手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,785 件

胸郭出口症候群について

person 30代/男性 -

40歳男性です。 令和4年8月に大型トラックにノーブレーキで後方から追突事故に遭う 車は全損、衝撃でドアが開かずレスキュー隊に助手席からドアをこじ開けてもらって救急搬送、頸椎打撲、肋骨(第6.7.8.)骨折、PTSDを患う。 事故発生以降右肩から頸部にかけ痛み、張り、無理に動かすと手に痺れが出ます。 寝る時も首を丸めるようにしないとつらい。 令和5年1月頸椎打撲で症状固定 MRIもレントゲンも画像所見上異常なし。 整形では難治性疼痛との事でお手上げ 紹介先のペインクリニックで一ヶ月前に頸部ファセットサーモ(歯医者の麻酔程度で張りや痛みが消えない) 星状神経節ブロックは施術不可(頸動脈の位置が悪く首の可動域も狭く施術不可) 痛みの強い箇所に麻酔を複数打ちリハビリ継続中 体を使う仕事で3~5キロ程度の箱を、数十箱台車に移す際に手、指に痺れが出て力が入らない、仕事が出来ず昨年の8月で退職。 物を担ぐ動作をすると痺れが出て保つことが出来ない。(事故後整形の先生に動かすように言われたのでストレッチをしていましたが痛みと痺れが出て動かせない) 失業手当を貰いながら通院中。 頸椎外科の内視鏡手術件数が日本一の医師に画像所見を送りオンライン診療の結果、胸郭出口症候群と診察され、専門科のある他県の病院の紹介状を書いて頂く。 事故の衝撃が凄いので症状から判断し診てもらう必要があると言われました。 同じ画像データで今までの整形外科で同様の判断がなされなかったのは誤診 または医師の知識不足でしょうか? もしくは症状の伝え方が悪かったのでしょうか? また整備士の仕事に戻りたいのですが、上を向く、物を持って力を加える作業が多いのに現状では全く出来ないので手術をしてでも治したいと思っております。治療方法や手術についても教えて頂きたいです。

5人の医師が回答

肘部管症候群について

person 50代/女性 - 解決済み

今年5月右橈骨骨頭骨折。手術後、可動域改善のリハビリを行うも8月に肘部管症候群発症。 小指~環指に痺れや感覚の鈍さは右だが、尺骨神経神経伝導速度検査結果は「左右差はなく60。骨折が要因ではなく年令的にいつ発症してもおかしくない状態のところ今回の骨折が引き金になった」と説明された。(この「60」が速度(m/秒)をさしているのか、正常の60%?という意味なのか理解不足で確認できていない) その後、肘関節拘縮のリハビリが屈曲時の痺れで困難、かつ肘部管症候群も悪化する為、11月に尺骨神経移動と関節授動術をあわせて処置する手術実施。痺れ治り可動域改善のリハビリを再び開始。術前より少し改善されてきている状況。 一方、2か月前から、ケガしてない左肘内側(肘部管)のあたりに鈍い痛みあり。右手不自由な分、左手酷使傾向で筋肉痛のようなものかと当初は思っていたが、尺骨神経の検査時に左右差がなかったということを思い出し不安。現時点では左肘内側をトントンたたいても小指に痺れが走ることなく、指に関して気になる症状は無いが、1か月前の健診時に採血で青く腫れ(採血箇所は肘より5センチほど手首側のあたり)肘部管のあたりにも鈍い痛みが1ヶ月続いた。 上記の状況を踏まえ質問 1)左も肘部管症候群発症の可能性は高いか?症状がまだ出ていない今何をすれば発症を防げるか? 2)もともと採血は右肘からとることが多かったが5月の骨折以降とっていない。神経移動後であり、手術後の腫れもあるので右からの採血は控えるべきか?それとも全く問題ないものなのか? 3)左肘の血管は細く採血できず、肘より手首側の血管を探して採血することが多いが、うまくいかないことが多く手の甲からとることもある。左の肘部管あたりが痛むなら左肘から手首の範囲での採血は避けて手の甲から採ってもらったほうがよいのか?12月頭に採血する機会があり心配。

4人の医師が回答

頚椎前方固定術後のクレー射撃等について

person 50代/男性 -

59歳の男性です。 数年前から頸椎症性神経根性により右手の肩から指先までのひどい痺れを感じていましたが、徐々に右上肢に力が入らなくなってきて上腕二頭筋の筋萎縮まで引き起こしてきてしまいました。 脊椎頚椎専門の病院で診てもらったところ、これは手術が必要との診断でちょうど2年前に手術を受けました。 術式は4・5と5・6の2椎間にケージを入れてスクリュー4本で3頚椎を固定する前方固定術です。 術後2日間は痺れも麻痺もなく良くなったと感じていましたが、3日目から突然右上肢が全く上がらなくなるいわゆるC5麻痺になってしまいました。 担当医は前方固定でC5麻痺を起こすことはないはずとのことでしたが、実際に前方固定で麻痺が起きてしまいました。 数ヶ月で回復してくるだろうから様子を見ていきましょうとのことで特別な治療はせずに簡単なリハビリだけしてきました。 術後約2年経ち右上肢は少しずつは挙げられるようにはなってきましたが、完全に良くなってはおらず少し重量がある物は上に持ち上げることは今でもできません。 右手の痺れは感じなくなりましたが、C5麻痺後から普通に字を書くことが出来なくなってきています。 お医者様からみて術後もう2年になるのでこれ以上の回復は見込めないものでしょうか? また若い頃から趣味でクレー射撃をやってきましたが、術後は撃てていません。散弾銃は発射時に肩、首、腕、肘や手首に多少の衝撃を受けます。 術後2年経つとはいえやはり前方固定術などの手術後はクレー射撃のような衝撃を受ける趣味は今後は避けた方がよいでしょうか? また、衝撃を受けることにより隣接椎間に負担がかかり新たな症状を引き起こす可能性はありますでしょうか? 以上、お忙しい中お手数ですが、アドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)