インフルエンザふくらはぎに該当するQ&A

検索結果:356 件

全身発疹と発熱、喉の痛み、くしゃみ

person 30代/男性 -

今月の初め頃から、痒みを伴う発疹が耳の後ろにでき始めました。 それから1週間ほど経つと発疹は腕、胸、背中、太もも、脚、股間部を中心に広がり始めました。 広がり始めると同時に喉の軽い痛み、イガイガ感が増しています。 最初は何が原因か全くわからず(当初はダニに全身刺されたのかと疑っておりました)、皮膚科を受診し、感染症に対してのアレルギー反応ではと診断され、フェキソフェナジン塩酸塩錠とマイザー軟膏を処方して頂きましたが、服用を続けてもイマイチ効果が現れず、2日ほど前から急激に発熱し始めました(38度3分)。 内科を受診し、コロナ、インフルエンザの検査を行うも陰性、その際に【皮膚科以外に歯科にもかかっており(月初受診し根尖性歯周炎と診断、クラリス錠を処方され服用、その後約10日後抜髄)、根管治療も行っていること】も伝えたところトラネキサム酸、アモキシシリン錠を処方されました。 こちらも飲み始めて2日経ちますが効果が顕著に現れているとはイマイチ感じられません。 腕の発疹は弱まっていますが、今度は脇腹、腰、首(襟のあたる場所)、頭 部分の発疹が強くなっています。 主に衣服の布と擦れ合う部分が多く、痒みも強い印象です。 本日は今まで喉の軽い痛みを伴っていただけだったのが、咳とくしゃみへと変わって来ており、喉の痛みは強くなっています。 素人なので何とも言えませんがここ数ヶ月で麻疹が流行っていることも心配しており、或いは風疹であれば外出は避けなければと考えておりますが、タイミング悪く本日が日曜日であることから困っています。 職場の上司には麻疹の可能性があると伝えまして、県内では1桁しかいないから可能性は低いだろうとのことで出勤の命令が出ていますが、万が一、人に感染させては困りますので相談に至った次第です。 因みに花粉症治療のためシダキュアを服用しておりましたが、発熱後は服用を中止しています。 長い文章となり申し訳ございませんが何卒アドバイスを頂きたいと思います。 よろしくお願いいたします。 ※脇腹分の写真を添付しましたが、わずかに痒みがあります。 発疹の分布が比較的密集してる部分で、全く発疹のない場所もあります。(腹部、ふくらはぎ、太ももの裏等)

3人の医師が回答

1週間高熱が繰り返し上がったり下がったりします。何の病気でしょうか。

person 20代/女性 -

2月20日頃より、朝起床時に緑色の痰が出るようになりました。ちょうどその頃、睡眠不足が続いていました。 2月25日には朝から悪寒が出現し、最高体温は37.5℃でしたが、咽頭痛はありませんでした。 2月26日、強い寒気のため受診しました。インフルエンザおよび新型コロナウイルスは陰性でしたが、尿混濁があり尿路感染症疑いと診断され、レボフロキサシンを開始しました。この日の体温は38.1℃でした。 2月27日は、朝から一日中両下肢のしびれ感があり、熱も38.5℃ありましたが、1日外に出かけてしまいました。歩いていると腰や足に突き刺すような痛みを感じました。特にふくらはぎ内側に神経に響くような痛みがあり、(押したら痛い部分がわかるくらい)立位で腰から下肢にかけてキーンとした痛みが出現し、座るとましになりました。熱は依然として変わらずあったと思います。 2月28日は37.6~40.1℃の発熱を反復し、38.5℃前後が多い状態でした。インフルエンザおよび新型コロナの再検査は陰性でした。腎盂腎炎の可能性を指摘され、採血および抗菌薬の点滴を受けました。その後、セフジトレンピボキシル200mgおよびカロナールが処方されました。 3月1日に月経が開始し、最高39.6℃まで上昇しました。強い悪寒があり、頭重感やぼーっとする感じがありました。一時的に36.8℃まで下がりましたが、その後も38℃以上の発熱を繰り返しました。生理痛も相まって結構しんどかったです。 3月2日は寒気がやや軽減しました。これまで冷却すると悪寒が強まっていましたが、この日は冷却が心地よく感じられるようになりました。経血量は多めで、右鼻から軽度の鼻出血もありました。 3月3日には乾いた咳が出現し、37.6~39.1℃(38.5℃前後)の発熱を反復しています。再診し、血液検査結果の説明を受けました。 只今39.9℃の高熱と手足が冷たく寒気が酷いです。 血液検査では、ALT 15、CRP 2.47、白血球数 3,800/μL(38)、赤血球数 469万/μL、ヘモグロビン 13.4g/dL、ヘマトクリット 43.4%、MCV 92.5、MCH 28.6、血小板数 10.1万/μL、好中球 57%、好酸球 0%、好塩基球 0%、リンパ球 37%、単球 4%、異型リンパ球 2%でした。異型リンパ球が認められたことから、伝染性単核球症の可能性を指摘され、再度採血となりました。この際、ラスビック錠75mgおよびカロナールが処方されました。 温かくしてジッといないと寒気が襲ってきますし、逆に厚着しすぎると熱が籠って内蔵や脳みそが茹で上がった感覚になります。 現在の主な症状は、38.5℃前後の発熱が約1週間持続していること、力が抜ける感覚があり、体をずっと起こしていられない、今も少し寒気を感じること、頭重感や耳鳴り、首筋の痛み、痛覚・感覚過敏、舌苔の出現(昨日から)、および軽度の下肢のしびれや神経痛様症状です。食欲は少しありますが、おかゆなど3口ほど食べてお腹が満たされます。水分は沢山取るようにしてます。 以上を踏まえ、 1、これらの症状および血液検査結果から考えられる疾患について、 2、現在処方されているラスビック錠はウイルス感染症にも効果があるのか、また服用して問題ないか(抗菌薬耐性が心配です)、 3、カロナールは1日3回必ず服用すべきか、それとも発熱時のみの頓用でよいか、 4、安静に過ごす上で気をつけるべき点、 についてご教示いただきたく存じます。

