発ガン性に該当するQ&A

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頬にできものがあります。しこりでしょうか?皮膚癌などの可能性はありますか?

person 40代/女性 -

今月になって気付いたのですが、最初ニキビかなと思って潰そうとしたら潰れなくて皮膚を傷つけてしまいました。 写真とりましたが赤丸が傷つけてしまった状態です(T . T) 他の青の印はフラッシュなどしましたが全て同じところです。 過去に線維芽細胞移植のの施術をしたことがあります。2年ぐらい経ちます。 耳の組織と血液を培養して、その後最初断ろうと思ったのですがFGFフィブラストスプレーを少し混ぜられて額以外の顔を全体的に打ちました。手打ちと水光注射?とかだったような。 成長因子という言われ方と、それも魚のコゲのような例え方されてそれならと。 ただ、後から色々出てきたりするのと癌の発生はさせなくても癌がある場合の増殖や転移はあり得るなどと結構怖いこと書かれていて、、、 私の場合、培養した3ccに、フィブラストスプレー10マイクログラムを生理食塩水に混ぜたものを合わせて、間隔を空け2回。 
私の場合20マイクログラム入れたことになります。 量が多いのかどうかはわかりませんが、額以外の顔全体に入れたのもあり、今回のできもの?しこり?と、関係あるのかもと考えてしまいますし、発癌というか癌になる可能性はあるとしたら皮膚癌でしょうか?転移は臓器とかもあり得るのでしょうか? 脳や口腔内や鼻など、その辺も気になります。 私のこの今できたできものが何か気になるし不安です。 よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

乳がん手術後の放射線治療の二次癌と全摘手術後の傷跡

person 60代/女性 -

以前問い合わせをした者です 40歳 甲状腺乳頭癌(右側)手術のみ 54歳 甲状腺乳頭癌(左側)手術のみ 54歳 肺腺がん(左上葉肺癌)ステージ0 手術のみ 40歳から今までに造影剤胸部CT検査26回位 現在 浸潤性乳がん(右側)ステージ1   しこりの大きさ画像上 1.1センチ  ルミナールAタイプ 乳がん部分切除の放射線治療で以前にした肺癌手術の再発や二次発癌をとても心配しています。 二次癌では1番可能性の有る箇所は照射範囲内の肺癌でしょうか? 私の様に過去(約6年)前に左上葉肺癌(肺腺がん)ステージ0の手術を受けた場合は、今回反対側の右側乳がん治療の放射線の影響で感受性が高まり、再発などの心配や二次癌リスクの影響も増える可能性は有りますでしょうか? 甲状腺の造影剤胸部CT検査を年に1度受けています 今後7年は検査予定です もし放射線治療を2月20日位まで受け、胸部CT検査を3月上旬に受ける場合は殆ど間が有りませんので胸や肺に更に悪影響は及ぼしませんか? (治療の後の皮膚の赤み炎症が有る中でのCT検査は大丈夫なのでしょうか?) 検査の延期を依頼した方が賢明でしょうか? 全摘手術をした場合 手術後の傷あとは15センチと聞いています 私は痩せ型です 可能性として胸壁などはフラットでは無く少し凹む可能性は有りますでしょうか? ブログに掲載されている他の方の手術後の写真を拝見すると傷の一部のお肉が膨らんでいるのに直ぐ隣は凹んでいたりと形容性が無く全摘手術の恐怖を覚えました 手術の傷の後は個人の体格に寄っても変わるのでしょうか? 部分切除か全摘にするかまだ悩んでいます。 専門の先生の意見を頂きたく問い合わせ致しました。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

