず血圧を下げる医療方針となり、ノルバスク7.5mg(朝服用)を処方されました。 処方後一週間ほど服用を続けていると、血圧が上105下70平均と下がり、息苦しさを伴う頻脈と心房細動が毎日頻発するようになりました。発生パターンが決まっており、服用後6時間経過後から1時間に4-5回、一回1~10分継続が8時間程度続きます。 ちなみに入院前までは自分で感じる脈の違和感は1年程前から起こり、頻度としては1ヶ月に2-3回、10分以内に収まるものでしたが、ノルバスクの増量一週間後、感じる頻脈・心房細動は毎日に午後から夜中までになってしまいました。 ノルバスクの服用が頻脈や心房細動を助長する様なことはあるのでしょうか? ノルバスクの取説を見ると最高血清中濃度到達時間が6時間辺りなので関連性があるのではないか?と疑っています。 また56歳まで、心電図で心房細動等の診断がなされた過去は無かったことや、遺伝による心臓疾患も無かったので、そもそも7年前からのノルバスク継続反復服用が心房細動を引き起こしているのではないか?とも推測しています。 どうぞ宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

間質性肺炎へのてんかん薬の影響について

person 70代以上/男性 -

間質性肺炎を患っていた父のことでご相談します。ステロイド治療を続けて通院で治療していたのですがあまり改善が見られずにいたため、検査入院することとなりました。その検査入院中に他の患者の薬を誤処方されてしまい服用してしまいました。それは、その担当であった研修医が担当するてんかん患者のものでした。そのてんかん薬のエピレナートが影響したのかはわかりませんが、処方の翌日から発熱と発汗と便秘が続き間質性肺炎の急性増悪と思われるはい全体が白い影が増大するような症状が現れました。ステロイド治療をしている場合は徐々にステロイドの量を減らしていかなければいけないとも聞きました。誤処方かまたステロイドを急に止めたのが原因なのかそれから病状は急速に悪くなりその2ヶ月後に父はなくなりました。後でカルテの開示を請求しわかったことなのですが臨終の際は集中治療室に移っていたのですが、深夜の看護師の見守りの時点でspo2の数値が計れなく四肢の冷感が顕著であったにもかかわらず、その時点で医師を呼ばず数時間後に再度巡回した時は呼吸苦が激しくなっており看護師数名で救命処置を施したが心肺停止となったようです。臨終時には研修医も間に合わなかったたとの事でした。また、臨終時に間に合わなかった当直医は誤処方をした研修医であり、それも病院に対して不信感があります。誤処方も含め、病院は家族に対して説明義務は無いのでしょうか?また、このような弱っている高齢者にてんかん薬を飲ませることによって多少なりとも体調に影響を与えないでしょうか?エピレナートの副作用には間質性肺炎と高齢者に対しては投与する際注意が必要との記載があります。

1人の医師が回答

左室心筋緻密化障害について

person 乳幼児/女性 -

いつもお世話になっております。 3歳7ヶ月娘の相談です。 先週木曜日に、いつものところではない小児科で聴診器の診察時に、ドクターに心雑音があると言われたことはと言われました。 特にこれまで指摘されることはありませんでした。 その後エコーを当ててもらったところ 左室心筋緻密化障害だと言われて大きな病院に行くよう言われました。 調べると胎児期に心臓が育たなかったことで起こることとありました。 小児慢性特定疾病情報センターには、幼い頃に、見つかると高度の心不全症状を認めると書かれていました。予後も不良と。 お聞きしたいのですが 1、今回、たまたま見つかりました。症状も 特に気がつきませんでした。普通に生活していたと思います。 この後、心臓に負担がかかって今までのように生活できなくなるのか、命に関わるのか。とても不安です。長生きできないということでしょうか。 2、娘が在胎36週の時、お腹の張りで入院しました。NSTをしてもらっているときに何度か心拍が下がることがありました。  産後、眠りが深くなってしまうとのことで、1ヶ月ほどNICUに入院しました。母子手帳の私が付けた記録には、エコーをしてもらったんだと思いますが心臓の弁も閉じているとありました。 →この際に、心臓の様子はわからないものでしょうか。N ICUなので見てくれたら良いなと、思いつつ、心臓が小さいので見えないものでしょうか。 3、妊娠に気づかず、レントゲン、バリウムをうけました。心臓が育たなかった原因でしょうか。 4、受診に向けて、在胎時や出産時の記録で必要になる情報は何でしょうか。 5、紹介状を書いてくれたドクターには、何もいわれませんでしたが、保育園に預けてもいいのでしょうか。 娘の心音を聞いたり、普段何気なく眠気でしゃがみ込んだりすることさえ、心臓のせいかと不安です。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

