2年連続でクレアチニン値が急激に上昇しました

person30代/女性 -

30代前半です。
昨年の健康診断でクレアチニン値が急上昇していてD判定でした。
よくよく健診結果を見てみると、
昨年も、A判定ではあったもの、その前の健診時よりも急にクレアチニン値が低下していました。

2025年9月 クレアチニン 0.83  eGFR 65.0
2024年9月 クレアチニン 0.74  eGFR 74.0
2022年9月 クレアチニン 0.67  eGFR 85.0
(2023年は育休中で健康診断を受けていませんでした)
いずれも尿蛋白は出ていませんでした。

慌てて腎臓内科を受診し、再度検査を2回受けました。
2025年10月 
クレアチニン 0.72 eGFR 76.0 シスタチンC 0.57 eGFRcys 142.7
2025年12月
クレアチニン 0.81 eGFR 66.8
いずれも尿蛋白はありませんでした。

追加の1回目では数値が改善したものの、
追加2回目では再度健診と同じような数値が出てしまいました。
腎臓内科の先生は、
この数値であれば人工透析になってしまう可能性は低いし、95%くらいは大丈夫だと思うので、
今後も年1回の健診で様子見しても問題ないと思う、とのことでした。
塩分接種も、過度に塩分を取るのを控えれば厳しく制限の必要は今の段階ではないとのことでした。
ちなみに、クレアチニン値の低下の原因もこの数値だけでは分からないとのことでした。

2024年からいきなりクレアチニン値が低下していて、2年連続で急に下がっているのがとても怖いです。
原因不明で思いあたる節もなく、
現状改善のためになにかすべきことも特に無い、というのもかなり不安です。

途中で出産がありましたが、その際に高血圧などの問題も特にありませんでした。

強いて言えばこどもを抱っこして階段を登り降りする機会が増えたので、腕と足の筋肉は以前より多少付いたかもしれませんが、
常に体力不足を自覚していて疲労しているので、
大した筋肉量ではないと思います。

受診した腎臓内科の先生には大変申し訳ないですが、
どうしても様子見していても大丈夫なのか不安になってしまい、
いろんな先生の意見がお聞きできればと思い質問しました。
よろしくお願いします。

内科分野 に限定して相談しました

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