パーキンソン病介護に該当するQ&A

検索結果:318 件

「パーキンソン病、脳梗塞からの経鼻経管栄養か胃ろうについて」の追加相談

person 70代以上/女性 -

88歳の母親の病状で質問があります。30年ほど前に持病でパーキンソン病を発症し今年3月に嚥下機能低下の原因で肺炎起こしてしまい緊急入院となりました。現在在宅介護(介護4)を開始しました。今は補助器具借りながらゆっくりと歩く事が出来ていて意思疎通は出来ない日もあります。痰絡みでまた肺炎起こしてしまうのが心配です。栄養面では経鼻経管栄養をしていますが、今後も嚥下機能が回復するのは非常に難しいと医師からの説明を受けております。そこで、ご相談なのですが、長期間で考えると経鼻経管栄養から胃ろうに変えた方が本人にとって良いのではないかと考えています。素人考えで、胃ろうは延命治療(終末治療)と思ってしまいますが、苦痛や違和感を与えないで生活するには胃ろうが最適でしょうか?胃ろうも経鼻経管栄養も治療として変わらないのであれば、苦痛のない胃ろうも良いのでは無いかと考えております。経鼻経管栄養、胃ろうも良いところも悪いところも理解はしているのですが、延命治療としてどちらが適している(本人に苦痛を与えない)でいるかの、ご回答を頂けますと幸いです。本人は生前から延命治療を受けたいと言っていたのでその部分では問題はありません。長文ですが、宜しくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

パーキンソン薬の副作用なのかパーキンソンの症状なのか判断がつきません

person 70代以上/女性 - 解決済み

またよろしくお願いいたします。88歳母親。約半年前から病院をかわったのでマドパーとドプスのかわりにハルロピテープとドパコールに変更追加でグルコサンを服用し始めたました。他に15年以上前からリクシアナ、エンテカビル、カルシドールを現在も服用しています。10カ月まえにコロナ感染して退院後一気に要介護4になりました。食事の時は台所まで廊下の手すりをつかまりながら歩いていました。急に2日前から足に力が入らなくなり歩けなくなってしまい車椅子で台所まで往復しています。歩こうとしても脚がふにゃふにゃでガクガクしています。また車椅子の足乗せに足をのせると貧乏ゆすりみたいにガクガクふるっています。5分位するとふるえなくなります。手はとくにふるっていません。 急な症状なのでびっくりしています。また本人もパニック状態になっていつもと全く違って叫んだりします。震えが落ち着くと普段通りにもどります。これはパーキンソン病の特徴なのかまた副作用でしょうか?確かにどの薬の注意事項を読んでも手足の震え等があらわれた時はすぐにお知らせくださいとは記載されています。 主治医は訪問診療専門なので病院に連れていくことは出来ません。次の訪問診察は10日後になります。この突如の酷い震え、足がガクガクして歩けなくなるのはパーキンソン病の症状なのか、それとも副作用も考えられますか? 難しい判断とはわかっていますがどうかよろしくお願いいたします ちなみに2日前までの歩き方は内反尖足でした。

3人の医師が回答

脳梗塞の後遺症でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします 88歳母パーキンソン病2ヶ月前に難病認定されました。 5ヶ月前に入院してから(急に歩けなくなり緊急搬送後 脳の検査も特に異常なく血液検査で感染症の疑いあり、入院中に誤嚥性肺炎になり年末年始を挟んだため約1ヶ月入院してました)ずっと寝ていた為退院後に要介護4になってしまい 現在週2回デイサービス 週1訪問入浴と訪問リハビリ 週2回訪介護 2週間に1回訪問診察を利用しています。訪問リハビリはかたくなってしまわないように足首ストレッチや廊下を手すりにつかまったり先生の腕につかまって往復したりして約30分リハビリしてもらっています。私も先生のストレッチを見て夜や朝少しストレッチしています。5日前先生のリハビリ中に右足が内反尖足 状態になってなかなか前に進めなくて歩行練習は中止しました。約15年位前に脳梗塞を発症して、右足が引きずる感じではありますがそれまではある程度杖をつかいながら歩いていましたが5ヶ月前の入院を境に全く別人みたいになってしまいました。入院前はマドパー、ドプス リクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセルを服用していましたが、 現在はリクシアナ、エンテカビル、アルファカルシドールカプセル、ドパコール、グルコンサン、貼るロビテープを服用しています。 1  訪問リハビリの先生にパーキンソンもあるが脳梗塞の後遺症が出てると言われましたが15年前の脳梗塞の後遺症が再びでると言うことはりますか? 2  脳梗塞の後遺症を調べると確かに 内反尖足 があるみたいですね。 時々ベッドに座って足を床につけると右足がふるえたり、足の指がぎゅっと下を向いていたり踵が浮いています。正直薬の数は増やしたくないですがこれは何か薬で症状を抑えることは出来ますか? 3 判断が難しいとは思いますがパーキンソンの薬の副作用で右足がふるえたり内反尖足 になることはあり得ませんか? 4  内反尖足 を改善できるストレッチとかはありますか?内反尖足 がそんなに酷くない日もあります。

