ct月に2回に該当するQ&A

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非小細胞肺がんの化学療法中の検査について

person 60代/女性 -

非小細胞肺がんの化学療法における、CTやPET、MRI等による検査の頻度について、お伺いします。 69歳の母が、肺扁平上皮がん(EGFR L858R変異)ステージ4となり、昨年11月中旬より分子標的薬と血管新生阻害剤(タルセバ+サイラムザ)にて治療を行っております。 昨年12月末に効果を判定するため、投薬開始後初めて造影CTを行っていただき、腫瘍の縮小が認められました。 今年2月下旬の診察で、次回のCTやPET、MRIはいつなのか主治医に伺ったところ、「CTは6ヶ月に1回。PETやMRIは、レントゲンで腫瘍の再燃が認められたり、CEAの上昇が認められたら行う」とのことでした。 そこで感じたのは、脳転移や骨転移に関しては、脳MRIや全身のPETを定期的に行わないと見つけることができないのではないか?レントゲンやCEAで悪化を確認してから検査を行ったのでは、治療が後手に回るのではないか?ということです。 母自身、脳転移や骨転移をとても心配しており、もっと検査を頻回に行ってもらえないものか、と言っています。 そこでお伺いしたいのですが、一般的に、非小細胞肺がんステージ4の化学療法において、CTやPET、MRIの検査はどのようなとき、どのような頻度で行われるのでしょうか。 また、患者から予定外の検査を要望されたとき、どのように対応されているでしょうか。 そのようにされている理由もあわせてお答えいただけますと、幸いです。

3人の医師が回答

造影CT検査所見の意味、 肝右葉の早期濃染、APシャント、次回CT検査までの期間など

person 50代/女性 -

 膵NET、Lap-PD術後2年2か月経過。3か月に1度造影剤CT検査で経過観察中。半年ぶりに造影CT検査受診。(前回5月だけはエコーのみで異常なし)。  今回のCTのコメントで「明らかな肝転移は認めません。肝右葉に複数の早期濃染はありますが、単純やその他の撮像タイミングでは判然とせず、APシャントで説明可能と考えます。肝嚢胞があります。」とのことでした。  主治医からは「APシャントが指摘されているので、半年後また造影CTを取る」との指示。前回受診時「被爆のことも考慮して、エコーとCTを交互で」の指示が変更となった。  CT所見の以下の点を教えて下さい。 質問1 「肝右葉には複数の早期濃染」とはどういうことか。 質問2 「APシャント」とは何のことか。 質問3 「単純やその他の撮像タイミングでは判然とせず」とはどういうことか。 質問4  肝嚢胞があると体に何か影響があるのか。  また、以下の点についてもご意見をお願いいたします。 質問5 次回CTが半年後なだが、3か月後でないのはなぜか。間があき過ぎではないか。       もしもの時の対応が間に合うのか。 質問6 今回のCT所見を受けて、今後、膵神経内分泌腫瘍の肝転移の可能性は高くなっ     たのか。     (腫瘍の大きさ12ミリ、      術後病理検査 G1, Ki67は2~3%、リンパ節転移なし、脈管侵襲なし。) 質問7 今回初めてCTを午後3時に撮った。前回まで6回は全て午前中行った。朝食を     摂ったことでAPシャントになる(が写る)可能性はあるのか。           長文すみません。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

