サチュレーション正常値に該当するQ&A

検索結果:23 件

修正月齢5か月 睡眠時のサチュレーション低下

person 乳幼児/男性 - 解決済み

3か月早産で生まれ、超低出生体重児の息子の睡眠時のサチュレーション低下について相談させてください。 現在、修正月齢5か月なのですが、慢性肺疾患のため在宅酸素を利用しています。 流量は0.1Lと最小で基本的には睡眠時も98〜100をキープしていますが、時折か細い泣き声のような寝言を寝ながら発しているときに、サチュレーションが80台前半まで下がることがあります。 本人は動いてもないですし、モニターの波形は綺麗に出ているので、正確な値だと思われます。 だいたい眠りが浅い時に起こる傾向があり、呼吸は周期性のような感じで少し浅めです。ほんの数秒の間で、下がってもすぐに戻ってはきますが、毎日1回程度は見られるので心配です。 1.このような呼吸自体は一般的に起こりうるもので正常なのか 2.サチュレーションが下がってもすぐに自己回復し上がってきていれば脳などに影響はないのか 現在鼻汁が少しあり、寝ている時にいびきをかくこともあるので、アデノイドや扁桃腺が大きいのかも心配にはなっていますが、耳鼻科の先生から何か指摘されたことはありません。 上記2点についてご回答いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

気管支拡張症と肺炎 現在の状態について

person 70代以上/女性 -

75歳の母の事です。 5年前に肺アスペルギルス症と気管支拡張症の診断で、点滴、内服治療しました。 アスペルギルスは長い時間かけ、完治という結果になりましたが、気管支拡張症は内服を続行しながら定期検査を受けて参りました。痰がらみの咳と痰はずっとありましたが、外来でのサチュレーションは正常値を維持しておりました。 しかし、2月に肺炎と脱水をおこし現在入院中で、状態がかなり危なかったのですが、抗生剤がきき、2週間で点滴も中止となり、今月の採血では正常値になりました。 退院の話がでましたが、肺炎を起こす前からあまり動けなくなっていたこともあり、体力の低下が激しく、リハビリ病棟に転とうになりました。 酸素は抗生剤が効いたにも関わらず、サチュレーションが90を切るようになったので、キープ値を88に下げられ一時期キープできていたようですが、状態をみられて労作時に0.5リッターするようになりました。しかし息切れや胸が心臓がドキドキするような感じで、苦しくなるなどの症状があり、労作時のあとも徐々二、酸素をする時間が長くなってきました。ここ1週間起床時の血圧も毎日160下が90台に上がっていて、昼には下がるそうです。 今朝から目眩がひどく、内服をだされました。頭を動かすと悪化しますが、しばらくするとおちつき、食事もとれてます。目眩は壁や天井が動いて見える、といいます。 1.状態があまりよく把握できないのですが、肺炎はよくなったのに状態が悪くなっているのでしょうか? 2.血圧上昇はどんな理由がかんがえられますか?薬はでてませんが不要でしょうか? 3.降圧剤はどのような状態が続くとだされますか? 4.呼吸器の悪化と血圧が高いのと、今朝からの眩暈は関係ありますか? 命が助かったのに状態がすっきりせず、心配です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胆道閉鎖症とサチュレーション不安定

person 乳幼児/男性 -

12月11日に38週5日で3080グラムの男の子を出産しました。経膣分娩で、へその緒が1周巻いてましたが出産時のスコアは9→10でした。 生後2日目にサチュレーションが不安定とのことでNICUへ入院、生後6日で安定してきたため退院となるはずでしたが黄疸の数値が上がったとのことで退院延期になりました。(光治療はしてません) その後、サチュレーションが再度不安定になってしまい、あわせて直接ビリルビンの数値が高めのため胆道閉鎖性の疑いがあると現在も入院しています。 検査内容と症状は以下の通りです。 ・生後7日に直接ビリルビンの数値があがり8日目には0.8に下がった ・血液検査→ビリルビン以外は正常値 ・頭部MRI→硬膜下出血 ・腹部所見→異常無し ・腹部エコー→胆のう確認出来ず再診予定 ・哺乳→1日8回65cc(母乳とミルク) ・ゲップが出ない。戻すこともない。おならは出る ・便→1日6回程度。便色カード4~5の色。尿は一時濃い黄色だったが現在は薄い ・元気がない→ほとんど泣かない。寝てることが多い ・黄疸→生後5日目頃から現在も継続 ・サチュレーション→睡眠時は90代前半に下がる 上記のような胆道閉鎖性の可能性はやはり高いでしようか。また一度安定したサチュレーションが不安定になったり、元気がないことの原因は何が考えられるでしょうか。 入院時は無呼吸発作の疑いということで安心していましてが、どんどん色んな事を言われて不安でしかたありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

89歳 高濃度酸素吸入の使い方

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母親です。もともと平成24年の慢性心不全から段々肝臓、腎臓が悪くなってきて9月の蜂窩織炎退院後から、慢性腎不全の急性憎悪で、みるみるクレアチニン10、尿素窒素129(ナトリウムやカリウムは正常値です)になっています。この年齢と病状ですので透析はしないということで自宅で過ごす選択で今まで看ておりました。10日前、様子がおかしかったので診て貰うとアンモニアの数値が230になり、肝性脳症(何度か繰り返しています)になっていましたので3日続けて在宅でアミノレバンの点滴をしていただきました。それから徐々に意識も戻ってきて今まで通り手引きで移動したり、お手洗いを介助しながらでもできていました。今朝になって、今度は呼吸が苦しそうで(サチュレーションが初めて88になりいつもは93~98です)在宅の先生に来て貰い酸素量2で、酸素吸入をお昼から始めました。医師が帰ったあとに看護師さんの判断で吸入量を5にされて帰られました。夕方にあー!あぁー!と母が苦しそうになるので看護士さんにお尋ねしましたら、高濃度なので二酸化炭素も吸ってる可能性があるので、穴が大きく開いているマスクに変えて酸素量5のままでと指示がありました。サチュレーションは99になってきていますが、回復してきていてもしばらくは、続けないといけないのでしょうか?酸素マスクは今後、外すことはないですと聞かされましたが、ある程度のサチュレーションで落ち着いてくれば、酸素マスクを外して過ごし、悪い時だけ安静にして酸素マスクを使用する、、と言う使い方では、ダメなのでしょうか?また、高濃度の酸素を長時間吸入する副作用などは、ないのでしょうか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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