乳がんハーセプチンに該当するQ&A

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乳がん潰瘍部分の皮膚移植について

person 20代/女性 -

29歳娘 乳がんステージ4 HER2陽性,ルミナール全陰性 治療薬剤 パージェタ+ハーセプチン+ドセタキセル1年弱使用のちエンハーツ変更1年程で間質性肺炎にて中止。 現在、カドサイラへ変更投与開始予定(1/7より) 質問  ※ QOL目的に胸患部への皮膚移植を検討中。 ※主治医からは本人希望であれば形成外科とタイアップの方向で手術準備進めてもらってます。 ※胸の状態は、発症してからは一番良い状態です。(胸の患部はまだ滲出液が多少あり、生理用品をパッド代わりに1回/日交換)   ※手術に踏み切る事に関してのメリット・デメリットが今ひとつ把握出来ていません。 ※メリットはガーゼ交換が無くなることや入浴が可能になる事を期待していますが、デメリットがどの程度あるか今ひとつ分かりません。 1.皮膚移植により放射線治療ができなくなるとの情報が有りますが正しいのでしょうか? 今後の治療にとってマイナスになりませんか?放射線治療を行う事は無いのでしょうか? 2.皮膚移植自体、本人にとって負荷は大きくないでしょうか?入院は2週間程度と聞いています。 3.患部を塞ぐ事で今後患部が酷くなったときのマイナスにはなりませんか? 以上3点が質問です。

4人の医師が回答

乳がんHER2陽性リンパ節転移なし脈管侵襲ありの骨転移について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年4月に右乳房の部分切除を受けました。術前に化学療法を行うか迷いましたが、針生検で腫瘍径が0.1cm以下と小さかったため、先に手術を行いました。 【術後の病理結果】 ・浸潤径:1.0cm(≦2cm) ・リンパ節転移なし ・脈管侵襲(リンパ管)あり ・グレード2 ・切除断端陰性 ・ER陰性、PgR微陽性 ・Ki-67:40% ・HER2:3+ 【術後治療】 ・タキサン系抗がん剤+ハーセプチン(週1回×12回) ・その後、放射線治療+ハーセプチン3週ごと×14回 ・ホルモン療法はなし 現在は半年ごとの経過観察中で、次回の乳腺外科受診は来年3月予定(マンモグラフィ)です。 【今回の経緯】 今年7月に人間ドックを受けた際、腹部CTで「L5圧迫骨折・L4前方すべり症」と指摘されました。 本日整形外科を受診し、レントゲン検査も受けましたが、「CTのほうがより正確」と言われました。 昨年(2024年)のCTにも圧迫骨折の所見があり、3年前(2022年)にはその所見はなかったとのことです。 また、同時に骨密度検査も行いました。 ・腰椎:0.8g/cm² ・大腿骨左右:0.6g/cm² 【ご相談したいこと】 これらの結果を受けて、不安になっています。 私は乳がんのHER2陽性・Ki67高値・脈管侵襲ありというハイリスク要素を持っていたため、今回の圧迫骨折が骨転移の可能性があるのではないかと心配しています。 このまま3月まで待つのが不安なため、乳腺外科に早めの予約を取る予定です。また、今年・昨年のCT画像と、今回のレントゲン画像をすべて取り寄せる予定です。 【質問】 1. このような骨の変化は、骨転移と考えるべきでしょうか? 2. 圧迫骨折が2年連続で見られている場合、画像での変化が乏しいと骨転移の可能性は低いと考えてもよいでしょうか? 3. 骨転移と骨粗しょう症の鑑別は、CTやレントゲン画像である程度可能ですか?それとも他の検査(MRIや骨シンチなど)が必要でしょうか? 以上、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳ガン ハーセプチン投与量

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 以前同じようなご質問をさせていただいたのですが再度お願い致します。 乳ガン 化学療法併用後の単独ハーセプチン投与(3週間おき)の場合、初回は8ミリグラム×体重、2回目以降は6ミリグラム×体重との説明で した。 初回時の体重は52.3キログラムでしたので、8×52.3=418.4→420ミリグラム投与、2回目の体重は51.1キログラムでしたので、6×51.1=306.6→300ミリグラムの投与でした。 ですが、3回目以降どんどん体重が増加し、54.0キログラムまであった時期もありました。 体重53.0キログラムの場合6×53.0=318 体重54.0キログラムの場合6×54.0=324 の計算となる訳ですが、320 あるいは330ミリグラムの投与では…?と思ってましたが、実際投与された量は300ミリグラムでした。 体重が増加してしまったにも関わらず、投与量は変わらず300ミリグラムだったので、当時 主治医に確認しましたら、大幅な体重増加がない限り大丈夫。との説明をしていただきました。 しかし、とある記事で 計算方式で出た値より少なくは投与はしない。ハーセプチンは150ミリグラムと60ミリグラムの用量しかないので余りは破棄する。という記事を目にしましたので、今になって投与量は適量だったのか?ととても不安になっております。 私の場合6×54.0=324なので、300ミリグラムではなく、330ミリグラム投与、30ミリグラム破棄という事だったのでしょうか? 一通り治療が終わってますので、今となってはどうする事も出来ませんが、先生方のご意見をお聞かせ下さい。 お忙しい中 大変申し訳ありませんが 何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳ガン ハーセプチンの投与量について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 乳ガン患者 ハーセプチン投与量について教えて下さい。 化学療法後併用後の単独ハーセプチン投与(3週間に1回)の場合、初回は8ミリグラム×体重で、2回目以降は6ミリグラム×体重と説明を受けています。 初回の時の体重は52.3キログラムでしたので、8×52.3=418.4→420ミリグラムの投与でした。 ですが、3週間後再び体重を計ると 51.1キログラムでしたので、6×51.1=306.6→300ミリグラム投与となる訳ですが、14クール中何度か体重の変動があったのですが、投与量は変わらず300のままでした。 体重が53.0キログラムの場合 6×53.0=318の計算となり、投与量は300ミリグラムよりも320ミリグラムなのではないかと不安を抱いております。体重の変動があった場合は、投与量は増えなくても大丈夫なのでしょうか? 主治医からは多少の体重の変動では、投与量はさほど変わらないので心配しなくて良い。とおっしゃっていただきましたが、体重53.0キログラムの場合の投与量は何ミリグラムでしょうか? また、少なく投与の場合 再発率は高まりますでしょうか? お忙しい中大変恐縮ですが、先生方のご意見お願いいたします。

1人の医師が回答

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