お尻ピクピクに該当するQ&A

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なんらかの神経の病気なのか、セカンドオピニオンの必要性

person 20代/女性 -

7/13から足の重だるさ・ガクつき?(左が顕著)、ピクつき(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的・不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)・鼓動のように出る、ほぼ左側で9/9から悪化)があり、8/14から左足の出にくさ・上がりにくさが出ています。 総合病院にて9/25に脳波の検査を行い異常なしと診断、10/24に左手・足の神経伝達速度検査を行い、左肘の部分の伝達が少し遅いが他部位に関しては異常なしと診断されました。 左肘に関しては、手の動かしにくさ・関節・筋肉の痛みから、90度以上曲げた状態でのエコーにて圧迫が確認され、10/7に整形外科の方で肘部管症候群と診断されリハビリをしています。 総合病院では一旦様子見で、気になるようだったら半年後ぐらいにまた予約をしたら良いのではないか、神経の病気だと体重が落ちる為体重はチェックしてみてとのアドバイスを受けました。 左足の違和感については原因がよく分からないままになってしまった為、ALS等何らかの神経の病気なのか等についてセカンドオピニオンを考える必要があるのか、アドバイスいただけますでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

繊維束収縮やミオクローヌス について

person 30代/男性 - 解決済み

何度か相談しています。 8月半ばに、右太ももで膝から10センチ程度が弾くようなピクつきが出始めました。 徐々に持続的になり脳神経外科に行き血液検査と頭部MRIを撮りましたが異常なしでした。 持続時間も日に日に短くなり、1週間程度で治りそうだったのですが背中や腕やお尻やあちこちピクッとするようになりました。 11月に左足の前脛骨筋が小さくピクピクしてるのに気がつきました。 このピクつきは小さくヒクヒクしているようなピクつきで徐々に持続的になりました。 その1週間後に右の首筋にピクッとするピクつきが出始めました。 2分に1回とかピクッとするようなピクつきでした。 11月前半に神経内科へ行き、神経学的検査を受け筋力低下などはなしで腱反射亢進という診断でした。 そこでははっきりわからず大きな病院で検査をしてくれと言われました。 11月半ばに大きな病院の脳神経内科で神経学的検査を受けましたが、病気っぽくはないと言われました。 その後筋力低下が起こらないとは言い切れないけど、検査をしなくてもいいんじゃないかということで様子見になりました。 前脛骨筋のピクつきをみて繊維束収縮だと言っていました。 その1週間後に前脛骨筋のピクつきが2週間止まっていましたが10日程度再発していました。 それからは今日まで1ヶ月半、1度もピクピク動いているところを見ていませし、動いてる感覚もありません。 まだ変動の範囲なのでしょうか? 残るはあちこちピクってなるのと、首のピクつきがあります。 どちらも、出始め当初よりは回数も半減以下ですが治りません。 悪いものではなさそうでしょうか? 首のピクつきで数ヶ月続くことは良性のものでもありますか? 目に見えて皮膚がずっと動いてるのを確認できたのは治っている前脛骨筋の部分だけです。 首をみてもピクっとする時だけで、ずっと皮膚は動いていません。 ミオクローヌス か繊維束収縮どちらなのでしょうか? 今に至るまで、筋力低下などその他の症状はありません。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

筋肉のピクピクが止まらない

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半です。 半年以上前から、毎日筋肉のピクつきが全身にあります。 特に肩周り、膝周りに出ることが多いのですが、他にもお腹、お尻など全身がピクピクします。 ALSの初期症状ではないかと不安でたまりません。 7カ月前急に激しい筋肉痛が片足に出たのが症状の始まりです。次の日には反対の足、1週間後には足が治り代わりに両腕に激しい筋肉痛がおきました。 じっとしていられないほどの酷い筋肉痛です。 その後起き上がれないほどの倦怠感がたびたびおき、ALSではないかとの不安もあり食事が取れない時期もありました。 父親が4年前70代の時にALSと診断されていたため、その病気が頭から離れません。父親は現在も進行しておらず、定期検診ではALSではなかったのかもと言われはじめていますが、進行が遅いだけかもしれないので、私的には遺伝も含めて 不安なのです。 私が行った病院は 1、整形外科 筋肉痛があまりにも酷かったのでまずは整形外科で血の巡りを良くする薬を処方してされましたが、筋肉痛は減りましたが代わりにピクつきが始まりました。 そこの整形外科でリハビリもしましたが良くならず。 2、脳神経内科を紹介してもらい、頭のCTを取りました。1年前にMRIも撮っていたので合わせて見てもらいましたが、現在の様子では可能性は低いと言われました。 3、内科 経緯を話し、血液検査を行い、膠原病の可能性を調べてもらいましたが、数値的に膠原病ではないとの診断。その内科でまた違う整形外科を紹介されました。 4、整形外科 首のMRIと血液検査 小脳なども見てもらいましたが、異常なしとのこと。甲状腺も異常なし。 どこの病院にいっても原因がわからず様子を見ましょうと言われます。 でもピクつきは今も悪化していくばかりです。筋肉の収縮も激しくなっているような気がします。 病院通いをやめて4カ月になりますが、現在は漢方とエクオールを飲むようにしています。 原因不明なのが怖いです。父のこともあるので不安しかないです。 更年期に差し掛かっているので、ホルモンバランスのせいならそれで逆に安心はするのですが、更年期が原因で半年以上ピクピクが止まらないことってありますでしょうか?

