体調悪くする方法に該当するQ&A

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癌やその他の病気の心配

person 30代/男性 -

今年に入ってから体調が悪く、癌なのではないかと心配しております。 年齢は30歳、男性です。 症状としては ・倦怠感(9月〜2週間、現在は無し) ・体の痛み→箇所はランダムでピキッ、ズキっと痛む(8月末〜継続中) ・みぞおちの不快感(9月末〜) ・膨満感(9月末〜) ・咳(8月末〜) ・息が吸いにくい、深呼吸しにくい(9月〜) ・疲れやすさ(9月〜現在はあまり感じない) そもそもですが、7月末に風邪症状(コロナの可能性)があり、そこから違和感が続いています。 その流れで8月に胃腸炎になり、大腸の炎症がありましたので、大腸内視鏡検査を受けております。(炎症の跡はあったが生検して異常無し。) また、内視鏡検査後にまだ体の痛みや、倦怠感等の症状が残っていたので9月中旬に血液検査も受けております。 結果は以下の通りで正常値との事でした。 総ビリルビン0.6、AST18、ALT25、ALP70、LD157、尿素窒素13.4、 クレアチニン0.82、グルコース90、CRP0.03以下、白血球数5800、 赤血球数552、血色素量15.7、 ヘマトクリット49.4、MCV89、MCH28.4、血小板数25.8、 CRP0.03以下 BASO0.5、MONO5.0EOSINO1.4、LYMPHO29.4、NEUTRO63.7 倦怠感は無いのですが、現在は継続する体の痛み、膨満感やみぞおちの不快感等新たな症状が出てきて、3ヶ月も不調が続いている不安で毎日辛いです。 考えられるのはコロナ後遺症やストレス、またそもそも慢性上咽頭炎もあり、その要因も考えられますが、1番怖いのは癌です。最近はスキルス胃がんの症状にも当てはまる為不安で仕方がありません。 実際ストレスやコロナ後遺症でここまで多岐にわたる症状が出るのか、また癌のリスクもあるのか、教えて下さい。

4人の医師が回答

自律神経失調症の治療について

person 20代/男性 - 解決済み

社会人3年目の男性です。
一昨年8月にうつ病と診断されました。
薬物療法に努めてきましたが、まったく薬に反応がなく、まったく良くなりませんでした。 

昨年6月頃病院を変え、信頼できる医師に出会いました。これまでうつ病として治療を続けてまったく良くならなかったのですが、10月中旬の定期通院にて、医師と最近の様子や症状を話している中で、双極性障害2型が疑われるような症状もあるため、治療方針が変わりました。 症状としては、うつ状態で色々な症状がありますが、総じて元気が出ず、頭が働きません。抑うつ気味、体力の低下、眠気、不眠、過眠、焦燥感などです。 ただ昨年の10月あたりから、上記の症状に加え、2年前に体調を崩した時から何となくあった身体の症状を顕著に感じるようになりました。 具体的には、肩こり、頭痛、消化器の不調、喉の詰まる感じ・吐き気、めまい・立ちくらみ、手の震え、発汗などです。 年末の定期診察にて、これらの症状はすべて自律神経の乱れから来ている、広い意味で自律神経失調症との診察が出ました。 現在はこれまでのうつ病や双極性障害の治療薬を服用しつつ、今後は服用する薬を増やしたりするなどの調整をすることになっています。 インターネットで調べたところ、自律神経失調症そのものの治療薬はないことを目にしました。対症療法ということでしょうか。 いずれにしても体調が悪くてつらい状態がずっと続いており、精神的にもしんどいです。 なんとか仕事をしたり社会生活を送っています。 この先どのような治療がされるのでしょうか? 自律神経失調症そのもの自律神経の乱れを治す方法はあるのでしょうか? この先体調が良くなることはあるのでしょうか?

3人の医師が回答

遅発性ジスキネジアの治療

person 50代/女性 -

52歳になる妻ですが、もう25年くらい、うつ病で通院しています。かなり症状も良くなり、薬も睡眠薬の処方程度まで落ち着いてきていましたが、昨年の2月より肩の不随意運動が起こり、1年たった今も治りません。 その間に、精神病院のほか神経の病院も含めて、あちこちの病院に行きましたが、正確な病名はつかず、遅発性ジスキネジアの疑いあり、という状況です。 ボトックス注射は、すでに3回実施しましたが効果はあまり感じず、昨年11月より、ジスバル1錠が処方され、多少の効果はあったのかもしれませんが、思った程ではなく、2月に2錠に増やしたところ、酷いアカシジア症状が出たため、怖くてジスバルが飲めなくなりました。担当医師にも相談し、本来なら1錠に減らしながら、断薬すべきでしたが、アカシジアが強いため、一気に飲むのをやめました。 最初、やめた直後は、不随意運動がなだらかになり、もう止まるのでは?と思うくらいだったのですが、離脱症状なのかメンタルが最悪で、死にたい気持ちが強くなっていました。そこから約3週間たち、少しずつですがメンタルは極端な悪化からは良くなりつつありますが、肩の不随意運動がまた激しくなってきてしまいました。 もう、どうしたら良いかわかりません。 肩の不随意運動が止まらず、最近は顔も動いて、喋りにくく、生き地獄です。 やはりジスバルを、アカシジアを我慢して再開すべきなのでしょうか? それとも、他に治療方法があるのでしょうか? そもそも、遅発性ジスキネジアなのかも曖昧なのです。2か月くらい前に調子がまだ安定していた頃、外出して夫婦で自然の多い場所を散歩していた時は、2時間くらい不随意運動も止まったりする時もありました。 今は、体調が悪く、なかなか外出も出来ないのですが。 遅発性ジスキネジアでなかった場合、ジスバルなんて飲んで大丈夫なのか?という思いもあります。

2人の医師が回答

死恐怖症について大学病院で診てもらうことは可能でしょうか?

person 50代/男性 -

死恐怖症(タナトフォビア、ネクロフォビア)を持っていると思います。 1.自分の死(タナトフォビア) 死ぬ瞬間まで苦痛が続く。いよいよ、死を迎えた時に私はどうなってしまうのか?無なのか? 2.妻の死(ネクロフォビア) 妻が体調を崩し、入院してしまうだけで、生活が立ち行かなくなってしまう可能性がある。妻の死は特別。今まで献身的にケアしてくれた妻の存在が無くなるというのは、精神的に耐えがたいダメージを食らう。これからの生活、娘の成長、いろいろと妻がやってたことを自分が引き受けられるのか?通夜、葬儀、一連のことが、具合が悪くなって、体が恐怖で動かなくなってしまってできない可能性がある。周りの仏具、葬儀にかかわるものすべて怖くて仕方がない。 3.両親の死 普通に人の死として単純に怖い。遺体、棺桶、仏具、葬儀用具全般が怖い。遺体の扱い、動かすことなども怖い。 4.義父母の死 親戚として手伝わないわけにはいかない。不眠で精神状態を崩すかもしれない。 5.主治医の死 今まで、親のように見てもらってきた主治医が無くなればだれに診てもらえばいいのか?主治医の処方を見直されてしまう。アナフラニールはもう処方されなくなってしまうのか? 自分または他人の「死」そのものの恐怖、死体、葬儀関連用具などのまわりのもの、特に妻に先に逝かれてしまったらどうしようという思い、妻亡きあとの生活の心配、自分一人で生きていけるのかという心配。 主治医は大学病院だと色んな症例が集まっているから大学病院で診てもらったほうがいいよとアドバイスしますが、本当にそうでしょうか? 精神科だけの問題ではないのでしょうか?

3人の医師が回答

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