癌骨に転移したらに該当するQ&A

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大腸癌から仙骨への再々発について

person 50代/男性 -

初めての投稿になります。よろしくお願いします。 実家にいる父(50代)についての相談です。 父が3年前に大腸癌になり、手術をしました。 肛門に近い位置のため、一時ストーマになりましたが、再手術後、自然排泄にもどりました。 昨年の夏に骨が痛いとのことで、検査をしたら、大腸での再発および仙骨への転移が見つかりました。 そこで放射線治療、抗がん剤投与、そして、仙骨(第一、第二)の切除、および大腸を切除し、ストーマになりました。 再手術から6ヶ月経ち、また骨の痛みを言うようになり、検査したところ、仙骨での再発(転移?)、坐骨神経での再発(?)といわれたそうです(母の話ですので、間違っているところもあると思います)。 同じ部位での再発なので、放射線治療、手術はもうできないと担当医から言われたそうです。 また検査の結果は出ていませんが、腎臓にも転移の恐れがあると言われています。 今後の治療としては、抗がん剤による治療のみといわれました。 本当に抗がん剤による治療しかないのでしょうか? また抗がん剤での治療のみということで完治する見込みはないとは当方は考えてしまいますが、どうなのでしょうか? 実家から離れて仕事をしていますので、なかなか実家へ帰れず、また急に実家に帰ることで父を不安にさせることも考えられるため、どうしてよいかわかりません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺がんに伴う骨粗鬆症の治療について

person 70代以上/男性 -

74歳の父親が2022年6月に前立腺がんと診断され、その後、約1年半ほど以下の治療を行ってきました。 
放射線治療後はリュープリンの定期投与のみですが、現在のPSAは0.01以下で、骨シンチやCTの結果でも、前立腺や転移箇所の影も小さくなっていたということでひとまず安心していました。 ところが、骨粗鬆症の検査をしたところ、結果はよくありませんでした。 ▼前立腺癌の治療 
 2022年6月末に前立腺がんが発覚 
 2022年7月中旬からホルモン治療(リュープリンの定期投与)開始 
 2022年10月中旬から11月中旬にかけて前立腺局所のみに放射線(IMRT)を照射治療を実施 ▼前立腺癌の検査結果 
 グリソンスコア:8 (4+4) 
 T3bN1M1b ステージ4 
 初回検査時のPSA値: 20.8ng/mL ⇒現在のPSA値:0.01ng/mL以下 ▼骨粗鬆症の検査結果 
- Tスコア -3.2 (足の付け根箇所) ▼今後の治療方針 -歯科検診後に、プラリアを半年に一度注射 -その際、前立腺がんのためのリュープリンの注射も行う
 【ご質問内容】 この検査結果の-3.2というのは治療を開始すべき数値なのでしょうか。 (-2.5以下は骨粗鬆症診断のようなのですが) 骨粗鬆症の治療については、本人が治療について負担を感じているようなので、質問させていただきました。

2人の医師が回答

扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの影がありました。

person 60代/男性 -

父(60代後半)が昨年6月肺扁平上皮癌(ステージ3B/4.5cm大の腫瘍が肺門部に位置し、他臓器・骨への転移はないが複数リンパ節への転移疑あり)と診断され、地元大学病院に入院しました。 入院当初はケモラジ後腫瘍摘出手術の予定でしたが、トラブルが重なって手術は中止。昨年6月下旬~8月中旬に50Gy25回・66Gy8回の放射線と2クールの抗癌剤(シスプラチン・ビノレルビン)治療後9月上旬に退院。退院後は2週間ごとに通院してイミフィンジを投与していましたが、CT画像に大きな変化はなく、咳などの症状が悪化したため、昨年12月にセカンドオピニオンでPET・生検を受けた結果、4.5cm大の腫瘍の残存(縦隔リンパ節転移はPET陽性だが生検での癌検出なし)が判明。通院中だった地元大学病院にもそのことを伝えましたが、66Gy照射後の手術はできないとの回答でした。 最終的に、都内の某私立大学病院でセカンドオピニオンを受けたところ、手術は十分に可能との判断をいただき、今年3月3日に入院。CTの結果、12月検査時から増悪・転移が認められなかったことから、3月7日に右肺全摘出手術を断行し、無事成功しました。 この時点で、同病院の主治医の先生は「癌は全て取り切った」と自信を見せ、「予防的な薬物治療は必要ないだろう」とのお話でした。 父もその後順調に体力を回復し、現在は人工呼吸器なしで問題なく日常生活を営める状態です。 しかし、先日8月7日診察時CTで左肺に7mmの影があることが分かり、主治医の先生曰く「これは転移だ」とのこと。 今後は8月25日に全身PETを実施し、9月11日再診察の運びとなりました。 ステージ3Bの場合、手術が成功しても転移に至る確率が高いことは承知していますが、CTで肺に7mmの影があったからと云って直ちに転移と断定することはできないと思うのですが、違うのでしょうか?

2人の医師が回答

ショックでした

初めて質問します。変な文章かもしれませんが宜しくお願いします。実は私の母親61歳が直腸癌と診断され今日手術しました。が、手術前に言われていた最悪の結果になってしまいました。癌の場所は肛門から10センチのところで、切除できれば、おそらく人工肛門にもなりませんよ。といわれましたが、ただ腫瘍が思いのほかデカくて仙骨にへばりついてる可能性があるので、その場合手術できないですよ。といわれました。結果最悪の事になってしまいました。 やはり腫瘍が仙骨へばりついていたらしく、局所進展高度で切除できず、また一時的に人工肛門になりました。もしかしたら永久かもしれませんが。で二ヶ月かけて化学治療と放射線治療を行い腫瘍を小さくし仙骨から離れれば再手術しますといわれました。ただ今のところ肺、肝臓、腹膜など遠隔転移はないとの事なので少しホッとしてるのですが。もし腫瘍が小さくならなければ癌細胞は切除せずにそのままほっとおくのでしょうか?もう治る見込みないのでしょうか?仙骨にくっついてるって事は、骨に転移してるということなのでしょうか?切ればなんとかなる、治ると思ってただけに母親になんて話せばいいか。。。悲観するばかりです、すいません誰に聞けばいいかわからずどうすればいいか不安です。どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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