60代の母が脳幹出血で倒れ、左半身麻痺と声が出せない状態です。 

person 60代/女性 - 解決済み

64歳の母が脳幹出血で救急搬送されてから3日が経過しました。搬送時には、左側の口や手足の痺れがあり、その後意識不明の状態でした。 脳の中心部の出血(CTで約2cm範囲)とのことで手術が出来ず、集中治療室にて血圧を落ち着かせながらリハビリを開始した後に、本日から一般病棟へと移ることになりました。 現時点では、左半身の麻痺(右半身も自分で制御できていないような痙攣あり)が残り、声が出せない状態(こちらが話している言葉は理解していると思われる)です。ただ、挿管なしで自発呼吸が出来て、意識はある状態です。 今年7月頃の血液検査で悪玉コレステロール(145mg/dL程度)と高血圧(160/100程度)で経過観察になっていたとのことです。それ以外は日常で気になる症状はなく、救急搬送される日まで元気に過ごしていました。 不安なことが多く、質問させていただきます。 1. 高血圧の症状だけで脳幹出血に至ることはあるのでしょうか。 2. 患者の母は胸部大動脈乖離で亡くなっており、父は脳梗塞を数年前に発症しました(入院後回復しております)。この場合、家族歴として脳幹出血の発症リスクは高いと言えるのでしょうか。 3. 今後の回復に向けて有効な治療法や適切な施設はありますでしょうか。 4. 孫の臍帯血を利用した、再生医療による治療は今後の治療適用になりえますでしょうか。それとも有効な手段とはならないでしょうか。(私自身、妊娠しており民間の臍帯血保管を検討しております。) 質問が多岐にわたり恐縮ですが、上記4点についてご回答頂きたくお願い致します。

4人の医師が回答

80歳女性。誤診され生命の危機にさらされています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

近所の内科クリニックで「おたふく風邪なので特効薬はない」と診断され3週間痛みをこらえていた。 腫れた個所から膿がしみだしていることに気づき耳鼻科を受診、そのまま緊急手術となった。腫れた個所が炎症により壊死していたことも発覚。下記手術後に形成手術を実施予定だが、現時点では(術後3日目)全く予定は立たない。 病名(術前診断):頸部膿瘍。頸部に膿が滞留してさらに縦隔付近まで炎症が波及しており大変重篤な疾患。切開排膿と抗生剤の加療を行う。 手術方法:全身麻酔で実施。頸部皮膚に切開を入れ、血管や神経を可能な限り保存しつつ膿瘍腔を切開排膿させる。前頸部下方の皮膚を切開し期間を露出し穴を開け、気管内に呼吸用のカニューレを挿入し、底から呼吸できるようにする。中心静脈カテーテルを挿入し血管を確保する。 今後、気管切開する可能性がある。 <質問> ・一般的に、このような状態でどのくらいで一般病棟に移り、退院できるものでしょうか。 付き添える家族が皆遠方に住んでいるので(緊急オペができる病院が遠方にしかなかったため)、取るものとらず駆けつけたが一旦戻って身辺整理する必要があり(仕事のことなど)、どのタイミングでそれができるのか知りたいのです。 あと2週間はICUで過ごすことになりそうで、24時間体制で看護してもらっている隙にいったん離れようかと思うのですが、この間にもし状態が急変したら後悔しきれないとも思い踏ん切りがつきません。 ・「おたふく風邪」と誤診した個人クリニックの落ち度は問えないでしょうか。最初の診断のあと2回診察を受けに行ったが何もしてくれなかった経緯があります。

