卵巣がん 腸浸潤に該当するQ&A

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ラジオ波により焼いてもらったのでその後のことを聞きたい

person 60代/女性 - 解決済み

2019年8月盲腸大腸がん4ステージ 腹膜播種、肝臓に3個転移 癌の家族なし ハードな仕事で心当たりあり。腸を1/3切除後、抗がん剤は拒否 現役での仕事をかたずけるべく、そしてホスピスも予約したが、2019年12月より免疫治療続けて2020年12月まで普通に生活。最近腫瘍数値が上がってきたり腸に少し痛みが出る時もあり、又定期的な検査で卵巣に3.2センチ、播種が2.8に増大 腸に浸潤するおそれあるため、2021年1月14日ラジオ波で焼いてもらった。2個とも成功焼ききったと。これからも肝臓はまだ深刻でないのでもう少し様子を見て播種を少しずつ焼いていけば焼けきれるようですが、焼いた後の黒い焦げ跡等体の中にどのような影響がでるのか。次から次へと焼いていくことにリスクはないのでしょうか。術後現在良好。1ケ月後検査後次のことを考えます。血栓が血管にたまったりしないのでしょうか。只最後を迎えるときは癌の痛みでなく一気に眠るようにというのが望みです。 スタッフ7人をかかえて法人代表で今は現役ですが、整理してのんびり過ごそうと思っています。いいアドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

子宮体癌今後の治療について

person 40代/女性 -

以前も質問させて頂きました。 子宮頸癌腺がん1b2診断にて、12月初に広汎子宮全摘術で卵管卵巣摘出、骨盤内リンパ節郭清手術をしました。 12月中旬に病理結果から、頸癌ではなく子宮体癌の類内膜がんG3、筋層1/2以上浸潤・頸部間質わずかに浸潤有り・リンパ節転移無し・リンパ管侵襲有り・静脈侵襲無し・腹膜陰性2b・他臓器等に転移無しと診断されました。 診断が変わった為、子宮体癌G3の標準治療である傍大動脈リンパ節郭清及び大網切除が受けられていない事が気にかかっています。術前画像から傍大動脈リンパ節転移無し判断、腸閉塞等副作用発生、追加手術の場合抗がん剤治療が3月初旬になる、リンパ節郭清はステージング決定材料にしかならないなどの理由から、追加手術を行うよりも1月初からTC療法を受けた方が良い言われています。 しかし、仮に画像に映っていない転移があった場合、リンパ節郭清による治療的意義もあるのではないかと思っています。 1.全身に回っている可能性も踏まえて追加手術ではなく抗がん剤治療を優先した方が良いのでしょうか 2.抗がん剤はG3には効きにくいでしょうか 3.ネットでは子宮狭部癌という言葉も出ていましたが、子宮体癌とは区別され治療も異なるものでしょうか。また、予後が悪いともありました。予後についての数値など有りましたらご教示お願いします。

2人の医師が回答

子宮頸がんでの子宮全摘と癒着

person 30代/女性 -

38歳子供1人(13歳)の主婦です。よろしくお願いします。 昨年9月に子宮頸がん(上皮内がん)で円錐切除をしました。断面陰性でその後、1ヶ月に1回の定期検査を受けています。 今年4月に主治医より、手術の際切除した細胞に微小浸潤があったこと、先日の血液検査で腫瘍マーカが1.9だったことを告げられ、単純子宮全摘をしましょう、と言われました。悩みましたが、もう妊娠の希望はなく、昔から生理痛がひどく最近は痛み止めもきかなくなってきたこともあり全摘を決めました。 しかし、以前他の病院で卵巣が腫れた際に癒着があるので手術はできない、と言われたことを伝えMRの検査をしました。結果、後屈で腸や膀胱がかなり癒着しており手術できないので「定期検査を続けていきましょう」という結論になりました。 癒着の原因は10歳の時、盲腸が破裂したことです。白血球の値があがらない体質で(父も同じ体質で破裂しました)、発見が遅れたためです。腹膜炎で2回の手術後、おなかに入れていた管の穴から腸の内容物が出続けていて治療に1年以上かかりました。17歳の時にも卵巣茎捻転で開腹しています。 子宮は摘出しなくて大丈夫なのでしょうか。 本当に子宮は摘出できないのでしょうか。 また、再発が確認された場合の治療はどうなるのでしょう。 子宮摘出で腸や膀胱を傷つけるリスクと再発のリスクを考えた上での主治医の判断だとは思いますが、日々不安が大きくなっていきます。どうかアドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮頸がんの追加治療について

