不安障害に該当するQ&A

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息切れと両肩のだるさの検査結果について

person 50代/男性 - 解決済み

50才の男で30年以上の強迫性障害を持っており、海外に在住しております。 今年の3月5日の19時くらいに突然、強い両肩のだるさと動悸が起きました。 突然の強い空腹や動悸は経験したことありましたが、強い肩のだるさは初めてでした。 その症状は2、3分でほぼ回復しました。 3月6日の朝、シャワーで頭を洗っている時に肩がだるくなり、その軽いだるさが抜けない状態が数日続きました。 3月8日になり、少し息切れを感じるようになりました。特に運動はしていなくて、家にいるときです。3月9日にも息切れが残っており、医者に行き、血液検査、と胸部X線検査をしました。 3月11日に血液検査と胸部X線検査結果を医者が確認したところ、Dダイマーが1.6μg/mLあるため、念の為、造影胸部CT検査をすることになりました。 3月11日に別の病院に移動したのですが、救急が混んでおり、心電図と再度の血液検査をした後、ベッドで4時間ほど横になったままでした。 その後、検査室までベッドで横になったまま移動した後、3mくらい離れたトイレまで歩いていき、戻ってから造影胸部CT検査を受けました。 その後、ベッドに横になったまま待機室に戻り、また2時間くらいベッドに横になったままでした。 造影胸部CTの検査の前後で合計6時間程度、水を飲まないまま横になっておりました。 血液検査、心電図、造影胸部CTの結果は問題無い、と医者から説明がありました。 ただ、その後、造影胸部CT検査の前後に水も飲まずに合計6時間程度ベッドに横になっていましたので、その間に血栓が出来て、造影胸部CT検査の後に肺塞栓症になってることはないか、と不安になってしまいました。 1. 水を飲まずに合計6時間程度ベッドに横になっていたことは、医者に相談するべきでしょうか? 2. Dダイマーが1.6μg/mLあったので、また頃合いを見て血液検査したほうが良いでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

トイレの水がついたまま下着に触れたかもしれない

person 20代/女性 -

強迫性障害の不潔恐怖に悩んでいます。 また質問させていただきます。 長くなります。 今日排便をした時、右手で拭いたペーパーを捨ててペーパーを新しく取ろうとした際に中指の爪が便座の前の方の、座って足を閉じると太ももがつく位置の内側のふちの近くに確かに当たりました。 指がはっきり濡れた感じはしなかったので拭いたりもしないままその指を使って下着を引き上げました。 その後便座の除菌スプレーで便座の別の部分を拭き、トイレを出る直前に触れたであろう場所をみると水滴などがついているかよく分かりませんでした。 爪触れたところが濡れていたか触れたであろう場所をそれぞれ触る指を分けて3回くらい触りましたが、何回目かに触れた時、濡れた感覚はよく覚えていないですが中指に液体がついて光って見えました。 除菌スプレーを使った際に結構スプレーを飛ばしてしまったので、中指が濡れていた(?)のはもしかしたら除菌スプレーの液体だったかもしれないです。よく自分の感覚や記憶が信用できなくていや違ったかも…と思ってしまうのでいつ濡れたのか、そもそも濡れていたか確認する際にどの指で触れたのかもうはっきり覚えていません。 その後は手を洗いましたが、またトイレで用を足した後流した時に先ほど便座の触れたかもしれない辺りを見ると、流す水流が強いのか細かい水が跳ねていました。 普通に流して跳ねているということは最初に爪に触れてしまった際にも、その場所にトイレの水が跳ねていることもあると思います。 跳ねた水は排便して流した水やもしかしたらウォシュレットの水かもしれないので、便が含まれている可能性がありますよね? 照明などで確認で触る前に水滴を見落とした可能性もあるし、凄く小さい水滴なら爪についても気づかないでしょうし確認した時に指に液体がついたのもよくわからなくて不安になってそのまま触ってしまった下着が凄く汚いように思ってきました。 ちなみにその下着を着替えず1日履いてしまいました。下着が触れたズボンの場所を触り、またその手を洗わずに身の回りの物を触ったしまっているのですがそれも汚くないですか? 質問は2点です。 1、仮に排便をした際のトイレの水が爪についていたとしたら、そのまま触った下着に触れた物とか、下着とくっついていたズボンのその場所を触って別のものに触れたりすることは汚いですか? 2、今回衣類、下着に触れたものは消毒とかした方が良いでしょうか? よろしくお願いします。

