悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

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胃の内視鏡を受けたら「筋腫かも」と言われ

31歳、男性です。 健康診断のバリウム検査で、「きゅうりゅう部に11〜15mmの隆起」と引っかかり、 胃の内視鏡検査を受けました。 そこで先生に「癌ではありませんが、少し固くなっているので、筋腫かもしれません」と言われ、10日後に診察を経て、超音波内視鏡をすることになりました。 「癌ではない」という言葉に安心していたのですが、ネットで色々と調べてみると、様々な疑問が浮かび、なんだか心配になってきました。 ■超音波内視鏡をするということは、粘膜下腫瘍の疑いがあるってことだと思うのですが、その場合、悪性のケースもあるわけで、なぜ先生は「癌ではない」と断言できたのか? ■腫瘍の場合、大きさが問題になるとネットで読みましたが、バリウム検査の11〜15mmという大きさを信じていいのか。(内視鏡の先生には聞き忘れました) ■内視鏡検査のとき、確かに隆起している部分が見えましたが、腫瘍ではない可能性はあるのか。 ■GIST、スキルス性、リンパ腫など、厄介と思われる病気の可能性はあるのか。 ■もし悪性腫瘍だった場合、どういった治療になるのか。(胃をどのくらい切除するのか?) ネットで中途半端な知識を得てしまい、不安になっています。 ご回答、お願いいたします。 ちなみに、うちは癌家系ではありません。 追記、ちなみに超音波内視鏡の検査を早めにしてほしいと言ったところ、先生は「そんな急ぐようなものじゃないので」と言っていました。

4人の医師が回答

酷い寝汗、リンパ付近の痛みが2ヶ月以上続きます

person 30代/男性 -

34歳男性、身長174cm、体重61kg。 既往歴無し(先週検診で初めてバレット食道の指摘)、喫煙歴無し、飲酒も少ないです。 2ヶ月程前から酷い寝汗をかくようになりました。 元々は朝までぐっすり寝れたのですが、ここ2ヶ月は夜中に寝汗で目が覚めます。 熱は基本的にないですが、時々37度前半になったりします。 さらにここ1ヶ月程は耳の後や首、脇の付け根、鼠径部等リンパ節と思われる箇所が痛みます。 少し膨らみがある気もしますが、明確なしこりは無いと思います。 耳の後ろは継続的に痛いのですが、その他は波があります。 また、背中(腰より上側)にも痛みが出ています。 左右いずれも痛みますが、左側が特に強いように感じます。 主な検査状況は、 甲状腺のエコー(2月末)、血液検査(3月末。TSH,FT3,FT4含む)で、大きな異常無し。 2月末に上腹部〜骨盤の造影剤CTで内臓関係の異常指摘無し。(この際は左腹部の痛みが有り受診、現在はほぼ痛みなし。) 4月頭に胸部〜腹部CTで肺を含んで異常指摘無く、縦隔リンパ節腫大無し。 同時期に血精液症あり下腹部MRI。前立腺・膀胱・直腸・精嚢・リンパ節腫大の指摘無し。(前立腺炎指摘は有)尿検査正常。 今まで、酷い寝汗(及びリンパの痛み等の全身の不調)がこれ程長期間続いたことがありません。 何度も病院に行っていますが、原因が特定できず、ネット検索ではリンパ腫等悪性の病気が目立ち、不安ばかりが募り負のサイクルに入ってしまっています。 質問 ・これらの症状から疑われる病気は何がありますでしょうか ・病院は何科を受診し、どのような検査を受けるべきでしょうか 症状が広範に渡り、長期間続いている事から悪い方にばかり考えてしまっています。 原因の特定、治療に関しアドバイス頂けましたら幸いです。

