トイレ立ち上がりに該当するQ&A

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82才叔母が、鼻から流動食で、注入中に漏らしてしまう。

person 70代以上/女性 -

82才の独居の叔母です。現在、食事後に急に窒息したように倒れ、原因は甲状腺の腫れで病名忘れましたがヤバいやつでした。大きな病院で甲状腺を取って、7月27日からリハビリ病院に入院しています。 まだ、食事が出来ないので鼻からチューブで流動食を入れてますが、注入中にお腹がゴロゴロしてトイレに行きます。看護師さんを呼んでから、トイレに行くのですが、間に合わす漏らしてしまう事が度々、続いております。 本人、まだ痴呆等ないので、恥ずかしいのと、迷惑をかけていると、凹んでおります。 入院予定期間は90日と言われています。目標は、口から食べれるようになって、入院前のように家に帰って生活する事としています。7月27日入院で1か月後の8月28日に主治医と面談予定です。 ご相談したい点は ・入院前から食事後にすぐトイレに行くような生活をしていたのですが、この事を主治医に伝えた方がいいか? 懸念として、リハビリの病院なので内科の診察や治療の必要性を持たれて、リハビリ中断や転院という事にならないか? ・症状について聞いたり、先の事を伝えたりをするなら、すぐがいいか?面談予定のある28日まで待った方がいいか? 90日間の期間なので若干こちらとしては焦りがあります。 ・流動食の種類によっては注入中のトイレは抑えられるのか? 様子を見て対応していただけるとは思いますが、この状態で、口からの食事のリハビリに移れる気がしないので。 以上の3点です。 病院の方々は、すごいよくしてくださっているので、このままリハビリを続けていきたいのですが、90日後に退院して帰れないと、特養等に移る事になるので、出来る事と、病院に任せてしない方がいい事、そのタイミングが分からず不安です。また、本人がメンタル的に点滴でいいと言い出すのではとも思ってしまいます。 本人の状態は喉にペコペコするのを付ければしゃべれます。痴呆は無いです。ベッドからの立上りはゆっくりつかまり立ち出来ます。歩くのもゆっくりです。体つきは入院前から痩せていましたが、さらに痩せています。前の病院のソーシャルワーカーさんから要介護の申請を言われ、現在申請中です。トイレの件無ければ、冗談も言えるくらい元気になってきているので、惜しい感じです。 どうかアドバイスを宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

早期再分極の危険性について

person 30代/女性 -

類似の質問失礼します。 早期再分極にはJ波、スラーと種類があると見て 素人ですがスラーという形によく見えると思い比較画像を作りました。 これまで心電図、心エコー、ホルター心電図では波形の形で何かを言われたことはありませんが 以前はごく普通の正常波形だったので いつから早期再分極になっていたかは分かりません。 早期再分極は最近になって突然死との関連性があると分かっているとのことで 冠攣縮性狭心症の疑いに加え、心室性期外収縮の連発のような症状もあり 毎日起きるわけではないのでホルター心電図も空振り続き。 起床時や食事中にも動悸が起こるようになったりと不調続きです。 また早期再分極の自覚症状として胸痛等もあるらしいですが、こちらの回答にて早期再分極に胸痛の症状は無いとの回答があったり どれが本当の情報か分かりません。 また早期再分極の自覚症状は日によってあったりなかったりとするらしく、診断が遅れる場合があるとのことで 私も今その状態のような感じです。 以前までは早期再分極は大丈夫な所見と言われていたようなので、その名残でどの先生も大丈夫だと思っているのではと思うのですが。 5月6日に夜中2時から3時くらいの間息苦しくなり目が覚めて脈触れず(4.5秒くらい)その後頻脈 8月4日夜中3時半頃目が覚め胸が苦しくなり脈が触れない(4.5秒くらい)その後頻脈(170から180くらい)→立ち上がりトイレに座ったところ脳貧血のような症状が起こり横になる ※大体生理前に心臓の不調を感じることが多いように感じます。 病院を回りホルター心電図を続けるか、埋め込み式の心電図をするか悩んでますが 埋め込みに関しては医師の方からの提案はありません。(病院は総合病院3カ所、個人4カ所かかりました)