11人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術を予定しています。精神状態は術後に影響はありますか?精神疾患の既往ありです。

person 40代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニアの、顕微鏡手術を急遽17日に予定しています。ただ適応障害やPTSDの診断を受けており、ここ数ヶ月家族の度重なる入院・自身の体調の波等もあり精神状態が良い状況ではありませんでした。 その中で、病院内のクラークさんと先生・先生と看護師さんの連携のミスや確認漏れ等トラブルが続き、検査ミス等でお金・時間・痛い思いを倍したり、正直不信感は少なからずある中で、昨日の術前の受診時にトラブルがいくつかあり、手術を受けて良いのか?不安だけが強くなりこんなにトラブルがあり、オーバーかも知れませんが、命を預けて大丈夫なのかと思ったり、1日中その事で不安になり、家族と相談している際に泣いてしまったりと、かなり状態が不安定となってしまいました。 中断していた心療内科に手術に向けて4ヶ月ぶりに受診した際は、強迫神経症の様な状態に近い指摘もありました。 この状態で手術を受けた場合、術後の経過に影響はあるのでしょうか? また、精神状態が不安定・不眠症の症状が強いと、回復期に転院する際受け入れ先が決まらない可能性はありますか? 回復期の希望があり、先生からも出来る環境があるなら回復期の上限のリハビリ・退院後、外来のリハビリを継続し、術後半年後ぐらいのリハビリが終了時点まで、どこまでも回復出来るか、分からないとは言っていただいています。私自身、子どもの頃から続けているバレエ をまた踊りたい気持ちが強く、歩けてゴールとは思っていません。もともとヘルニアは7、8年前からあり症状がある、無いを繰り返しながら、日常生活を送れ、バレエ も続けていました。 4月の終わりから下肢の違和感や歩き方の違和感があり、バレエのレッスン中に出来ない事が増え、足の外科の主治医の先生に相談・脊椎外来を院内コンサルしていただき、5月中旬に受診・針筋電図やMRI等の検査を経て6月11日に5番のヘルニアからの症状の診断を受け、現状下垂足の診断だと思います。まだ完全に麻痺とはなっていませんが、左右左は30度あり90度曲げられ無い状態です。歩き方に関しては、鷄足だと思います。日常生活が送れないレベルではありません。 足の事を考えたら一日でも早い手術が、神経にとって良い事・回復の可能性が高まる事も分かっています。 何処まで回復するか分からないけど、手術しなければ神経が損傷し続けて、麻痺が完成してしまう可能性がある事も分かっているので、手術を決断していました。 また、足の外科の主治医の先生には命預けられる位の信頼しかなく、その先生からも今ならまだ遅く無い・麻痺になったら遅いのもあるけど、バレエ を続けたいなら手術のすすめがあった事・先月に発表会がありそこを目標に頑張って来たんだから、本番終わったら手術の事だけを考える様に言われていました。 昨日のトラブルをきっかけに上記の様な状態になってしまい、とにかく不安で落ち着かない状態です。精神状態は気にせず、手術に望むのが1番ベストなのでしょうか? また気管支喘息・一年ちょっと前にコロナウイルスの後遺症の診断を受けて、この一年本当に回復してきていて、後遺症外来に行く前は倦怠感が酷すぎて、トイレに1時間がかりでいったり、食事に席につくのも出来なかったりと、かなり大変でした。なので気持ちのコントロール・精神状態をあまり悪くしたく無い気持ちもあり、何処を優先するのが良いのか分からなくなってしまいました。不信感がありながらも、予約手術は3ヶ月待ちな為、手術室の空き等の調整に動いて下さったり、悪い先生でないのはもちろん分かっています。