1人の医師が回答

サルコイドーシスか、乳癌転移性肺癌

person 40代/女性 -

41歳、3年前に乳癌ステージIリンパ節転移なしで、部分切除、放射線治療、ホルモン剤服用と月一で生理を止める注射をしています。 悪性度は低かったので抗がん剤はしませんでした。先月、定期検査でレントゲンを撮ったら肺門リンパが腫れている→CT肺門縦隔リンパ節腫大と、いくつか小結節が散在していて乳癌肺転移の疑い。PET検査→両足の膝下等にいくつかの腫瘤も見つかりサルコイドーシスの疑い。気管支鏡検査で気管支肺胞洗浄、組織を取り昨日結果を聞きに行きました。結論は、血液検査も病理検査もサルコイと癌の基準に満たなく、判別がつかなかったと言われ、胸腔鏡手術で物自体を取り出し確定診断をするしかないと言われました。 やはり乳癌の転移性肺癌疑いではないかという状態にはなっています。症状はありません。気管支鏡検査までして、やっと結果が出ると思っていたのに、 こんな事ってあるんですね… 肺に4ミリぐらいのものが散らばってるみたいですが、うまく細胞が取れなかったのでしょうか? サルコイだと上昇するアンギオテンシンも正常でしたが、結局サルコイだと言う事も有り得るのでしょうか? 足にもあるので私的にはサルコイなのではないかと思いたいです。 大学病院にて検査で、医者何人かの身解は、乳癌の転移の影にも見えると言った人もいるみたいですが、主治医はサルコイの肉芽腫も似ているから判断が難しいとの事です。 それぐらい似ている症状なのでしょうか? 転移となれば勿論、覚悟は必要なのは分かりますが、現在PET検査で他の臓器が光ってはいないし、肺の散在しているものも、とても小さい様なので手術ができなくても抗がん剤の効果は期待できる状態なのでしょうか? 乳癌ステージIリンパ節転移なく。で肺転移は血液に飛んでいたのでしょうか? メンタルがズダボロで苦しいです。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

断端陽性で追加切除しない場合

person 40代/女性 -

1年前に乳管内乳頭腫(針生検にて)ということで3か月ごとに経過を見ていたのですが、石灰化が増えているとのことでまた針生検、癌ではないと結果が出たのですが、1月に念のため切除しました。 しかし、結果は非浸潤癌、大きさ2センチ、悪性度G2、リンパ節転移なし、ホルモン受容体ともに陽性、 HER2陰性、lyなし、断端から5ミリ以内に癌が見られる。 放射線治療を16回終わっており追加照射は無いようで、タモキシフェン5年間内服します。 断端陽性の事を知らず、「癌は取りきれなかったということですか?」と確認したら取りきれたといわれたので 安心していたのですが、断端陽性の意味を今日知り主人に話したところ「追加切除しなければならないのに嘘をつかれた、抗議して説明がつかなければ転院する」と激怒しました。 私もショックで全摘になったとしても追加切除の話はしてほしかったと思うのですが、 今後の治療は同じ病院の方が良いのではないかとも思いご相談します。 1.これだけで判断はできないかと思いますが、追加切除は必要でしたでしょうか? 2.非浸潤癌は放射線が効きにくいらしいですが、追加照射はした方が良いでしょうか? 3.再発の可能性はどのぐらい違うものでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

悪性NKリンパ腫完治後、オスラー病と診断されたが疑問!

person 40代/男性 -

13年前に、悪性NKリンパ腫(鼻腔内の腫瘍が大きくなり、鼻中隔穿孔になる)になり、抗がん剤・放射線治療をしました。 その後、度々、鼻血が出たら、鼻腔内にカサブタができるようになり、当時の耳鼻科の担当医から、自分で取るように!と言われ、数年か、かさぶたを取ってました。 6年くらい前から、鼻血が大量に出る、転院などもあり、家系の話をしたら、オスラー病と言われまた。 父親の兄妹も鼻出血がひどく、特に、父親と叔母、また母親(祖母)は、鼻出血がひどく輸血もしていました。 数ヶ月前、叔母から、チモロール(緑内障の点眼)を点鼻薬の様に使うと良いと言われ、自分も担当医にお願いし処方してもらいましたが、翌日には、すぐに鼻腔内の大きな、かさぶたができ、悪臭がするので、数ヶ月試しましたが、やめてしまいました。 今の、耳鼻科の担当医(大学病院の分院)には、オスラー病として判断して診て頂いてますが、粘りのある鼻水、すぐにできるカサブタ、常に出る微量の鼻血、鼻血が固まり大きな異物になる事を話しますが、鼻血が大量に出たかで処方出して終わってしまします。 自分では、オスラー病ではなく、放射線の副作用で、線毛運動が低下などもあるのではないか考えてます。(放射線治療の担当に副作用が出ると言われた覚えがあり) 今後、転院も考えてるので、こんな病院が良い、こんな治療が良いとか、こんな病気が考えられるなど、アドバイス頂けたらと思います。