6人の医師が回答

リンパ節のしこりについて

person 30代/女性 -

幼稚園教諭をしており、リンゴ病が流行っておりました。 7月末に発熱なしで喉の痛みがあり、コロナ、インフル陰性。 セフェム系の抗生物質とトランサミン内服。 8月11日夜、入浴後に足の甲、足首、ふくらはぎ、太ももにかけて小さな赤い発疹が左右対称にできました。 8月12日朝、両方の手の甲、腕にも同じように広がっていて、痒みも少しありました。 皮膚科受診したところ、リンゴ病が流行っていたことも伝えましたが、「大人は高熱がでます」と告げられ、発疹はリンゴ病にも似てるけど、中毒疹かな〜という感じでかゆみ止め処方で終わりました。 13日も発疹継続、何かだるいな... 14日、膝の関節痛、何かだるい...首を何となく触っていたら、右のリンパ節にしこりが出来ていることに気付きました。 以前からありましたが、大きくなっています。左右の耳の後ろ(耳介後リンパ節)にも丸いしこりができています。左はその後頭部にもかけてもう1つ丸いコリコリがあります。 元々、シェーグレン症候群があり、抗SSA抗体のみ陽性です。症状がずっとなかったので、病院も4年行っていません...。 今回このような症状が何なのか心配でたまりません。急にリンパ節も腫れるし、悪性リンパ腫になったのでしょうか? それとも、リンゴ病?溶連菌? お盆休みで病院も空いておらず、不安な夜を過ごしています… お返事いただけたら幸いです。 画像、しこりと発疹も見ていただきたかったので加工させていただきました。 赤い矢印のしこりは痛いし、後頭部頭痛もずっとあります。

