女性ホルモン注射に該当するQ&A

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ジェノゲスト服用について

person 40代/女性 - 回答受付中

48歳既婚女性です。今年は49になります。 ジェノゲストを飲み始めて2ヶ月が過ぎました。 PMSみたいな症状は30代頃から、ありましたが、生理前後だけ予定を入れないようにしたり、家で過ごしたりして、ごまかしながら過ごしていました。 40代になると、ごまかしきれなくなったので、漢方薬を飲み始めたら、また、元気になれたので、気の持ちようだと思いやり過ごしました。それでも、辛いなぁと思ったら、命の母を飲んでました。 そうこうしてやり切った40代中盤、あんまり疲れが取れないので、グルタチオンや白玉注射などで、乗り切りましたが、46歳になり、どうも、外的なものでは、もう、乗りきれなくなり、寝ても寝ても疲れが取れず、仕事もパートですが、休みを増やして、横になっていても、肩や全身が痛くて、生理の日は股関節も痛くてだるくて、寝込んでる自分が惨めで泣けてきたり、今までとは、違う婦人科に行ったら、ホルモン剤を始めましょう。と、言われてホッとしたところでした。 女性ホルモンの血液検査をしたら、女性ホルモンが、まだ、たっぷりあるので、更年期障害ではないと言われました。 医師からは、「月経困難症」かもね?って、ことで、ホルモン剤服用を始めました。 ひとつきめは、予定通り生理なのか?出血なのか、いつもとは、明らかに少ない量で10日間くらい血がありました。ふたつき目は生理は来ませんでした。 気持ちも穏やかになり、全身の痛みもなくなり、肩の硬さもとれて、前よりはマシだと思えました。確かに5キロぐらい太ってきて、胸も膨らみだして、体の丸みを感じます。 でも、前の辛さに戻りたくないから、これで良いと思ってます。 ただ、様子見るとはいいながら、おかしいなぁとは、思うんですが、以前みたいなイライラや抑揚感や攻撃的、急なやる気とか、そうゆう気持ちが抑えられ、物事について、カリカリしなくなりました。よく言えば落ち着いていて、安定してます。 自分は発達障害の毛があるので、もちろん、小さい頃は診断せずここまで、来てしまったので、グレーンゾーンの域だとは思いますが、10代の頃は暮らしが生きにくかったのは、事実です。それでも、30代までやり切ってきました。なので、明らかに自閉症スペクトラムがあるんだろうなぁと自覚しながら過ごしてました。 今振り返るとそのせいで生理がきつかったのかなぁ。と、思います。 ジェノゲストを飲んで、衝動的になったり、急にやる気になったと思うと、落ち込むとかは、なくなりました。 164センチで、48キロくらいの体重で割と自信はあったけど、いまは60キロ近くなってしまい、でかいなぁとは、思うけど、前に戻りたい、プロポーション維持したいとか、必死にならずにこんな自分も受け入れている自分がいました。 こうゆう気持ちもホルモン剤の おかげなのかなぁ?と、思ったり、歳だから、自覚し出したのか? PMSがあった時から、もっと早くホルモン剤を飲んでおけばよかったのかなぁ?とも、思えます。 こんな長い文章、かかりつけに話しても話している時間待っててくれるか、心配なので、この場をお借りして質問させていただきました。 質問というより寄り添ったコメントをいただけると、自身になるので、参考意見いただけますか?

