手術後痺れに該当するQ&A

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鼻 オープン法の傷について

person 50代/女性 -

今年の6月に斜鼻の手術をしました。 総合病院の形成外科で鼻骨変形治癒骨折矯正術と鼻中隔矯正術の手術を受けました。(オープン法) 手術後ずっと鼻の奥まで瘡蓋が出来ていて、主治医に相談しましたが、傷は鼻の入り口の辺りだけだからと言われました。 術後2ヶ月ごろは鼻の中の糸もなくなり瘡蓋も少なくなってきましたが、鼻の中の乾燥が酷くて夜も眠れないくらいです。 耳鼻科でカメラで診てもらいましたが、粘膜の炎症などはなく薬はないので、鼻うがいと鼻しっとりジェルで保湿するよう指導を受けました。 その後少し落ち着いたと思ったら、また乾燥が酷くなってしまい、保湿してもすぐ乾く…の繰り返しです。。。 鼻の手術のあとはこのような乾燥が続くものなのでしょうか? 手術は5時間かかった大がかりなものでした。 オープン法なので鼻の入り口付近しか切っていないと思うのですが、その奥まで乾燥するということはあるのでしょうか? また、鼻の中の切開の部分も乾燥でつっぱる感じもあるのですが、現在術後3ヶ月なので仕方ない事なのでしょうか? 鼻先は触ると痺れがあります。 オープン法で手術された方の体験談などを見ると皆さん鼻柱の傷あとの事だけ気にされているようで、鼻の中の傷や乾燥についてのお話はないので。。。 鼻中隔は湾曲が酷く、鼻先のズレだけ治した感じです。 オープン法での鼻内の傷について教えて頂きたいです。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

81歳頸椎椎間板ヘルニアの手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳の母についての相談です。 10数年前に肩腱板断裂があり、その際のMRIで頸椎ヘルニアがあることは指摘されていましたが、温熱療法やリハビリ後、ここ数年痛みもなく日常生活には不自由なく過ごしていました。8ヶ月前に起き上がれないほどの首、肩、腕の激痛が生じ、救急受診後のMRIでC6-7のヘルニアが骨髄がブーメラン状になるぐらい飛び出し、7番目の神経根にもさわっていることが判明しました。首保護、安静、プレガバリンやトアラセットの服用で半年後には腕にひびくような痛みはなくなり、背骨にそった鈍痛だけ残っているような状態です。麻痺やしびれ、手指の動きにくさなどはずっとなく、現在は家事などは年齢なりにできています。 先月の受診時に立ち上がりのふらつきを指摘され、手術を勧められました。 当初は、主治医(日本脊椎脊髄病学会 指導医)もつまづくようになったり、箸が使いにくくなるまでは手術は勧めないと言われていたし、本人もぎりぎりまで手術は回避したい意向です。ふらつきは、高齢や自宅安静による筋力低下のせいもあると考えてます。 この状況で手術して今よりよくなる可能性はあるのでしょうか?また、数年様子見て年齢が進むことで手術のリスクがすごく大きくなるものなのでしょうか? 手術の内容などは聞いても詳しく説明してくれず、不安ばかり募っているようです。

7人の医師が回答

階段の上りができないほど、足の衰えがあります

person 50代/男性 - 解決済み

~2017年5月 両手腕、手先までのしびれ、歩行困難あり 2017年6月7日 頸椎症脊髄症 椎弓形成術 C3~C7(東京 脊髄専門) 2017年6月8日~19日 入院 2,3日後から歩行可能 2017年8月8日 転倒し、腰椎横突起T1-T2骨折。8月9日~14日入院[福岡) 11月初旬くらいまで コルセットで腰を固定。 6月7日の手術後、手腕のしびれ軽減、歩行可能→ 左手先(中指、人差指、親指 第一関節)のしびれは残る。歩行可能になったが、【階段の上りができない。片足で登ったりすることができなくなった】  4月中旬頃から、足裏のしびれがある感じがするようになった。片足のバランスを取るのが難しい。階段の上りでぐらぐらする。 ※2017年12月 潰瘍性大腸炎発症。2018年1月~2月 下痢継続(日4~5回)。2月1日からプレドニン経口 40MG→徐々に減量し 現在 20mg 。 2017年12月 リアルダ 現在まで投与。2018年4月27日 シンポニ 200mg 5月11日 シンポニー 100mg  【お聞きしたいこと】  1.階段で上りができず 片足でぐらついたり するのは、筋力がただ落ちているのか?   神経系から来ているのか どうなんでしょうか?   腰椎横突起骨折から来ているのか? どういうリハビリとかしたらいいのかわかりません。  2・いろいろ調べたいのですが、手術した病院は 東京で 現在 大阪に住んでいます。   どういう診療科[神経科 整形外科 など)にいったらいいのでしょうか? 非常に複雑な状況で わかりにくいかとは思いますが なにとぞ アドバイスをお願いいたします 過去は、登山など ばりばり やっていました

3人の医師が回答

頸椎ヘルニアの為の受診

person 40代/男性 -

5年前に頸椎ヘルニアが発症して居住市内の整形外科に1年受診して頸椎ヘルニアと診断。症状は首から腕への痛み、痺れがあり1年間受診しました。薬による対処療法にて生活。医師に手術の質問をしたら、『生活に支障がでたら考えたらよいのでは』というアドバイスを得て、自分の中では生活に支障が生じるなら手術も視野にと考えてきました。その後5年ほど、普通に生活が送れてました。(運動をしたり、ジムで汗を流したり)その後3年前ほどに交通事故にて一度、受診しましたが、ケガもヘルニアへの影響もなくそれからは、どこの整形外科も受診していません。 今年に入り、梅雨の時期から首から腕、指への痺れや握力の低下、歩行の際の足の突っ張った感じが生じて、朝から夕方までは仕事を頑張るのですが家に帰ると首の凝りと痛み・痺れや眩暈などがあり、最低限の事のみおこない。ソファーにて横になっている生活をひと月ちょいと続けてました。その際、服薬したのは残薬があったので、ロキソニン・リリカカプセル・デパスです。安静にしているのが一番の良薬みたいで、起床後日中の仕事はこなせるんですが、夕方になると症状はよくない生活が続きました。このままではQOLも低くなる一方だと思い自宅から車で50分位の国立病院の脊椎では有名な整形外科の予約が取れ8月頭に初診にて受診する予定です。(私自身思い込みが強い性格ですが記載した症状がすべて頸椎ヘルニアが起因しているとは思っていません)一番良かったというか困った事なんですが、7月下旬の猛暑になったころから症状が軽減して痛みや痺れもあんまり気にならない生活を送っています。握力に関してはたまに携帯を落とす程度。周囲から症状が軽減しているのに受診する意味ないのではと、止められております。あの頃の症状が本当にきつかったので受診の気持ちがあるのですが如何なものでしょうかご指導お願いします。

5人の医師が回答

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