バレット食道ssbe

person 10代/男性 -

こんにちは 吐くことが多く6月に胃カメラをして 逆流性食道炎とされました。 肥満ぎみで油っぽいものをかなり 食べており、姿勢も悪いからだと思います。 その際にバレット食道があるとも 言われました。長さは説明されませんでしたが大きくはないから大丈夫だと言われたのでssbeだと思います。 1、自分は19歳でバレット食道と言われましたがこれは同じ年齢の人からすると とても珍しいことでしょうか?体感でいいので教えていただきたいです。 2、このような早い年齢からバレット食道になった場合、生涯でlsbeになる確率はかなり高いのでしょうか?lsbeに伸びることはありますか? 3、19歳でバレット食道を持っていた場合、lsbeに以降する可能性も含めると生涯でバレット食道が癌になる可能性は 普通よりどのくらい高いですか? 4、lsbeに伸びる確率はわかりますか? 5、ssbeの年間発癌率は年齢関係なく当てはまりますか?0.03%と聞きました。 6、19歳でバレット食道ssbe診断の状況でもほとんどの人がlsbeに伸びず、バレット食道癌にもならず80歳とかで生涯を終えると思いますか?体感でいいので教えて頂きたいです。 7、定期検診は次5年後にしようと思いますが、狭めるべきでしょうか 8、バレット食道ssbeの有病率は40%あるなどという情報を見ましたが10代,20代でも内視鏡してないだけで、何人に1人とかのありふれたレベルではいると予想されますか? 9、主治医の人がさほど気にしてないようだったのでバレット食道があるということだけで長さもどのようなものかも説明されませんでした、なのでそれほど気にしなくていいものだと思ったのですが、調べると癌になりやすくなるなどと出てきました。ssbeバレット食道はlsbeに伸びたり、癌になる率は0でないけど実際は全く気にしないでよいレベルなのでしょうか? 今度行った時に長さは聞いてみます。

2人の医師が回答

高熱、風邪の症状と飲酒の関係

person 60代/男性 -

10月末に39度近くの高熱が3日間続き、その後3日間下痢、食欲不振などの症状が出ました。その1週間後にくしゃみ、鼻水、咳が出て徐々には回復しましたが2週間でやっと症状が治りまりつつあります。  振り返ってみると、9日ぶりに飲酒した翌日から高熱、7日ぶりに飲酒した翌日から風邪の症状が出ておりました。 なお、4ヶ月前から首椎間板症で処方されたトアラセット配合錠ケミファを一日2〜3錠服用してます。(飲酒当日の晩、翌朝は服用してません。) ちなみに、これまで2〜3年に1回高熱のみの症状が出ることがあり、くしゃみ、咳などの風邪の症状は数年に1回あるかどうかの程度、下痢が続くなどの消化器トラブルはこれまでありませんでした。 ここ1年間の胃腸の内視鏡検査は異常ありません。 飲酒は3日に1回の割合。だだし飲酒量は適量より多いです。 つきましては、以下のとおりお聞きしますのでご教授よろしくお願いします。 質問1 原因は飲酒でしょうか? 飲酒と椎間板症処方薬の影響による肝臓等の内臓疾患の可能性が考えられるでしょうか? 質問2 免疫力の低下が考えられるでしょうか? 消化器系炎症を抑えるため高熱を出して免疫を使い果たした結果免疫力が落ちていたため、風邪を止めれなかったのでしょうか? 質問3 傾向として、このように連続して免疫力が低下しているような状態では発癌リスクが高まるものなのでしょうか? 以上となります。多少漠然とした質問かもしれませんがご回答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

