ステロイド薬と睡眠薬に該当するQ&A

検索結果:280 件

低音障害型感音難聴の経過と今後の方針について(お尋ね)

person 30代/男性 -

5/9 ・4月下旬から聴こえ方に違和感 花粉症による鼻づまりで聴こえ方もおかしいのか?と思い、様子を見ていたが改善せず、耳鼻科を受診。 耳鼻科の先生より ・聴力検査の結果から、「低音障害型感音難聴」 と診断。(5/9の画像参照。) ・イソバイド・アデホスコーワ顆粒・メチコバールを2週間分処方。 5/23 ・2回目の受診。検査結果は改善なし。 (5/23画像参照) ・梅雨時の気圧変動で、改善しにくいかもとの事。 ・水分補給と睡眠をしっかり取るようにアドバイスされる。 ・処方薬は変えず、継続服用を指示され、3週間分処方。 6/13 ・3回目受診。検査結果は改善なし。 (6/13画像参照) ・処方薬の変更。ステロイド療法へ。 ・プレドニン錠(3日ごとに30ミリ、20ミリ、10ミリ、5ミリへ)、メチコバール、アデホスコーワ顆粒、ラフチジン錠。2週間分処方。 6/26 ・4回目受診。 ・感覚的に症状の変化なし。 ・検査結果(6/26画像参照) ステロイドの効果か、若干良くなってる。との事。 ・当初のイソバイド、アデホスコーワ顆粒、メチコバールに戻して20日分処方。 7/18 ・5回目受診。検査結果は改善なし。 (7/18画像参照) ・感覚的には違和感が減った感じがするが、今の症状に慣れてしまった為なのか。 ・処方薬は変わらず、さらに30日分処方。 8月10日現在 (症状) ・左右の聴こえ方の差が落ち着き、不快感は減退傾向 ・低音は変わらず響いて聴こえる。 ・日によって違和感の大小があり、当初と変わらない症状の日もある。 以上が、これまでの経過です。 そこで質問です。 4月下旬から薬による改善がなく、このまま難治性の難聴になってしまわないか不安です。 他の治療法はないものでしょうか?また、大きな病院で診てもらう方が良いでしょうか? それとも、このまま同じ薬の服用を続けて行くべきでしょうか? また、家族は鍼灸や整体などの療法や有酸素運動なども勧めてくれるのですが、いかがなものでしょうか? 以上、ご教授の程お願い致します。

3人の医師が回答

1ヶ月間から口唇炎、皮剥けが治らない

person 30代/女性 -

1ヶ月前、口唇ヘルペスを発症し、内服薬ですぐに完治したのですが、その際に処方してもらったアズノールが合わず,唇が荒れ始めました。 年末だったため、病院が空いておらず、自己判断で市販のモアリップを4日間使用した結果,悪化してしまい、下唇全体と,上唇の内側の皮剥けが止まらなくなりました。 皮膚が再生されても、お風呂や歯磨き、食事ですぐにすべて剥がれてしまいます。唇は部分的に赤く少し爛れた感じでした。 年明けすぐに皮膚科に行き、デキサメタゾン口腔用軟膏を処方してもらったのですが、ネバネバしており、結局皮が巻き込まれて剥がれてしまうので、5日で使用中止し、ロコイドとプロペトの混合薬に変更してもらいました。6日間使用し、赤みは治り、日中の唇の色などは落ち着いたのですが相変わらず皮はめくれ続けていました。 そこで、再び皮膚科にいったところ、こんなに治りの遅いのはおかしい、とりあえず一旦ステロイドをやめて、プロペトだけで様子見て1週間後,改善されなければ総合病院を紹介すると言われました。 ちなみに、ヘルペスやカビの検査は陰性でした。 本日プロペトのみ塗って2日目なのですが、かなり赤みがでてきて焦っています(写真、プロペト塗ってます) ステロイドをやめるのが早すぎたのでしょうか?合計11日(朝晩2回)使っています。リバウンドでしょうか?痛みはそこまでなく、ヒリヒリする程度です。膿んだりはしていません。 行きつけの皮膚科はもうお手上げ状態でどうしたらいいのかわかりません。 ちなみに、子どもの付き添い入院での疲労、ほぼ完母からの急な断乳、毎日0歳児の夜泣きで睡眠不足など、ホルモンバランスが乱れています。唇のことが気になり、毎日毎日病んでいます。 歯磨き粉を低刺激なものに変え,食事も唇にあたらないように工夫し、飲み物はストローで飲むなどできるだけ刺激を与えないように気をつけています。 このまま、しばらくプロペトだけを塗る方がいいでしょうか。再びステロイドを使うべきでしょうか。みるみる唇が赤くなり,見るたびに辛くなってしまいます。

1人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)