喘息の重症度と医師の解釈
person40代/女性 -
気管支喘息と診断され、ヌーカラ注射実施中。
感染しやすく、ステロイド、ジェニナックを毎月1週間程度、繰り返し内服しています。
喘息は、体調に波はあるものの、月の半分は話している事が辛い程度の呼吸苦があり、メプチンを使用しています。
聴診では、常に首元が呼気時ヒューと鳴ります。
質問の本題ですが、主治医が上記のような訴えと診察の結果をした上で、毎回「君は軽症だから、仕事しなさいよ」というような事を伝えます。
私としては、治療ステップや自覚症状も調べてみて、最上級ステップの治療を受けている上で、呼吸苦があり話す事が辛い発作を頻回に起こしているレベルで「軽症」働く事を進める医師に疑問を感じます。
主観的な情報にはなってしまいますが、なにかしっくりこない思いです。
先生方、いかがお感じになられますでしょうか。
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