上級医に該当するQ&A

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コートリルの量の調整について

person 40代/女性 -

シーハン症候群になり、ACTHが基準値内ではあるが低値なため、最近コートリル10mgの服用をはじめましたが、状況に応じて量の調整についてお聞きします。 体調不良時にもう一錠飲むように処方されていますが、担当医に聞くと、「特にどういう時にという決まりというのはないので、自分で判断して」と言われてしまったので… もともと下痢体質なのですが、水様の下痢があった時は、やはり吸収量は減りますか?水様になるまでの下痢した時はやはりしんどいので…それってやっぱり吸収されてないのでしょうか?量を増やしたほうがいいですか? あと、10年以上クラシックバレエをやっていますが(中高生と一緒の上級レッスンを受けているのでかなりハードではあると思います)、やはりシーハンになってからはとてもしんどいしすごく疲れるのですが、そういう時は量を増やしたほうがいいのでしょうか?朝に服用しますが、増やすとしたら、レッスン日の朝から増やしておくのがいいのか、翌日に疲れを感じていたら増やすのかどちらがいいのでしょう? それから、ステロイドカードを携帯すべきと、色んなサイトに書いていますが、担当医からは特に何も言われませんが、10mgだと必要ないのでしょうか? 詳しい先生、お願いします。

3人の医師が回答

鬱回復で職場復帰目前ですが職場の受入れ体制に不安が

person 50代/男性 -

三千人以上従業員がいる職場ですが産業医制度はなく非常勤内科医1名の互助会運営診療所があります。精神科医はいません。休職は所属長の命令で主治医と職場命令で主治医が紹介した公立大学病院医師の診断書で決まりました。その間、医師、人事課、所属課長と話し会う機会はありませんでした。休む条件として上司から「完全に治しきって出勤すること」「規則正しくスポーツジム」で鍛えて身体を絞ってこいと言われたのですが、抑うつ状態の私には重すぎる命令ばかりでした。その言葉を忠実に判断すると主治医もまだ完全に治り切ったとは言えないと申しております。また完治を復帰条件にされているが、鬱発症の原因が職場体制、職場の人間上下関係、事務量等にあるのですが、産業医の意見がないため所属で事務量の一定期間の軽減、人事課で配置転換も検討していただいていないようで復帰して直ちにフル活動できるか心配で不安が残ります。復帰しても年次有給休暇もなくこの先当面1年間風邪を引こうが高熱が出ようが怪我をしようが1日も休むことできなくなり、勤められるのかは正直不安です。復帰に向けて産業医の無い私の職場の現状で私の心構えはどうすればよろしいでしょうか。病名抑うつ神経症、朝起き辛い睡眠障害がまだあります。社会復帰できるでしょうか。あこがれの管理職になれるともあきらめました、上級職同期でビリで消えて行くことにします、後輩が上司になっても無の境地で仕えて行きます。無事職場復帰できるようご助言をいただければ幸いです。50の悩めるおっちゃんにご助言をお願いします。 場合によっては産業医の代わりに主治医や医大の医師が事務の軽減や配置換えが必要などと言及していただくことが可能なんでしょうか。その場合診断書に事務軽減が必要とか配置転換が必要だと明言していただくことは可能でしょうか。Dr.の正義の診断書よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

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