微小変化型ネフローゼ症候群 リツキサンでの治療について

person 40代/男性 -

現在、微小変化型ネフローゼ症候群の寛解・再発を繰り返している者です。 ・2023.10 発症→プレドニン60mg/日で寛解 ・2024.7 プレドニン5mg/日で再発→30mg/日に増量で寛解 ・2024.11 プレドニン15mg/日で再発→15mg/日のまま、シクロスポリン100mg/日追加で寛解 ・2025.1 プレドニン15mg/日のまま、シクロスポリン75mg/日で再発(この時風邪症状有り)→プレドニン30mg/日に増量で寛解 ・2025.8 プレドニン10mg/日、シクロスポリン75mg/日で再発(この時風邪症状有り、39℃の発熱)→プレドニン30mg/日に増量で寛解 ※プレドニン累積服用量:約12000mg 主治医は、現在の30mgを減量中にリツキサンの使用をした方が良いとの事です。 (プレドニン等の減量目的で、現在では成人発症でもベーシックになってきている治療過程だとは認識しています) しかし、私の方で非常に気になっている事が、リツキサンの長期的な副作用です。主治医に確認した所、長期的なデータはほぼなく分からないのが現状、との事です。 【質問1】 恐らく約半年ごとに複数回投与することになると予想していますが、多量の投与も含めて、リツキサンの使用で長期的な問題はないのでしょうか。長期的な副作用で分かってきているデータ等はありますでしょうか。 (恒久的な免疫異常、発がん抑制力の低下等が起こらないか、気になっています) 【質問2】 やはりリツキサンを使用した治療が、現在ではベストな治療方法になるのでしょうか。 【質問3】 今回の減量中ではなく、次に再発した場合にリツキサンをお願いしたいと、1回先送りにしようか悩んでいますが(現在までのプレドニンの副作用はあまりなく、生活に支障がないと感じている為)、プレドニン服用の長期的な増減の繰り返しや、何かしらの原因で、ステロイド抵抗性に変化してしまうといった事は起こるのでしょうか。 (ネット上で見た記憶があり、本当に起こりうるのであれば、先送りといった悠長なことは言ってられないと考えますので。。)

2人の医師が回答

幹線道路、国道沿いの戸建て

person 10代/男性 -

19歳です、今年20歳の年です。 生まれてからここ20年 ずっと交通量のかなり多い幹線道路から3〜5mくらいしか離れてない一軒家で暮らしてきました。 出かける時はいつも車の横の道路沿いの道を駅まで15分、毎回、小、中、高校に関しても駅までの道路沿いの道を往復利用してました。毎日何回かは道や信号 でガス臭いのは食らっています。 音に関しては慣れてるのでいいです。 問題は 最近になって幹線道路沿いに住むと 肺癌リスク(特に肺腺癌)や膀胱癌のリスクがあがるということを聞きました。 50m圏内などと書いてましたが自分はそれよりもさらに道路から近い場所に住んでいます。また通学など、外に出ることにおいても道路沿いであり、交通量が多く、ガスを吸ってると思います。あと駅までで路上喫煙は一日数回は遭遇します。 父親が心筋梗塞で亡くなってしまい ここを継いで 生涯的に住み続ける予定だったのですが 癌のリスクがあがるというものを見て心配になりました。 肺腺癌は非喫煙者もなるということを見て余計に心配になりました 服も道路方面に外干ししてます。 明らかにガス臭いということはないです 1.正直、癌のリスク以外は心配はないのですが、このことが原因で将来的に、生涯で見ると癌のリスクがあがるのでしょうか? 道路から離れてる人と比べてかなり上がりますか? 2.引っ越しを検討すべきほどのリスクでしょうか?生涯にわたりここに住み続けてもよいでしょうか? 3.幹線道路50m圏内の肺がんリスクが  1.8倍みたいなのをみましたが自分はこれよりさらに近いところに住み続けてました。さらにリスクは高まりますかね 4.これが原因で癌になったりするのでしょうか? 5.関係ないのですが毎日数回の受動喫煙はしてしまいます、路上喫煙者はいたるところにいるので。これが生涯になると発ガンリスクに影響することはありますか? 6.逆流性食道炎、バレット食道SSBEなのですがバレット食道の悪化や癌化にこの道路沿いに生涯住み続けることや一日数回の受動喫煙、外移動における排ガス吸入、が生涯の癌リスクに影響することとかありますか? 7.上記の事など最近になって気になり始めたのですが気にするほどのリスクですか?これが原因で癌になるのは嫌です

3人の医師が回答

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