2人の医師が回答

乳がんステージ4、肝臓数値の上昇について

person 60代/女性 -

61歳の母についてです。 去年の1月に乳がんがわかり、肋骨と背骨、右脇のリンパに転移があり、ステージ4と言われました。 そこからベージニオと、女性ホルモンを減らすホルモン剤を飲み始め、毎月血液検査をして経過を見ています。 また、3ヶ月おきに整形外科にてレントゲンを撮り、骨の状態も診ています。骨の強度を高めるための注射もしています。そして半年おきにMRIとCTで全身を見ています。 ベージニオを服用してからは、腫瘍マーカーの数値は徐々に落ちておりましたが、去年の5月ごろ、一時的に肝臓数値が急激に上がり休薬し、ウルソを服用してました。そして2ヶ月後くらいに、肝臓数値が落ち着いてからは、ウルソと併用して、再度ベージニオの服用を始めました。 そこから血液検査の結果は特に異常はなく、腫瘍マーカーも微減傾向でした。 今年の2月のMRIと CTでは、脇のリンパの腫瘍はほぼなくなり、胸の腫瘍もかなり小さくなり、骨の転移もかなり薄くなっているとのことでした。 そして肝臓数値も落ち着いてきたので、ウルソの服用はやめになりましたが、昨日の血液検査の結果では再度肝臓の数値が上がり、また、腫瘍マーカーも15まで落ちていたのが18まで少しあがりました。念の為、胆石がないかの確認のため腹部エコーをし、結果は1ヶ月ごとなりました。そして、休薬とまではなりませんでしたが、再度ウルソが処方されました。 腫瘍マーカーの値は医師的には横ばいとのことでしたが、15から18は横ばいの範囲内でしょうか? また、ここ1ヶ月非常にイライラが多くストレスが溜まる日々だったようです。ストレスや疲れなどの原因で肝臓数値があがることはありますか?また、腹部エコーの結果が1ヶ月後とありますが、もし肝臓に転移など、悪さがあればその場でわかるのではと思うのですが、1ヶ月後でも問題はないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

性同一性障害と思ってましたが、もしかしたら性別がトラウマになっているだけかもしれません。

person 40代/女性 -

私は10代の頃、第二次性徴期自分の身体が女性化すること、女性扱いをされることにとても強い苦痛を感じ、18歳の頃からホルモン療法をはじめ、社会的に男性として生活をし始めました。 女性性を受け入れることに強い拒絶があっただけで、男性でなくともいい。 性転換までしようとは思わず、肉体的な限界を感じたので社会的には男性のまま性別不詳で生きる方が楽だと感じ、それで20年近く過ごしました。 見た目の雰囲気はほぼ女性だったせいで、付き合う人は男性ばかりでした。 私は自分の身体(生物学的には女性)を見ても違和感は覚えないし、女性として扱われても生活しても嫌ではなかったので、パートナーの意向もあり、ホルモン療法をやめて社会的にも女性として暮らすことにしました。 予想していた通り、このような生い立ちを持つ私が女性として暮らすことは、かなりの苦痛と恐怖を伴うことでした。 実際女性として暮らしてみて耐えられないのは、女性性の押し付けのような言葉を言われた時と、自分の意思に反して身体がホルモンバランスで異常を起こしたり女性化してゆく事です。 10代の頃の苦しみを再び受けると、精神が大きくダメージを受けてしまうようです。 身体への変化の精神ダメージが特に酷く、女性化していく自分の身体には悪魔が棲んでいて、乗っ取られていくような恐怖感に追い詰められたり、どんどん状態がひどくなっていきました。 些細なことで恐怖に駆られ、正常でいられなくなったりします。 過去の恐怖を思い起こすと異常反応するので、性同一性障害ではなくPTSDか何かかなと思っています。 そしてあまりに精神的に追い詰められて限界にきたので、ホルモン療法を再開しました。 今は、注射を打っているので女性化することはないだろうと安心し、落ち着きました。 とりあえずは現状で恐怖に触れないような暮らしを考えています。 なるべく性別の事を考えず、精神的に楽に過ごしたいです。 ホルモン療法で安定は取り戻しましたが、女性性を受け入れられるかどうかはわかりません。 専門家の方からの目線で、私の症状はこの可能性があるとか、うまく暮らしていくアドバイスなど、なにか助言をいただけましたら幸いです。

3人の医師が回答

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