6人の医師が回答

36歳 全身の筋肉のピクつき ALSが心配

person 30代/女性 -

なるべくたくさんの先生方からコメントいただきたいです。 36歳女性です。 喫煙歴なし、飲酒歴15年ほどなし。 1週間ほど前より、筋肉のピクつきに悩んでおります。 ◼︎以下主な経緯です。 4/14(火) 右目上瞼のピクつきが始まる 4/16(木) 出社しているとほぼ気にならない。治ったかと思うが、翌日よりまた再開 4/17(金) 夕方頃より全身のピクつきが始まる 4/21(火) 現在、続いている 本日神経内科クリニックを受診し、 視診と触診にて良性のものと診断されました。 腱反射などの検査はなく、もし今後力入らないとかあれば心配だけどねー。気にしないようにすればそのうち治ると思いますよ、と言われて終わりました。 全身のピクつきについて、該当箇所は まぶた、太もも、ふくらはぎ、足裏、くるぶし、二の腕、お尻、お腹あたりと本当に全身です。 昨日は舌が一瞬ピクッとした気もします。 特に足に多く感じます。 またピクつきの性質は、感覚的な小さいものから、ピクピクが目視できるほどのものまで様々です。 動いているとほぼ気にならず、座っている時や布団に入って安静にしていると感じます。 家の階段の昇り降りは問題なく、重い荷物も以前と変わらず持てます。支えなしのつま先立ちを試したところ左右とも16秒ずつできました。 しかしネットで見た情報などから、ALSという難病に辿り着いてしまい、とても心配で不安に襲われています。 どうか安心できるコメントをいただけませんでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

11人の医師が回答

筋肉のピクつきや張り、喉の違和感などがあって心配

person 40代/男性 -

45歳の男です。 年末頃から、腕、ふくらはぎ、太もも、お尻、腹部などがピクピクします。 動いている時は気になりませんが、座って仕事をしている時や寝ている時にピクピクして、いろいろな場所が、寝ている時は右腕や足が身体の中にバイブがあるように震えているのを感じます。 ピクつきは右のふくらはぎは、足首を反った時に硬く張りその後に写真の大きく⚪︎をつけた部分が波を打つように数秒動いて止まり、硬さが緩みます。 波を打っている時に写真を写しました。 ふくらはぎの皮ふの縦線が入っている感じで波を打つようにピクつきます。 力を入れず足首を反ったりした時に硬く張りピクつきに気づいたのは先月くらいですが、何故かふくらはぎの右だけよく硬くなり力が入りにくく感じたのは12月頃です。 右のふくらはぎ以外は、ピクつきがある際は数回ピクピクとする感じで、目に見えて確認できたのは太ももとふくらはぎで、他はピクつきを感じますが、目で確認しようとすると収まるので、確認できません。 また、小さい⚪︎を付けた部分が左足はふっくらしてますが、右足が肉付がなくなった感じで不安です。 ふくらはぎの張りとピクつきで、2月に神経内科、整形外科を受診しましたが、神経内科は力比べ、歩き、反射、血液検査、神経伝導速度検査が異常なく、しっかりと視診をしてもらえず、気持ち的な部分で神経が過敏になっているだけで、筋電図をやっても陰性になるだけだから様子見と言われ、整形外科では腰と首のレントゲンは撮りましたかまだ、問題なく、張りの原因はわからないね。と言われました。 ふくらはぎの張りの直接的な痛みはないのですが、ストレッチをしたり、マッサージに行っても全く良くなりません。 片足つま先立ちは少しふらつく事がありますが左右ともに15秒くらいは可能です。 やや右が弱い感じがします。 歩きや階段の登り降りもできますが、走ると少し走っただけで、足が疲れたり、階段の降りる時に少し違和感があります。 喉の違和感は、2月頃から寝ている時に喉仏あたりに痰が絡むような感じがあり、目が覚めてしまいます。 痰は透明な痰が出ます。 先月、耳鼻咽喉科を受診しましたが空気が乾燥してるからねと言われ薬を2週間もらい飲んでも良くならないので、先週、再度受診しましたが、検査などもなく、同じ薬を2週間分出されて今も飲んでますが症状は変わりません。 昼間は、痰が絡む感じはあまりしないですが、長く話すと声がかすれてきて、首の後ろ辺りが痛くなってしまいます。 この事を耳鼻科で話しても話す時に力が入ってたんだねと笑って終わりました。 ネットで調べるとALSなどの難病がヒットするし、原因もわからず、症状も変わらないので不安です。 気になるとブルブルしていた手や腕も細くなった感じがしたり、動かしにくい感じがします。 ピクつきはよくあると他の方の質問の回答でよく見ますが、ふくらはぎの力を入れてないのに張って硬くなったり、ピクつきが4ヶ月くらい続く事もあるのでしょうか? サイトでよく目にする、筋力低下や筋肉萎縮はどの程度のものでしょうか? 筋力低下が心配で筋トレをしていますが、なかなか前のように戻らず不安です。 喉の症状も神経の病気でこのような症状が出るのでしょうか? 病院に受診しても、原因もはっきりせずに、症状があるので、不安です。 アドバイスなどを頂けるありがたいです。