4人の医師が回答

施設入居のパーキンソン病母(83)について

person 70代以上/女性 -

施設入所している83歳母(パーキンソン病歴12~13年)について相談です。 ちょうど1年前に誤嚥性肺炎で生死の淵をさまよい、何とか生還しましたが、1か月半の入院生活を経てすっかり体力と筋力がおち、入院前は歩行器を押して歩けていたのに、退院後はほぼ寝たきりになってしまいました。 施設には何度も自費で訪問リハビリを受けたいとかけあったものの受け入れられず、1年たちました。マッサージだけは許可されて、週に3回実施しています。 現在、自力では手以外はまったく動かすことができませんが、この状態から何かできることはあるでしょうか? 最近一層固縮も進んでいるように思えて、顔の表情も硬くなり、言葉も出てくるのに大変時間がかかるようになっています。このまま完全に寝たきりになっていくのをただ見ているしかないのでしょうか? 改善とまではいかなくても、QOLの向上につながるようなことで何かできることがあるのであれば教えていただきたいです。 服薬状況については、パーキンソン病の薬はもう7~8年にわたって変わっておらず、ドパコール1.5錠を1日3回です。 一時期はニュープロパッチやそれに似た作用のある飲み薬を飲んだこともありましたが、施設に移ってから徐々になくなっていたようです。 以前は私が毎月介護タクシーで病院に連れて行っていましたが、勤めているため平日の様子がわからず、病院にいっても普段の様子を話せないこと、また本人も車椅子であっても移動が辛くなっていることから通院をやめ、現在は施設が契約している神経内科の先生に診ていただいています。 ただ、診ていただいているといっても、やはり施設では介護士がひとりひとりの様子をずっと観察しているわけではないので、母の一日の様子を詳しく先生に伝えてくださるわけではなく、診察日のその時の様子だけを見て、薬を処方するだけの状況になっていると思っています。 何かできることがあるかどうか、教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

不安症?更年期障害?どうしたら?

person 50代/女性 - 解決済み

私は51才女性。 身長164センチ。昨年まで体重65から68キロうろうろして軽肥満でした。先日57キロまで体重減少。標準体重ですが(若い頃の妊娠前の体重) 昨年夏より親の介護スタート(介護と言うより、正確には母が出来ていた家事を私が担うこと)で徐々に体重減少。 今 先のこと親がいなくなったら?と考えると、どうしようもない不安になることがあります。 もともと不眠でベルソムラ20ミリもらっていた今の主治医の内科心療内科で急きょワイパックス5ミリをもらい、不安時にそれを頓用内服で落ち着いている感じです。 両親と同居。 運転やジムにも行けていた78才の母が昨年夏に実の弟が亡くなったショックと田舎の実家の家や田畑の財産相続の対応をすることになった負担で食思不振、不眠。1ヶ月で10キロ体重減少。 精神科受診しもらった抗うつ薬で薬剤性のパーキンソン病?横紋筋融解症?で自力歩行困難になりました。 その後介護保険申請し要介護1。 今年2月から週一のデイサービス開始。自力歩行がだいぶ出来るようになりました。 母はMMSE30点。認知症なし。 現在、別の精神科受診し ワイパックス5ミリ朝1錠、眠前にワイパックス5ミリ1錠、デエビゴ5ミリ1錠内服で落ち着いています。 父は85才前立腺ガンステージ4分かり3年目。 母と一緒にデイサービス開始中。身辺自立出来ています。 私は任せっきりだった家事を急にすることに。甘えていたところに予測せず、家事を担うことに。 嫌がる母を、介護保険申請したりもして今やっと落ち着いています。 その一方同居の 大学院の息子が今年就職活動中で、 精神的に落ち込んだりしてフォローが大変でもあります。 急にばあちゃんぼけてイヤだと愚痴も言われました。(私が離婚で息子の父はいません) 私の兄は遠方で協力体制ありません。 つまり 私の環境が大きく変わりました。 ここ一年必死にしてきました。 ベルソムラでなんとか睡眠とれています。 が 今後父が死んだら? 母はどうなる? 息子大丈夫? と先のこと考えると不安になり、胃が痛んだり食べる気がなくなりました。 生理もずいぶんありません。 更年期障害の可能性ありますか? また私の今の心療内科の男性医師とは合わないなというのと遠方であり、受診が負担です。 母の主治医が女性で、信頼でき近所でありこの精神科に切り替えようかと思っていますがいいでしょうか? 母は認知症なく口が立ち、イライラして怒鳴ることもあります。 私は更年期障害? 不安症? 何かアドバイスお願いします。 長文で読みにくかったらすみません。お読み頂きありがとうございました。