5人の医師が回答

約1週間の入院で症状でず、結局原因が分からないままの胸部症状。Dダイマー高値

person 30代/女性 -

冠攣縮性狭心症のような症状が先週あったり失神しそうな目眩と胸の圧迫感と頻脈があった事から救急にかかり その時の検査で異常はなかったが希望して入院させてもらいました。 これまでホルター心電図や心エコー、負荷心電図(最後まではキツくてできず)レントゲン、血液検査等はしてきて洞性頻脈と心室性期外収縮以外大きな指摘は無かったです。 モニターをつけていた3日間症状なく、モニターを外して今日が入院最終日ですが頻脈はあるものの胸痛はなくでした。 以前のかかりつけ総合病院でもカテーテル検査はしなくていいと言われ、今回の循環器専門の大病院でも1000人に1人は脳梗塞を起こすしこの年齢でカテーテル検査はリスクが大きくしないと言われ結局入院で何も分かりませんでした。 よくパニック障害でも酷い頻脈で胸痛を訴えて来られる若い人はいるし 冠攣縮性狭心症であったとしても発作は通常1ヶ月に1回とかだよと言われニトロで様子見でいいと思うし頻脈時も無闇に薬をのまず30分は様子を見てそれでも治まらなかったら受診でいいと言われました。 心臓神経症は狭心症のような症状が実際に起こるとの説明 ニトロがこれまで効いたことがあることもお話ししましたが 今から狭心症の薬を飲むと慣れてしまって効かなくなってくるし、心疾患を疑っていないからと薬の処方は無しでした。 Dダイマー希望で採血してもらったところ先月0.95だったのが1.9になっていて 2ヶ月精神科に入院していて殆ど歩くことなく過ごしてきたので運動不足もあるのかもしれないですが、先生もこれで何か追加で検査をする必要はないとのことでした。 右足の足の痛みがあり最近エコーで古い血栓がふくらはぎにあるとは言われたもののとくに治療しないといけないものではないとの事でしたが。浮腫はなくふくらはぎが冷たいです。足の診察は連日してもらってますがこれは循環器の症状じゃないし、Dダイマーの数値は関係ないとの説明でした。 その先生はとくに循環器のこういった足の症状を専門的にみる先生なので先生の言っていることは間違っていないとは思いながらも不安です。今回失神しかけるような目眩(目の前が暗くというより霞む感じ)が気になっています。 酷い目眩にパニックを起こし胸痛と頻脈がでたのか、不整脈を起こしたのか分かりませんが、先生はそういった一過性の不整脈は無いし、心臓関係であれば失神しているとのことでしたが失神しないパターンもネットを見てみるとあるようであれはなんだったのだろうと不安です。その日は朝から食道痙攣、飲み物も飲めない喉の詰まり(数分)で調子が悪く 動悸や息苦しさもあって病院に向かっている途中に上記が起こりました。はやく病院に着いてほしいという気持ちが招いた自律神経の症状なのか、何か不整脈があったのかその時胸に圧迫感があったのでニトロを使い(パニックの為効果不明) 病院に到着してモニターをつけてもらってからは心電図軽度st低下で少し時間をおいて再測定で異常なし。血液検査はトロポニン項目なし、カリウム3.0以外異常なしでした。入院中はよく起こしている150くらいの頻脈や気になっていた胸痛はおきず、左側に灼熱感を起こした時に心電図を依頼しましたが心電計ではかるように言われてしまった為結局精神的なものか、なにか異常あったか(微小血管狭心症)不明のままで終わりました。また失神しかけるような発作が起きたらどうしようと不安なのですが、不整脈なんでしょうか。1週間の入院中にはおこりませんでした。あと冠攣縮性狭心症の薬をほんとに飲まなくてもいいのか…