医療被ばくで身体への影響確認

person 70代以上/男性 - 解決済み

約1年前から 1:皮膚の感触に違和感・・・顔を(全身)指で触って動かすとアトを引く感触 顔にクリームを塗って伸ばしている感触<表現が難しいです>です。   2:身体がむくんでいる(1年間むくみの増減が無く一定のむくみで推移 日常触れる場所では 足首の靴下のゴムの後が残る(朝起きた時はむくみは多少減少)、  耳(メガネを取る時耳に違和感を感じる  3:全身を気にして押すと皮膚の戻りが遅い。 生活の変化は 1年半前から肺ガンの検査と肺を切除手術後の経過観察で レントゲンなど放射線検査で被ばくmSvがUPして 若干の身体異常に表れたか」・・・位が生活の変化です。   約1年半前からの 医療放射線 回数は次の通りです 皮膚感 むくみ に変化が出ますか? 医療放射線は関係無いとなれば 肺ガン以外に何を調べたら良いですか。 **2019/10~2021/3迄の期間で・・・・<CT=5回(胸 数回は胸・腹・骨盤)>    <PET-CT=2回(核医学検査 放射線注射>    <MRI=1回(造影剤カドリニウム静脈)    <レントゲン=18回位  前と横から時には腹もで18回の倍以上の枚数になる>   *気管支鏡(肺カメラ 肺をなぜる?) *大腸カメラ *胃カメラ も検査しました。 肺ガンは左下葉除去で 1A2 でガンの場所を見つけるのに検査検査で時間がかかった様です。 現在は胸水が多量の様で4月にCTを撮ります。         

3人の医師が回答

気管支喘息の症状が悪くなり、何度も肺炎を繰り返す。

person 50代/女性 -

気管支喘息と関節リウマチの持病があります。気管支喘息でかかりつけの病院を受診していますが、気管支喘息か時々、肺炎にかかります。以前、気管支喘息の症状が、薬で抑えられていました。そして、時々、6ヶ月に1度くら、肺炎にかかり、通院、抗生物質を服用して、症状が良くなっていました。しかし最近は、リウマチの薬と共に、喘息の薬と1日 1回の吸入をしていますが、なかなか、気管支喘息の症状が良くなりません。  昨年、12月頃、肺炎にかかり、抗生物質で良くなり、今年3月頃また、肺炎にかかり、抗生物質を服用、少し改善したので、完全ではなかったのでてすが、 抗生物質クラリスを1日2錠から1錠に減らしました。また、治りかけに、気管支喘息の症状と、肺炎の症状が出てきました。気管支喘息の症状が良くならず、 薬も吸入もきちんと服用しているのに、最近はまた、右胸が痛みま、8月12日 レントゲン検査の結果肺炎でした。12月に、肺炎のレントゲン、CTを撮影、肺炎の影があり、と診断、肺炎なのに熱が出ないので、腫瘍マーカーCA19-9検査結果80  正常は37 しかし、肺がんではなく、肺炎の診断、でその後肺炎は良くなる。3月肺炎でCT検査、腫瘍マーカーCA19-9  120 上昇 肺炎は良くなる。6月肺炎でCT検査、腫瘍マーカーCA19-9  280その後、再度、CT検査の結果肺炎は良くなる。 気管支喘息の症状が、少し良くなったり、また悪くなるの繰り返し、8月またCT検査の予定、抗生物質は、2錠を服用胸の痛みが最近あります。いつもは薬で気管支喘息の症状が治まり、肺炎も治まりますが、今年の 3月頃から繰り返しています抗生物質も長い期間服用するのは身体に良くないし。気管支喘息の症状も薬が効かないように思います。我慢すると、お腹の中から「ゼイゼイ、」と音が聞こえます。どうしたら良いのでしょうか?

2人の医師が回答

52歳 下咽頭癌ステージ4 完治後半年で右頸動脈に再発

person 50代/男性 - 解決済み

昨年10月下咽頭癌ステージ4と診断。 11月から約3ヶ月抗がん剤治療(シスプラチン)と後半に放射線治療で原発巣は完治となり1月末に退院。 その後3ヶ月毎に定期検診。 今年8月下旬にCT検査をして、右首頸動脈にがんが貼り付いていると診断。大きさ1センチ。 9月15日に手術をするも、やはり頸動脈に貼り付いていることから取ることが出来ず。  この時に何もしなければ余命半年、治療をしても2年の命と余命宣告されました。 キイトルーダが効くことがわかり9月21日から3週間毎に3回点滴。4回目である11月30日に効果を見る為CT検査をしたところ、キイトルーダの効果がなく頸動脈に張り付いたがんは2センチになっていると言われる。その日はキイトルーダは投与せず。 12月6日から初回のみ1週間入院して抗がん剤を1週間に1回、通院で投与することになった。 今後投与する抗がん剤の事はショックで聞いてこなかったのですが、多分パクリタキセルとセツキシマブではないかと思います。 以前キイトルーダが投与できるかの説明の時に他の治療法として記載されていた為。 ここで質問ですが、 1、頸動脈に張り付いていることで本当に他に治療や手術方法は無いのでしょうか。 2、セカンドオピニオンの見つけ方、今回の治療についての名医を知りたい。 3、BNCTの治療もどうかと聞いてみたが難しいと言われました。本当に可能性が無いのでしょうか。 4、確実にキイトルーダを投与している間、がんが進行していて、余命が短くなっていないのか。 以上、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