4人の医師が回答

81歳の父のレビー小体型認知症疑いの診断を受け、症状の改善

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。 81歳の父のことですが、深刻な状況になり、どこに相談したら良いかわからず、こちらで相談させていただきます。 今年の1月7日の朝に家の階段から落ちて、その日に8針縫い、1月14日に抜糸をしました。 それ以降 前からフラフラはありましたが、散歩などをしていると、前のめりになって歩いて、私たち家族が『止まって!』と言っても止まらなかったり(本人は家族の言葉が聞こえてても止まれなかったそうです。)、あと、足を前に出そうと思っても出ない。 手が冷たい。など、いろいろなことがあり、クリニックの脳神経外科で頭のCTを撮ってもらったら、左右 両方に血液が写っており、慢性硬膜下血腫と診断を受けました。 そして、病院に手術を希望と言う内容で、紹介状を書いてもらいました。 病院に受診したのですが、手術はせず、薬で止めるのと、溶かす治療の話をされ、薬14日分を出されました。 そして、2月28日にクリニックの椅子に座り損ね、頭を強打してしまい、3月3日の夜にお風呂から上がった後、『うーーー』などの言葉にならない声しか出ず、救急車を呼び、薬を頂いていた病院に運ばれ、3月4日に日付が変わって そのまま入院になりました。 その時に撮ってもらった、CTに再出血があると、画像を見せてもらいました。 そして、その日はろれつが回っていなかったのですが、次の日に面会に行ったら、所々『ん?』って思うところはありますが、自分でご飯も食べれていました。 次の日以降は、ろれつが回っておらず、黄色いてんとう虫がなどと言ったりいました。 ご飯も自分で食べれず、介助されてました。 あと、鎮静剤を打たれたり、睡眠薬を飲まされたりされていて、本人が言って家族が知って、看護師に聞いて やっと話される状況で、すごく不信感があり、外泊の後、昨日 退院しました。 入院2日目は、ほぼ普通だったのに、それ以降、本人が思ってることが、うまく言葉に出ない(口が動かない)、ろれつが回らない、目があさって向いたり、死んだ目になることも しょっちゅうあり、なんとかして回復させたいと思います。 レビー小体型認知症の疑いと診断を受けました。 レビーというものが脳に蓄積されるそうですが、一掃できないですか? 本人も また話せなくなると、『はぁ・・・』と もどかしくてイライラしてしまうと言っています。 それと、入院2日目から認知症の薬とパーキンソン病の薬(外来でも出されていた薬)を飲んでいたのにもかかわらず、進行するのはおかしいと思います。 色々なことに対して、すっごく後悔が残っていて、どうしても良い方に向いてくれたらと思います。 本当に助けて欲しいです。。 なんとか元の父に戻したいです。 ご回答よろしくお願いいたします。 また、神奈川県相模原市南区で、レビー小体型認知症の治療に力を入れているところをご存知でしたら、教えていただきたいです。 よろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

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