3人の医師が回答

祖母の吐き気や降圧剤について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

祖母(90歳)は、70歳ごろから高血圧治療を受けており、ここ4〜5年は**アムロジピン5mgを朝夕の2回(計10mg)**服用していました。 88歳のとき(2023年)に直腸脱の腹腔鏡手術を受けています。さらに、2024年には子宮脱に対して膣閉鎖術を受けましたが、現在は再発しており、夜間は2時間おきにトイレに起きる状態です。 腎機能も悪く、eGFRは21.6で、これは年齢と長年の服薬が影響しているのではと考えています。2〜3年前から、立ち上がり時などにふらつきやめまいをよく訴えており、降圧薬の影響も疑っています。 また、2025年5月8日に軽い腸間膜炎で短期入院し、医師からは「血流の悪さが関係していたかもしれない」との説明を受けました。 長年使用していたマグミットが効きづらくなったため、2025年7月1日ごろからモビコールLDに変更しました。変更後は毎日便が出ており、便通は改善していますが、7月3日〜4日ごろに微熱(36.6〜36.9℃)と軽い吐き気が2日ほど出たため、水分バランスやモビコールLDの影響も気になっています。 血圧は朝が低く、110以下のときもあります。その状態でアムロジピン2.5mgを1日だけ(7月1日)服用したところ、2〜3時間後に血圧が100ちょっとに下がり、吐き気・だるさ・ふらつきが出たため、その後は服用を中止しました。 アムロジピンの完全中止は7月4日朝を最後にしています(それ以降は未服用)。もともとかかりつけ医から「夏は血圧が下がりやすいから一度やめてみるのもあり」と言われていたため、その方針に従って中止しています。 以降は、血圧計で毎日測定・記録しています。 血圧は日中120〜130台で安定することが多いですが、動いたあとなどに148前後まで上がると「頭が少し痛い」と訴えることがあり、横になると20分ほどで132前後に下がる傾向があります。 夜間にトイレに起きた際に148だったこともありますが、こちらも同様に横になって落ち着いています。朝の血圧が極端に低い(110以下)と吐き気を訴えることもあります。 【質問内容】 1. 現在アムロジピンを完全に中止していますが、このまま中止を継続してよいか教えてください。  → もし再開する場合、2.5mgのみを使う選択は妥当かも教えていただきたいです。 2. 吐き気・ふらつき・微熱の原因として、降圧薬の影響と、モビコールLDによる軽い過脱水のどちらの可能性が高いか、ご意見をいただきたいです。