2人の医師が回答

全身の筋肉のピクつきと、手の動かしにくさ、両脹脛のうねうねするような小刻みな目視できないピクつき

person 30代/男性 -

6月の下旬ごろより左上腕三頭筋のぴつくきが出始めました。普段からハードに筋力トレーニングを行っており、筋肉量も多い体格です。トレーニングや電解質とかの影響でのピクつきかも思い、カフェインを減らしたり水分ミネラル補給したりと様子見みておりました。 7/12ごろに上腕のピクつきは落ち着きましたが、全身にピクつきがあるのをこのころから自覚し始めました。ネットで調べると、ALSが目に止まり、そこから恐怖感で眠れなくなりました。 7/14に脳神経内科を受診しましたが、たまたま発熱がありインフルとコロナの検査のみ行い。脳神経内科の診察は次週に延期となりました。 7/15ぴくつきがひどく、近くの脳神経外科を受診し念のためMRIをとり異常はなく、大学病院脳神経内科へ紹介状を頂き、7/23に受診予定となりました。 しかし大学受診まで期間がながく、夜も全く眠れなくなり、7/17に別の神経内科で簡易的な検査をしていただきら腱反射は正常であり、現状筋力低下や、萎縮してる所見はなくALSの可能性は低く、筋炎やミネラル不足の可能性もあると指摘されました。 それでも不安が拭いきれず、心療内科受診しロゼレパムとマイスリーが開始となり7/17の夜は短時間ですが久しぶりに就寝でしました。 今1番怖いのは、就寝時に感じる脹脛の目視できないほどの小刻みにうねうねするようなぶるぶるするような感覚と、いろんなとこで起こるピクつきです。 現状の状態として 真っ直ぐ歩けるし、つま先立ちもできるし時々四肢の脱力感や動きづらさがあるが、その状態でも片足立ちや握力は60kgぐらいあり普段と同じです。 動きづらい時はアイスノンで冷やすと良くなります。 声が小さくなったなという感覚があります。 食欲なく、体重が1週間ほどで3kgほど落ちました。 ピクつきが多い時は37℃台の微熱が出る。 筋肉量が多いから萎縮がわかりにくいだけで実は進行しているんじゃないかとか、よくない思考が巡ります。 7/23の受診で精密検査をしない事にはわからないとはおもいますが、有識者の先生方からなにか安心できるような声かけをしていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

妻の症状で受診すべき科や病院を教えて欲しいです。

person 40代/女性 -

患者/妻 49歳 身長150cm 体重45kg 症状/ 長く歩いた時に発症することが多い。 始めは数年前で、階段を登る際に両脚の付け根外側や両足首に強い痛みが発生。 痛みの内容は「患部の内側(骨側)から何箇所も神経を引っ張られているような感じ」との事。 そのまま動き続けると腿や膝や脹脛にも限界がくる予兆を感じ、しばらく休憩すると治っていた。 この現象がここ数年続いており、受診を勧めても何とか我慢できるからと放置していたが、去年12月に異変。 以下、本日までの状況です。 2025.12.10 就寝時に発汗と発熱(37.6) 2025.12.11 朝には37.1度。 婦人科クリニック受診。 診察直前には平熱に。 コロナ・インフル陰性。 ロキソプロフェン処方。 2025.12.13 夜明け前にトイレに行こうとベッドから降りようとした時に、座った状態から両膝が保たない感じを覚えて立ち上がれなかった。(立ったら折れそうなイメージが湧いたとの事) 午前中に総合病院の整形外科受診。 立ち歩き続けられず車椅子使用。 レントゲン(膝のみ)の結果は異常無し。 採血も異常無し。 同時にリウマチ検査もしており、結果は翌週。 膝と脚の付け根の痛みを一旦緩和するためにプレドニゾロンを一週間分処方。 2025.12.20 総合病院整形外科。 検査結果リウマチ無し、診断付かずと言われる。 これ以上は整形外科では分からないと、膠原病内科での検査を案内され一週間後の予約。 プレドニゾロンは長く使えないとの事での使用終了。(痛みはだいぶ緩和されて立ち歩けていた) ロキソプロフェンナトリウムのみ継続処方。 2025.12.26 総合病院膠原病内科。 12.13の立てなくなる状態より以前の、数年間の状態に似た状況に戻っている。 採血(7本)と、検尿。 結果は年明け。 ロキソプロフェン処方。服用。 2026.1.9 総合病院膠原病内科。 症状に変化無し。(本人曰く「良くもなく、特段の悪化もなく」との事) 検査結果、膠原病は認められず、診断付かずと言われる。 医師は 「一番最初の発熱の時にウイルスの影響で一時的に(立てないほどの症状に)なったのかも。痛風か偽痛風だった可能性も」「とりあえず様子を見てまた痛くなったら来て」「湿布(温かいのでも冷たいのでも)を試しても良い」と言い、総合病院の診察は終了。 現在も変わらず症状が出る。 最近は座っていても脚の付け根外側や臀部にかけて少し発症する様子。 今回、検査費用と時間だけ掛けて結果「診断付かず」で何一つ解決せずに終わってしまいました。 私達は素人なので、病院の対応は十分だったのか、本当にこれ以上調べられる事がないのか、それが分かりません。 どうか見解をお願い致します。 1.現時点の症状から可能性のある病気。 2.解決のために受診すべき科。 3.可能ならその科でお勧めの埼玉周辺の病院やクリニック。 4.あるいは整体や鍼灸などを試すべきなのか。 その辺りを教えて頂けたら有り難いです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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