ヘモグロビンa1bに該当するQ&A

検索結果:40 件

高齢者 大腸がん(ステージ2)手術の良し悪し

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親(もうすぐ88)は年末まで伝え歩き程度が、年明けから貧血(ヘモグロビン6-7)で寝たきりに近い状態に。1月下旬に体内出血の疑いで入院、その後出血部位は不明だが、様子が安定(ヘモグロビン9)したので4月初旬にリハビリ病院に転院。リハビリ病院で血便と低アルブミン(1-2)の症状もあり、数週間で元の病院に転院。そこでも血便もあり内視鏡検査、大腸がんステージ2(事前見立て・横行結腸)との検査結果。動脈硬化のための血液サラサラ薬を以前から投薬中、かつ、機能性(運動レベル)・認知症進行リスクからも、「A:各種リスクを含む手術」か「B:未手術・治療ナシ」かを選択するよう担当医師から相談あり。相談としては1:AとB選択のためのメリットデメリット2:Bの場合、実施できる癌治療方法の有無(輸血・製剤などは不可と判断されている)(AとBの間の選択肢の有無)3:Bの場合、自宅に戻るか、緩和ケア施設に相談するか4:回答は難しいと思われますが予想されるBの場合の生存期間(親族の心構えのため、公開されたシミュレーションでも可)など、可能な範囲でアドバイスいただければ幸いです。(いまは病院でほぼ寝たきりですが食事は少量摂取、会話は笑顔でそれなりにできています。特に知りたいのは「2」「4」です)

4人の医師が回答

全脳脊髄照射後翌日の細胞診のクラス結果。その後のクラスの変化について。

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳になる主人のことです。 自家造血幹細胞移植後、初のPET検査と脊髄穿刺の結果、全身のがん細胞は検出されませんでしたが、中枢神経の細胞診が、クラス3bで異型があり、細胞数は1以下で髄液播種になっている為、全脳脊髄照射を10回しました。 全脳照射を10回行った翌日に髄注検査をし、クラス3bから3aになったので、10回の予防的照射で終わりました。  6/14に全脳脊髄照射は終えましたが、4/9の自家造血幹細胞移植から時間が経っていない為、骨髄抑制が強く血球の戻りが遅く、ヘモグロビン、血小板の輸血を行いました。6/23水曜日に血小板を、6/29火曜日にヘモグロビンを輸血しました。血小板が月曜日が1.6で、昨日水曜日も1.6だった為、下げ止まりだろうという判断で、本日退院します。 全脳脊髄照射後、翌日に髄注検査をしてクラス3bから3aになりました。 10回の予防的照射で終えたのは、認知症になるリスクも少ないので、願った通りになり喜んでいましたが、たまたま採った細胞に、3bと思われる異型細胞が入っていなかっただけという可能性もあるのではと思いました。 1、次は7/14に髄注検査をします。この時に3bになっていることはありますか? 逆にクラス1や来るから2に、なっていくことはありますか? 2、血小板が1.6と低いままの、急な退院となりますが、月曜日と水曜日が同じ1.6だったということは、主治医の先生のいう通り下げ止まりでしょうか? 昨日6/30の採血は、 白血球(35-75)34、赤血球(410-550)227、ヘモグロビン(13.5-17.5)8.1、ヘマトクリット(39-52)23.6、血小板(15-35)1.6です。 ヘモグロビンは、6/29火曜日に輸血をし、7.1から8.1になってます。

1人の医師が回答

5か月で血清鉄が92→27、貯蔵鉄が20→6に減少

person 40代/男性 -

私自身ではなく知人A(女性・30代後半)に関する質問です(本人了承済み)。 彼女は昨年4月の健康診断で貧血を指摘され、同年6月にB内科医院で検査を受けた結果、次の項目が基準値未満だと判明しました。 <結果A> ・血清鉄:15 ・フェリチン(貯蔵鉄):4以下 ・ヘモグロビン量:9 ・ヘマトクリット値:30.1 この結果を基に鉄欠乏性貧血と診断され、フェロミアを処方されました。同薬の服用を続けた結果、今年5月末(治療開始から約1年後)の時点で、数値が次のように改善されていました。 <結果B> ・血清鉄:92 ・フェリチン:20 ・ヘモグロビン量:11.7 ・ヘマトクリット値:35.2 これを受けて治療は一旦終了となり、B内科医院の先生は、今年8月下旬にまた検査してみましょう、とおっしゃったのですが、Aさんはその後、同院を訪れていません。なお、フェロミアの服用は、今年6月末まで続けました。 ちなみに昨年末、Aさんは婦人科で検査を受けましたが、子宮の異常などは見つかりませんでした。また、今年春の健康診断では胃ポリープが見つかりましたが、心配は無用とのことです。 このAさんですが、先日、あるきっかけでC市立病院の内科で検査を受け、次の結果を得ました。 <結果C> ・血清鉄:27 ・フェリチン:6 ・ヘモグロビン量:11.5 ・ヘマトクリット値:34.6 即ち、この5か月で血清鉄は基準値未満に、フェリチンは基準値下限近くまで減っていた訳ですが、C市立病院のD先生は、「貧血ではないため治療は不要」と判断されました。「ただし、念のため定期検査をお勧めする」とのことですが。 私は、血清鉄とフェリチンの数値と減り方を見て心配になったのですが、D先生のおっしゃる通り、取り敢えず放置しておいても大丈夫なのでしょうか?その場合、次の検査はいつ受けるのがお勧めですか(来月?再来月?)? Aさんの状態に関して助言や率直なご意見を頂けたら幸いです。

3人の医師が回答

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