5人の医師が回答

繊維束収縮について。

person 30代/男性 - 解決済み

以前に何度か別のアカウントで相談をしたことがあります。 8月半ばに、右太もも膝から10センチほどのピクつきが徐々にひどくなり半日1日と持続したため、脳神経外科に行き頭部MRIと普段受けるような項目の血液検査をしましたが異常なしでした。 様子見となり、10日程度で徐々に持続しなくなり治りかけた時に背中やお尻やお腹や肩など全身に移動するように数秒ピクピクっとするような状態になりました。 その時に、右太もものピクつきは持続的ではなく同じように移るように数秒ピクピクっとするような感じになりました。 最初はあっちこっちひっきりなしって感じでした。 11月に、前脛骨筋に小さいくてわかりにくいくらいのピクつきがありました。 最初は止まったり動いたりしていましたが持続的になりました。 その10日ほどに右の首にも持続的にピクつきがで始めました。 気持ち悪いく、神経内科に行き神経学的検査を受けました。 腱反射亢進とは言われましたが、筋力低下もなくわからないから大きな病院で検査を受けてきてと言われましたが見合わせました。 11月半ばで、 あちこちに移動するようなピクつきと、 持続する前脛骨筋のピクつきと、 首に2.3分おいてのピクつきがありました。 やはり病院を紹介してもらった方がいいのかなと思い11月半ばに市民病院へ行きました。 前脛骨筋のピクつきをみて繊維束収縮だと言っていました。 首のピクつきは話していたので、うまいこと確認できませんでした。 神経学的検査もとくに問題なさそうで、病気っぽくないよねと言うことでした。 筋電図も受けてもいいけど、 受けなくてもどっちでもいいけど、 受けなくてもいいんじゃないかと言う判断で見送りました。 今後、筋力低下が起きないとは言い切れないけどとは言われました。 それから1週間後くらいに、 前脛骨筋のピクつきが2週間程度毎日確認はしていましたが、ずっとみてるわけではないのですが、何度みてもピクついていませんでした。 首のピクつきも半減程度になりました。 あちこち移動するようなピクつきも増えたり減ったりという感じでした。 しかしその後に前脛骨筋に違和感を感じみてみるとピクつきがありました。 前回で始めたみたいに、日を追うごとに持続的になりずっとピクついています。 止まっていたと思ったのにショックでした。 現在も、 前脛骨筋の持続的なピクつきや 首のピクつき、 あちこち移動するようなピクつきはあります。 首のピクつきは当初よりかなりマシです。 現在も筋力低下はありません。 8月半ばに始まったのからずっと関連してる感じでしょうか? 今後筋力低下が出てくることはあるのでしょうか? 前脛骨筋だけでなくピクつきが数ヶ月持続することは珍しくないでしょうか? 時に不安になります。 様子見で問題ないでしょうか? 歩くと前脛骨筋にピクつきがあるのですが、 運動で2キロほど走るとその後しばらくピクつきが止まっているように思えます。1日中動いているのに不思議です。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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