上顎洞癌の治療後(放射線・抗がん剤)の症状について。

person 60代/女性 - 解決済み

昨年12月、顎洞癌の診断を受けました。手術で癌を取り切れるか分からないということもあり、放射線・抗がん剤治療を受けました。約4か月の入院治療(PCE2クール1回目で終了、のちシスプラチン2回)を終え、経過観察中です。今現在、放射線治療を終えて5か月10日、2回目のシスプラチンを終えて5か月半経ちます。 退院45日後に造影MRI検査。約4か月後に造影CT検査(10日ほど前)を終え、とても良好だという話でした。次の検査は11月です。先日のCT検査のときは「癌の燃えカスか癌の残りかわからない小さい影があるけど…(と画像を見せて説明を受け)まぁ…問題ないと思うけどねぇ」と言われました。 随分大きなガンだったけど、治療がよく効いてくれた、という話でした。 質問は、ここ約半月ほど、鼻水がよく下りてきてのどの方にいき、タンか何か分からない感じの状態が続くことです。もともとタンが出づらい体質なので、うまく吐き出すこともできません。先日の診察(CT時)に主治医の先生に聞くと「鼻水ね」と言われましたが、とってもらったりはしませんでした。 もともと、非結核性抗酸菌もあって服薬もしており、これも関係あるのかなとも思うのですが。 鼻水がのどの方に下りていくのがしょっちゅうでそれを無理に出そうとするので、のどや器官が痛くなったり、呼吸が苦しくなったりします。 この、鼻水はどういう状況なのでしょうか。病気や治療に関わることでしょうか。 直接主治医の先生に聞くが早いのですが、時間を気にしなければならないというのもありますので、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺の手術について

person 40代/女性 -

カナダ在住です。2017年5月に右肺S8に10mmと4mmの2つのpure GGOが見つかり、1年に1回CTで経過観察をしています。今年の8月のCTで10mmの方が大きさは変化なし、でも2mmの充実部分が出てきたので切除することになりました。 1、手術は12月中旬ですが、変化の見られた8月のCTから4ヶ月後です。遅過ぎませんか? 2、日本では術前検査で転移の有無の確認でPETや頭部MRIをする様ですが、そういう検査は一切なしです。ここではECG、血液検査、肺活量検査のみの様です。術前に転移の有無は検査しなくていいのですか?(8月のCT検査でリンパ腫の膨張、胸水は無しとレポートされています。) 3、手術は右の下葉の3分の1を小さい方の4mmのGGOも含めて楔状切除するそうです。肺全体の15%を切ると言うことでした。手術時間は1時間、入院は一晩だけと言われて驚きました。楔状切除ではリンパ郭清もしないのですよね?1時間の手術だと術中病理診断もしないですよね? 充実部分が出てきたと言うことはMIAだと思うのですが、本当にこの様な検査手術で十分なのでしょうか。 あまりにも日本と比べて全てにおいて安易な感じがして不安です。病院は州で1番大きな病院でVATSも1番行っている病院です。 ここは医療費が全て無料なので入院日数を少なくするのはわかるのですが、転移の有無を検査することなくCT画像診断のみで楔状切除と言う判断は本当に大丈夫なのでしょうか。もちろん術後に切除部分を病理診断するのはわかっているのですが、そこで何か見つかった場合は再手術になったりするのですよね。外科医にはもう手術当日まで会えません。肺葉切除と思っていたので診察日に楔状切除と言われて何も楔状切除についての質問の用意はしていなかったので担当医に聞けませんでした。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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