7人の医師が回答

高齢者転倒後の(骨折無し)骨尾てい骨他全身の痛みが続く事について

person 70代以上/女性 -

87歳の母がコンクリートの床で後ろへ転倒し、腰と頭を床と壁へ強打して、急性期の総合病院へ救急搬送 (主治医:脳外科)急性期硬膜下血腫(手術無し)の治療を受け3週間経ちました。  頭の方の出血は順調に回復したとの事と全身CTで骨折はないとの事で退院します。  ほぼ寝たままで全身の強い痛みを訴えていますが、特に尾てい骨の痛みが耐えがたいようです。寝返りや起きる上がり、立ち上がり動作、歩行器での歩行、椅子に長く座ることがかなり辛い状態なのと、目を開けてることが辛くテレビすら見たくないと訴えてます。ベットの頭の角度を上げると尾てい骨や背中の痛みが強くなるらしく、食欲も低下。  ケガ後3日目から高熱が続きましたが、直近は微熱が上がったり下がったりで抗生剤治療で良くなっているとの事です。 ※無理をすれば歩行器で少し歩ける程度で、ポータブルトイレへの移動は自分でなんとかしているようです。 【質問】 ●CTで骨折が無い場合、打撲の回復を待つしかないですか?   早期回復方法はありますか? ●痛みの治療方法等はありますか? ●痛みをやわらげる姿勢(寝かたとか)はありますか? ●高齢者は回復にどれくらいかかるものでしょう?  今後、どんな状態が考えられますか?   ※リハビリ病院へ転院予定です [過去の治療歴] ·10年位前に転落して、脊椎骨折 ボルト固定手術 ·4ヶ月前に腰椎すべり症固定手術 ボルト手術 ·5年前に正常圧水頭症 頭部バルブ埋込み  その後アルツハイマー認知症 薬治療中 ·高血圧、甲状腺 薬治療中 今回ケガをする以前は、足先の痺れは残るものの、歩行も出来ていて、軽い物忘れはあるものの、きれい好きで身の回りの事は料理を作ること以外は掃除洗濯等全て自分で出来ていて、転倒後、高熱が出始めるまではわりとしっかりしていたのですが、痛みが続いているうちに認知症は進行していて、物忘れがかなり進んでいるのは分かります。 進行を緩やかにする為にも早期に痛みから解放してあげたいと思うのですが、高齢者なので強いお薬が使えないとかもあるのでしょうか?

7人の医師が回答

パーキンソン病 ドパコール服用開始後の症状の改善状況と増量の必要性

person 70代以上/男性 -

2か月前、主に後掲のような症状があり神経内科で診察を受けたところ、パーキンソン病の可能性があるとのことで、ドパコール配合錠L100を1回1錠一日3回服用することになりました。 その後、MIBG心筋シンチで取り込み低下(少しらしいとのこと。)が見られ、そのまま服用を続けています。 服用前後の症状の変化は以下のとおりです。 1.(服用前)左腕が上がりにくく、無理に上げると左肩や左上腕が痛く、洋服の袖も通しにくかった。  →(服用後)右腕に比べると可動域は狭いが、上げても痛みはあまり感じなくなった。 2.(服用前)左手(利き手)でペンやお箸が持ちにくく、上手く使えなかった。ボタンも留めづらかった。  →(服用後)ぎこちなさは残るものの、豆をお箸で摘めたり、字もなんとか普通に書けています。ただ、グーパーはしづらく指全体にこわばりはあります。 3.(服用前)歩行時右足に体重がかかり、つんのめるような歩き方。買い物袋を持つとバランスが崩れた。  →(服用後)未だ違和感はあり、右足を少し引きずるようなところもあるが、まあ普通に歩けています。ただ、歩行時左腕は振れていません。 4.(服用前)椅子(特に風呂場やトイレなどの低い椅子)から立ち上がる際、支えが必要だった。  →(服用後)支えなしで立ち上がれています。30秒立ち上がりテストも20回程度に回復しています。 5.(服用前)立っているときに不安定さを感じることや、実際にふらつくこともあった。また、部屋の中で素足でいるときなど足が床に貼りつくような感覚もあった。  →(服用後)ほぼ無くなりました。 なお、震えについては、ペットボトルからコップに注ぐときなど、左手に出ますが、安静時には震えはみられません。 質問は3点です。 1.主治医は歩き方や筋のこわばり具合から薬をもう少し増量してもいいかなと考えているようですが、日常生活にさほど支障がないことや、増量による副作用(服用後から中途覚醒が増えたり、なんとなく胃腸の調子が悪い。)も心配で、とりあえず今のままで様子を見させてほしいとお願いしています。それとも増量したほうがいいのでしょうか? 2.服用前後の上記の症状の改善はやはりドパコールの効果なのでしょうか? ストレッチやウォーキングも始めていますが、時間量ともしれています。 3.万一、パーキンソン病でなかった場合、薬を飲み続けていても問題ないでしょうか。   症状が出始めた1年ちょっと前に別の脳神経外科で脳MRIとCT、半年前にCTで検査していますが、いずれも異常は認めないとのことでした。

3人の医師が回答

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