person 40代/女性 -

40歳の女性です 子宮頸がんの追加治療について質問させてください 2月に子宮頸がん1b2期と診断され 広汎子宮全摘術(卵巣温存)をしました 病理結果は 腫瘍の大きさ 100ミリ×55ミリ×3ミリ 非角化扁平上皮癌 子宮筋層に浸潤 子宮傍結合織内に所々の浸潤 静脈侵襲像を中度から高度に認める(y2-3) リンパ管侵襲軽度(ly1) リンパ節転移陰性 組織切片上、切除断片に病変なし 剥離端までの距離約5ミリ でステージが2b期に上がりました 術後3週間で排尿障害ありです(自尿がほぼ出ません) 主治医からは追加治療として標準治療である術後照射50グレイと言われています それが[標準治療である事]は理解した上で以下の質問です 1:もし追加治療を受けなかった場合の再発率と受けた場合の再発率 2:術後照射をすると再発後は放射線は使えなくなるがそれでも今照射するメリット 3:追加治療した場合の後遺症の発生率 4:追加治療せず民間療法にて再発を防ぎたいが無謀でしょうか 私としては放射線により健康な臓器に副作用が出るという事をどうしても前向きに受け止められません 今現在の後遺症は例え一生自己導尿だとしても手術できて本当に良かったと受け入れられるのですが 術後照射による後遺症(膀胱障害、腸閉塞、リンパ浮腫(発生確率が上がる)、更年期障害(卵巣の位置はそのままの手術でしたので))を再発しなかったから本当に良かったとは受け入れられる自信を持てないでいます(治療中の副作用に関しては何とも思いませんが後に一生残る後遺症) ご意見、ご指導いただけますでしょうか よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮体がん末期の緩和ケアについて教えてください

person 70代以上/女性 -

74歳の母のことで質問があります。母は3年5か月前に子宮体がんの診断を受けて、子宮と卵巣の摘出手術後半年でリンパ節転移が分かり、抗がん剤治療(免疫チェックポイント阻害薬も含めて)を6回受けました。効果はありましたが、持病のパーキンソン病の症状が辛くなり中断していたところ、今年2月に脳梗塞になりトルソー症候群と診断を受けました。  2月の時点では傍大動脈リンパと左総腸骨リンパの腫れのみで、他臓器への転移はありませんでしたが、4月頃から左大腿部の痛みを訴えはじめ、5月初旬に高熱と痛みで通院先の大学病院に救急搬送されました。結果、左側腸腰筋と背骨、骨髄にがんが転移しており、膿が溜まり敗血症になり、ドレナージをして抗生剤を投与しました。ドレーンは一旦抜きましたが、5日ほど前から熱が出て痛みも強くなりCTを撮ったところ、左腸腰筋から右側にかけて膿のようなものが写っており再びドレナージを行ってもらいました。しかし、膿をひくことはできず、がんの浸潤によって血の塊のようなものができていて、これ以上治療はできないので転院し緩和ケアを受けたほうが良いと主治医から言われました。現在は胃ろう(元々はパーキンソン薬投与のために作った胃ろう)から栄養を入れたり、点滴をしていて、経口摂取はしていません。これまでに何度か輸血をしました。  お聞きしたいのですが、このような形でがんが急速に広がっている場合、ホスピス病棟ではどのような緩和ケアを受けることができるのでしょうか。がんが急速に広がっていることに加え、骨転移もしているので痛みがかなり強いようで、オキファストの注射を受けているのですが、面会に行っても意識は無く、痛みで唸っていることもあります。主に強い医療用麻薬等で緩和をしていく形になるのでしょうか。鎮静のようなケアを受けるようになるのでしょうか。その場合予後はどのくらいでしょうか。

3人の医師が回答

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