3人の医師が回答

卵巣がんの治療法について

person 30代/女性 -

17cmの卵巣腫瘍があると言われ、開腹手術をし、永久標本病理検査の結果、未分化胚細胞腫といわれました。術中検査では、境界悪性ということで、私が妊娠を希望していたこともあり、片側卵巣と大網の切除、胸水、腹水を取り出し手術が終わりました。大網、胸水、腹水には転移がなかったそうですが、悪性の場合は、全摘が原則とのことで再手術をした方が再発の可能性がさらに低くなるので良いと医師には言われました。しかし、PET検査で、リンパ節の1箇所にわずかな集積はあったものの、問題はなさそうで対側の卵巣や子宮に転移がなさそうだったこと、術後、腫瘍マーカーが正常値に戻ったこと、私が更に強く妊娠希望をしたため、再手術をせず、抗がん剤だけの治療もできそうだということになりました。ただ、抗がん剤がきついことから、卵巣機能が欠落する可能性も言われました。抗がん剤をすることで卵巣機能が元に戻らない可能性が高いのであれば、再手術して化学療法の手段を選んでも同じなのでかもと今更悩んでいます。ステージは1ではないと言われましたが2以上とも言われてなく、正確には分からないのですが、手術後、誰から見ても私の体調が良いため、素人の私や家族の意見ですが、再発しなさそうな気がして経過観察でもいけるのではないか、わざわざ体調を悪くする必要はあるのか、とも思え、本当なら抗がん剤すらしたくありません。ただ、主治医の事をとても尊敬も信頼もしているため、先生がおっしゃることが私にとって最善であることは分かっていますので抗がん剤はうつことにしました。 化学療法だけの治療、手術+化学療法の治療の再発率、5年生存率の差はどれくらいありますか?また、抗がん剤を打つと、ほぼ妊娠は難しいですか?教えてください、お願いします。

1人の医師が回答

末期の悪性黒色腫について

person 50代/男性 -

私の父が数年前から、末期の悪性黒色腫で、昨年秋に余命一年と宣告されました。最初は右ほぼにしみがあったのを、切除し、その後右の首のあたりに腫瘍やほくろがどんどん現われて、そのつど手術でとって、リンパ節もとりました。最近になって、急に目に見えるほど、こぶのように腫瘍がでてきています。まだ腫瘍が小さかった時に、先生によると、手術すると神経を傷つける恐れがあるというので、回復も見込めないので、食べる楽しみを残したい…ということで、手術はしませんでした。定期的にMRIなどの検査や、2ヶ月に1回の抗がん剤治療、週1回のインターフェロンの注射をしていました。質問させて頂きたいのは、最近になって胃に空気がたまるようで、ゲップをものすごくたくさんするのは、なぜか?という事と、ここ3週間、インターフェロンの注射をしなくなったのは、なぜなのか(本来なら直接先生に聞くべきですが、本人には余命宣告された事を言っていないので、本人が一緒にいるので先生になかなか話しを詳しくきけない)、この後の経過はどうなっていくのか、という事です。近々担当の先生に話しを伺いに行こうと思っていますが、どうしてもきになっているので、ご相談させて頂きました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

手術について【胸腺腫・胸腺嚢胞の疑い】

person 30代/男性 -

胸腺腫、胸腺嚢胞の疑いありと診断されたものです。 手術に関して、迷っています。 下記情報から手術に関してアドバイスをいただけないでしょうか。 【状況】 ・30歳男性。 ・肺気胸の手術歴あり。 ・心臓の左の三弓の前方に嚢胞あり。(幅2cm×長さ13cm) ・症状は特になく、今年の健康診断で嚢胞の存在が発覚。 【検査結果】 ・レントゲン → 1年前のレントゲン写真と比較し、嚢胞が目に見えて大きくなっている ・CT/MRI → 嚢胞内に色が違って見える部分があり、腫瘍の疑い(2×2.3cm)   ※CT/MRI技師は嚢胞のみと判断。腫瘍については言及なし。 ・血液検査 → 異常なし。リンパ腫の可能性は低い。 ・肺活量検査 → 異常なし。 ・腫瘍マーカー → SCCが基準値より若干高い。悪性の可能性も視野に。 【今後の病院の方針】 ・良性か悪性かを調べるにはサンプル採取(生研)が難しいため、  検査と治療を兼ねた手術(胸骨を切り開胸する)を行う。 ・とにかく開いてみないと分からないという様子。 開胸手術は体への負担も大きな手術なので、 複数のお医者様のご意見を伺いたいと思っています。 ・開胸手術はすべき・胸腔鏡下手術でも行える等の意見。 ・他の方法のご提案。 ・お医者様からみておすすめの病院・医師(できれば都内)を 上記について今ある情報で考える個人の見解で問題ありませんので、 ご意見をお聞かせ願えないでしょうか。 長文で大変申し訳ありません。ご回答いただけますと大変助かります。 どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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