3人の医師が回答

ALSを疑う症状が進行しており心配してます。

person 50代/男性 - 解決済み

はじめまして。よろしくおねがいします。 2024年9月に唾が急に飲み込めなくなり、その数日後から、両側太ももの張り、両側腕の張り、歩きにくさ、両腕が使いにくい、全身筋肉ピクつきが徐々に進行し、2ヶ月前から、舌の萎縮、飲み込みにくさ、呼吸困難が顕著になっており、今日の時点で、手足はもとより、顔、体幹や首にまで筋力低下や筋肉のピクつきが及んでおります。体重も9ヶ月で9kg減りました。 学生の頃に柔道をしていたため、筋力は人一倍ありましたが、確実に自分では握力含め低下していると実感してます。(左右共に、握力は現役時代70kg→現在55kg。歩行も今は1km程度で足が張ってしまい、歩けなくなります。スマホも重く使いにくいです。) しかし、神経内科医師へいくら訴えても、元々の筋力が強かったため、握力含め筋力が低下している事を信じてもらえません。 検査(免疫疾患や電解質異常等考えられる血液検査やMRI等)を複数の総合病院にて筋電図もこの9ヶ月で3回受けておりますが、筋肉そのものに明らかな萎縮がなく、筋電図も3回とも異常はないとの事で、未だALSの疑い含め明らかな病名はついてません。故に必要な対処治療も開始出来ず、前述した症状が日々進行しており、この1ヶ月は会社を長期休暇取らざるを得ない辛い状態です。 特にこの1ヶ月で呼吸困難や嚥下障害が進行している実感があるのですが、 ・肺活量そのものは4000前後を3ヶ月間キープ(多少ですが、上がったり下がったりしてます。) ・努力肺活量の1秒率のみ、3ヶ月間で80%から65%に低下 ※添付しますが、神経内科医師からはALS等の神経内科的疾患で息苦しいのであれば、明らかな拘束性低下がみられるが、そのような肺活量の下がり方ではないと言われ、1秒率低下が進んでいるのは、30年吸っていたタバコの影響と言われました。腱反射の亢進はあるとの事ですが、診察の都度、反射に波があり、病的と言えないとの事です。 心療内科や精神科も通いましたが、まったく効果がなく、どんどん身体が動かなくなってきております。 【質問】 ・添付の肺活量から、ALS球麻痺呼吸筋麻痺先行を自分では疑っており、四肢発症ではないため、これまでの四肢筋電図では反応がでなかったのではないか? (手足にまだ明らかな萎縮はなく、張りや重く感じる程度では筋電図に反応がでないのではないか?) 症状が多岐に渡ってきているため、ALSの進行が早いタイプと素人ながら心配しております。その可能性についてもご意見いただきたいです。 至近では、2025年6月に筋電図をやりました。その時に舌の萎縮や呼吸困難も症状としてはありましたが、四肢や首の筋電図からは明らかな異常はありませんでした。 ※医師からは「MAXで力を入れた時に若干の波形高幅はあるが、病的と言う異常波形ではない」と言われました。 この1ヶ月で急激に全身の筋肉ピクつきは悪化しており、嚥下障害、舌のピリピリ感や舌が鉛のように重い、呼吸が苦しい、手足の先にも脱力感が両側同時進行で顕著になってきました。顔面を引っ張られるような感じ等、全身症状が悪化しております。症状の進行経過から、進行の早いALSでないかととにかく心配しております。 今も一日の大半をベッドで横になっているしかなく、このまま病名不明で寝たきりになるのか?呼吸不全になるのか?と不安な毎日です。家族のためにも症状を改善し、働きたいです。

4人の医師が回答

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