尿蛋白、高血圧に該当するQ&A

検索結果:1,102 件

産後高血圧 計測と服薬のタイミング

person 30代/女性 - 解決済み

2025年5月27日に帝王切開で出産しました。 産前と産後すぐは、血圧も尿蛋白も問題なかったのですが 退院直後に血圧が180/110ほどになり、尿蛋白も4でていたことから、 産後高血圧症と診断されました。 再入院となり、退院済みです。 その後、産院の循環器内科に移り、アダラートCR錠20mgを朝夕で服薬し、自宅で運動と減塩をしています。 尿蛋白はなくなりました。 添付画像は再退院後の血圧記録です。 主治医に聞き漏らしたことがあり、基本的なことで申し訳ないのですがお伺いです。 1 血圧の記録表には、朝(起きて1時間以内、排泄後)夜(寝る直前)の値を記載すればよいのでしょうか。 2 服薬のタイミングは朝夕食後と指示されています。 服薬スキップ(120/80以下)でないか確認するため、服薬直前にも血圧を測定しています。 1と併せて、1日のうちに計4回、測定するタイミングがあるという認識でいいでしょうか。 3 服薬を中止するかの判断は、血圧の測定記録などから総合的に判断するのかな?と感じるのですが、 就寝前の測定は、服薬の3〜6時間以内の値になるので、 降圧剤の影響で、自分の素の血圧より低くなっているのでは? 降圧剤がないと血圧が下がらないのなら、服薬をやめられないのかな? と素人なので考えてしまいます。 患者としては、特に上記のようなことは気にせず、測定した結果が自力(?)の血圧だと思ってしまっていいのでしょうか。

4人の医師が回答

かかりつけ医、変更時の連絡の有無、方法についてご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> かかりつけ医をAからBへ変更します。 質問1.Aへ変更の連絡をすべきでしょうか?黙って、ほおっておいて(フェードアウトして)良いですか? 質問2.連絡する場合、電話の方が良いですか?その際、変更理由を説明すべきですか? 質問3.電話がダメな場合、Aに診察に伺い、診察室でかかりつけ医変更の旨とその理由を説明するのですか? 自宅周辺に他の内科医も有りますが、万が一、再度、Aに診察していただくことも想定して、ご指導の方、お願い申し上げます。 <背景・理由> 小職(男性、67歳)は、かかりつけ医A(内科、消化器内科、約65歳)に18年間お世話になっていました。主な処置の病気は、高血圧症、脂質異常症、痛風(高尿酸血症)で、風邪や胃腸障害も時々有りました。 約3ヶ月前、足首のむくみ、夜間多尿(夜間のみで、平均トイレ4回、尿量1500cc)の症状が出始め、前立腺癌で、前立腺全摘除術を大学病院泌尿器科で実施後なので、前述大学病院泌尿器科に相談したところ、かかりつけ医で処方中の高血圧の降圧剤を変更してもらうように言われました。 そこで、かかりつけ医Aに、高血圧の降圧剤変更の依頼をするため、(1)大学病院泌尿器科医のコメント、(2)日本泌尿器科学会発行の夜間頻尿診療ガイドラインの夜間頻尿とCaブロックの関係性の記述の提示、を行いました。 しかし、ご自分の知見・経験の方が自信が有るということで、最初、変更されませんでした。採血を行い、尿蛋白+2やクレアチニン等で腎臓が慢性腎臓病(CKD)ステージ3の中リスクであることが判明すると、高血圧の降圧剤を腎臓に優しいモノに変更していただき、足首のむくみは無くなり、夜間多尿の症状も半減しました。 上記の経過から、今般、慢性腎臓病(CKD)→透析への悪化が心配、かつ、かかりつけ医Aのインターネットホームページには、対応病気・部位として腎臓の表記が無かったので、4ヶ月前開業の腎臓専門の街医院B(内科、腎臓内科、約40歳)で、腎臓の現状を把握するため診察を受けました(かかりつけ医Aにも話し済)。そして、腎臓に特化した採血、腎臓超音波、血管年齢(動脈硬化)、管理栄養士による食事相談をしてもらい、腎臓に負担が少ない高血圧降圧剤、SGLT2阻害薬の提案をいただきました。 よって、高血圧降圧剤をかかりつけ医Aで処方いただき、SGLT2阻害薬を街医院Bで処方いただければ良い。と思いました。しかし、街医院Bや、前述大学病院の医師等によると、両者の治療の影響範囲が重なるため、処方はどちらか1つで行う、すなわち、かかりつけ医は、A又はBの1つとする。ということらしいです。 小職の寸評では、 街医院Bは、性格、診察対応、IT化、資格数、所属学会数、設備の点で、かかりつけ医Aよりすばらしいです。何より腎臓専門・指導医です。かかりつけ医Aは、腎臓も看ていると言われていますが、街医院Bよりすばらしい点は、開業医としての経験年数(ご自分で調査研究した自負と、ノート有り)と小職の病歴に精通している点です。 小職は、かかりつけ医Aには、お世話になった思い出が有るのですが、 今般、かかりつけ医Aでは、慢性腎臓病(CKD)は治りにくい。街医院Bなら、慢性腎臓病(CKD)が完治する。と判断し、かかりつけ医をAからBへ変更することにしました。

4人の医師が回答

2年連続でクレアチニン値が急激に上昇しました

person 30代/女性 -

30代前半です。 昨年の健康診断でクレアチニン値が急上昇していてD判定でした。 よくよく健診結果を見てみると、 昨年も、A判定ではあったもの、その前の健診時よりも急にクレアチニン値が低下していました。 2025年9月 クレアチニン 0.83  eGFR 65.0 2024年9月 クレアチニン 0.74  eGFR 74.0 2022年9月 クレアチニン 0.67  eGFR 85.0 (2023年は育休中で健康診断を受けていませんでした) いずれも尿蛋白は出ていませんでした。 慌てて腎臓内科を受診し、再度検査を2回受けました。 2025年10月  クレアチニン 0.72 eGFR 76.0 シスタチンC 0.57 eGFRcys 142.7 2025年12月 クレアチニン 0.81 eGFR 66.8 いずれも尿蛋白はありませんでした。 追加の1回目では数値が改善したものの、 追加2回目では再度健診と同じような数値が出てしまいました。 腎臓内科の先生は、 この数値であれば人工透析になってしまう可能性は低いし、95%くらいは大丈夫だと思うので、 今後も年1回の健診で様子見しても問題ないと思う、とのことでした。 塩分接種も、過度に塩分を取るのを控えれば厳しく制限の必要は今の段階ではないとのことでした。 ちなみに、クレアチニン値の低下の原因もこの数値だけでは分からないとのことでした。 2024年からいきなりクレアチニン値が低下していて、2年連続で急に下がっているのがとても怖いです。 原因不明で思いあたる節もなく、 現状改善のためになにかすべきことも特に無い、というのもかなり不安です。 途中で出産がありましたが、その際に高血圧などの問題も特にありませんでした。 強いて言えばこどもを抱っこして階段を登り降りする機会が増えたので、腕と足の筋肉は以前より多少付いたかもしれませんが、 常に体力不足を自覚していて疲労しているので、 大した筋肉量ではないと思います。 受診した腎臓内科の先生には大変申し訳ないですが、 どうしても様子見していても大丈夫なのか不安になってしまい、 いろんな先生の意見がお聞きできればと思い質問しました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)