2人の医師が回答

半身別々での両半身に症状がある

person 70代以上/男性 -

87歳の父の半身でそれぞれ違う症状が出ている状態です。 右脚は、太もも、ふくらはぎを手や指でツンツンするとピリピリ痛い感じがする。 右腕も若干同様のことをすると脚ほどではないが、ピリピリ感がある。 左脚は太もも、ふくらはぎをつねっても、また、左腕もつねっても痛みを感じにくく、触られたときの感触が気持ち悪いと言っている。 3月7日に急性心不全(肺水腫、心肥大)で救急で入院、3月26日に強度せん妄(カテーテル検査出来ず)で半ば病院を出される形で退院、入院から16日間はICU、4日間は個室、退院後は2週間に一度、通院して、血液検査、胸部X線、心電図で状況を確認して、心不全自体は、X線を見る限り、肺も黒く写り、心臓も肥大感はなく、小さくなっており、医師の診断では改善しているとの判断。 入院時からの強度せん妄で、個室に移ってから、家に帰るとベット上で立ち上がろうとして、ベットの後部から落下している。頭部強打や骨折はなかったが、脚の症状に関連性があるのか? 救急で入院した際の検査では、HbA1cが、8.5(血糖値197?)、退院後の最近の検査でも随時血糖が155、161となっており、糖尿病の状態と見られるが、糖尿病の症状(神経障害等)であれば、両半身ともに同じ症状だと思うが、半身別々の症状になるということがあるでしょうか? 2週に一度の通院の診察(循環器内科)で一応、両半身の状態を話してみたところ、専門ではないが、座骨神経ではないかと言っていた。

3人の医師が回答

細菌性髄膜炎について至急お伺いしたいのですが。

person 30代/男性 -

四日前に婚約者が救急で髄膜炎と診断され、その日の朝6時に緊急入院、昼過ぎに呼吸不全によりICUに写り、細菌性髄膜炎との説明を両親に担当の内科の先生にうけ、最悪植物状態に陥るといわれたそうです。その後本人は自発的呼吸、身体的反応なし、瞳孔拡大などの症状がで、その日の午後11時このまま心停止したらどこまで処置しますかとゆう事実上の予後宣告をされました。相手の両親はそこで諦めたのですが、自分は最後の最後までとおもい、次の日の朝に、付け焼き刃ですがネットなどからの情報などをもとに、少しでも回復の可能性があるのなら菌を特定して抗生物質を投与してくださいとお願いしたところ、なぜか先生ではなく看護士さんから間接的にももう打つ手はないし、抗生物質も今投与してるし出来る限りの事はしてるでしょ的なニュアンスの返答をされました。しかし投与している薬のなかでどれをみても細菌性髄膜炎に直接作用する抗生物質がなく、又特定しましたよとのこともないのです。昨日で予後診断から四日目になりますが、いまだ私の見る限り自分の言葉をうけいれてもらえている感じはなく、また、なんの原因菌であったのかも告知されていません。それなのに本日から血液製剤を投与しますといわれてみたり、何がしたいのか全く理解できなくなってきています。先生側のミスリードによるものなのか、我々のコミュニケーション不足なのか、または本当にうつてなく、多臓器不全になるまで見送るしかないのか、精神的にも体力的にも限界がきてしまいそうです。本人が頑張って繋いでいているうちは自分も負けないと踏ん張ってはいるのですが、何かよい方法、打開策、もしくは先生としての見解を是非お願いします。誤字脱字また長文によるカキコミ申し訳ありません。

1人の医師が回答

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