副甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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精神科退院後の治療について

person 50代/女性 -

長文で失礼いたします。 今年の5月から抑うつ状態になり、 抗不安薬や抗うつ薬も試しましたが、副作用で長続きせず、中途覚醒や早朝覚醒、  早朝はじっとしている事が出来ず、ロラゼパムが効いてくるまでずっと家の中でウロウロ。 ロラゼパムも一日最大量を飲み、4ヶ月以上食欲不振で体重10キロ減。   恐怖を感じ、かかりつけ医に入院施設を紹介してもらい10月初旬まで1ヶ月半位入院してました。 入院中の処方はジアゼパム5mgを朝と眠前、トラゾドン75(100の時もあり)mg、入院前の胃カメラ異常無しで胃腸不良もありタケキャブ、六君子湯、ミヤBM、甲状腺低下症安定してましたが、チラージンも服用してました。 入院中不安感は軽減しましたが、食欲不振や中途覚醒は改善せず、体重も増えないまま。 胃腸不良が続いていた為鬱改善も不明なまま、1ヶ月半程で退院し、 退院後直ぐ胃カメラするも慢性胃炎、機能性ディスペプシアとの事でアコファイド処方されました。 メンタルの方は入院した病院の外来に通院したかったのですが、それは出来ず、  元のクリニックに戻され入院時と同じジアゼパム朝5mgと眠前5mg、トラゾドン75mg処方、タケキャブと六君子湯は外されました。 ただ入院してから頭重感があった為、夜のジアゼパム5mgを4mgにしたら改善しないか主治医に相談しましたら、 退院して日も浅く入院自体大変な事で入院させるのも大変なんだ、  また悪くなったら困る、リスクは犯せない、と強く言われてしまいました。 一応ジアゼパム眠前4mgで試してみる事自体は了承いただきました。 いつもは主人も一緒に診察に同席だったのですが、この日はたまたま1人で受診。 いつも温厚な主治医に強い口調で言われてしまい、ショックを受けています。 退院後の現在も胃腸不調は続いていて、 食欲不振、胃もたれ、胃もたれなくなると、今は寝起きから夕方頃まで続く吐き気が出てきて 胃腸不良があると気分も下がり、このままだと入院前に戻りそうで怖いです。 そしてお伺いしたいのですが、 入院時は就寝か21時だったのですが、 退院後の現在は23時半頃になっている為、 トラゾドンを試しに50mgに減らした所、中途覚醒も早朝覚醒も改善しました。 ただ主治医に許可なく減らしてしまったので、 先日一日だけ75mgに増やした所、 その夜中途覚醒や早朝覚醒し、直ぐ翌日50mgに戻しましたが、まだ睡眠が安定していません。 トラゾドンは1度量を変えただけで直ぐ睡眠が不安定になってしまうのでしょうか? また、トラゾドン50mgや75mgで鬱に効果はあるのでしょうか? 夜のジアゼパム5mgを4mgにした事が離脱作用で朝の吐き気に影響しますか? 主治医にはもう薬の相談するのが怖く、 次回の予約も、意図的にいつもより遅くされた感じです。 抑うつ状態も根本的に改善しているのか不明です。 辛い日々が続いております。 良いアドバイスをどうかお願い致します。

1人の医師が回答

治療の行き詰り 膝痛(難治性疼痛) 何科を受診すればよいしょうか?

person 50代/女性 - 回答受付中

6年前から膝を始めとする慢性疼痛についてご相談をお願い致します。 (持病:甲状腺機能低下症) 【経過と現在の症状】 - きっかけは連日の草むしり作業 - 最初に右膝の不安定性を感じ、膝蓋上嚢付近が痛み、次にお皿の縁・膝蓋下脂肪体へと痛みが広がり、全くしゃがない - 4,000歩以上歩くとかなり痛み、安静時痛もあり - 最近は、かかと、足首、脛の外側、腿の外側、股関節周辺に加え、手首・肘にも痛みが広がっている。(右の方が痛いが、同じように左側も痛くなってる) - 膝の中で一番痛いのは、最初に痛みを感じた「膝蓋上嚢」 【これまでの検査・診断】 - 検査:レントゲン、MRI、過去の膠原病やリウマチ等の血液検査、脳筋電図はいずれも異常なし - 主治医からの診断:「体質的な関節のゆるみ」 - 理学療法士からの診断:「筋スパズム」「膝の捻じれ」「膝蓋骨の不安定性、曲げ伸ばし時の膝蓋骨の上下の動きが悪い、膝蓋骨圧迫痛」 【これまでの治療と反応】 - 試した治療:リハビリ、ハイドロリリース、PRP療法、動注治療、体外衝撃波、硬膜外ブロック、貼り薬、サインバルタ、トアラセット等の内服薬 - 効果は一時的、内服薬は副作用強く難 - 薬剤:ジクトルテープよりロコアテープの方が効く 【ご相談・知りたいこと】 1. 今後の治療方針と具体的な治療法について これだけ多くの治療をしていただいても痛みが続き、痛みが全身に広がっているこの状況から、今後はどのように治療を進めていけばよいでしょうか。考えられる現在の膝の状態や、今後取り入れるべき具体的な治療法(新たなアプローチなど)も併せて教えていただきたいです。 2. 「関節のゆるみ」と隠れた疾患の不安 体質的な関節のゆるみが原因と言われたのは初めてで将来が不安です。関節のゆるみを引き起こす病気が潜んでいるのではないか、あるいは思いもよらない別の病気があるのではないかと心配しています。 3. 大学病院での受診について 大学病院等で科をまたいで総合的に診ていただく場合、どのように受診すれば良いか教えていただきたいです。(統合診療科、総合内科は、内科的なことしか診れないと言われました。) 4. 主治医・理学療法士の先生との関係を保ちながら他の意見を取り入れるには 主治医の先生、理学療法士の先生が非常に親身になって診てくださっているため、別の治療や大学病院の受診を言い出すことに非常に気がひけています。一方で、痛みが長引き範囲も広がっているため、客観的な意見や他のアプローチの可能性も知っておきたいです。この状況で、主治医の先生、理学療法士の先生との関係を良好に保ちつつ、大学病院や他の専門医の先生の意見も取り入れるには、どのようなスタンスで先生にご相談すればよいでしょうか。  長文になり申し訳ありません。何卒宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

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