尿道カテーテル痛みに該当するQ&A

検索結果:347 件

椎間板ヘルニア手術後の痛みと尿意がないこと

person 50代/女性 - 解決済み

今年から急激に 右側のお尻とふくらはぎが痛くなり ブロック注射など保存療法で我慢していましたが痛み止めも効果なくなり 夜も眠れないので手術をしました 内視鏡で すぐに歩けて退院出来るとの事なので 決めました 結果 手術しても直後、痛みは変わらず 相変わらずおしりが痛くて仰向けには 眠れないです 一日の大半は寝て過ごしています 今は術後1週間くらいです 何度も先生や病院に問い合せたのですが手術自体は成功している、個人差があるから様子を見てと言われてます こちらは手術をしたら傷の痛みはあれどすぐに仰向けに眠れるのかと思っていたし 今までの痛みは良くなると思っていたのですが 普通ではどうなのでしょう 術後何時間かでリハビリをして歩けるということは痛みもすぐに取れると思うのですが…(私は痛くてしませんでした) あとそれとは関係ないかもしれませんが手術あとからしばらくして 尿意がないことに気付きました 最初は尿道カテーテルを入れたせいかなと思っていましたが 元々トイレは近かったです 手術前はトイレに行かなくなり(痛いのでトイレに行くのを我慢していたけど尿意はあった) そろそろトイレに行かないと何時間も行ってないな、膀胱がチクチクするな、と思ってトイレに行くと沢山出ます これも不安です 個人差ではなく手術後、 一般ですとどのような道を辿るかを教えていただきたいです そしてこのようなケースもあるのか 今後どうしたらいいのかを教えていただきたいです

1人の医師が回答

陰茎の裏側の尿道内の傷の検査方法と治療方法

person 50代/男性 - 解決済み

1月 入院(TURBT) 26日 入院中(手術後)、紙パンツのゴムが陰茎の裏側にパチンと当たり、すごい痛み。 2月 BCG(8回) 4月 勃起した時に陰茎の裏側に痛みに気づく 7月 診断、治療した場所以外に新たに膀胱癌が見つかる(赤いブツブツ)。TURBT2回目を行う予定。 TURBT手術後、尿道より太いカテーテルを入れられた。 手術後(2,3日)、紙パンツのゴムが陰茎の裏側に当たった。 ものすごい痛み。その後、尿道の裏側に痛み。 退院して、2ヵ月後、勃起した時に陰茎の裏側を押すと痛み。 普段は、傷まなくなった。 7月 BCG後の膀胱鏡検査、内視鏡を抜いた後、陰茎の裏側に痛み。 排尿時に強い痛み。強い頻尿も併発。 その日の夜まで、排尿の度に陰茎の裏側に強い痛みがあり、だんだん精神的にパニック(呼吸が浅くなる)になりそうだった。 次の朝は、精神的に楽になった。排尿時、やはり痛みがあるが、昨日ほど傷まない。 TURBT2回目の手術(入院)予定です。 この陰茎の裏側の傷がある状態で、TURBT2回目を行うのは不安があります。また、太いカテーテルを入れると、この場所の傷が悪化すると思います。 質問 尿道造影検査をすれば、尿道内の傷は確認できますか? 膀胱鏡検査(内視鏡)だと、また、傷が悪化しそうです。 傷の検査方法と治療法を教えて下さい。

1人の医師が回答

「「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の総合治療指針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より患者は退院したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 7月1週目:造影剤を使ったCTで消化器とくに胃には異常なし.膀胱は2nd-TURによる穴が発生. 7月2週目:膀胱の穴や炎症が和らいだのか痛みが少し取れ食事は戻るがオムツによる粘液便かつ自力歩行が困難な筋力低下. 7月3週目:介護ランクを上げて退院し排便や筋力などの治療は訪問診察で対応予定. 7月5週目:尿道カテーテルの除去方針と腎バルーンから通常バルーンへの変更?の検討予定. 8月2週目:腸骨大動脈瘤の検討予定. -主治医の動き 膀胱の穴は生じても数週間経過で塞がっていると疑っていなかったが家族希望で造影剤CTで判明. 排便への関心は一切なく薬処方もなく消化器科へは検査依頼のみ.消化器科も依頼はこなしたのみで主治医は泌尿器科のためそれ以上の介入はなし. 訪問診察担当医への膀胱がん治療含め中長期の方針引継ぎ一切なし. -家族の考え まずは自力歩行と排便ができなければ生活ができないので何とかしたい. 膀胱がん術後の穴に対するケアが不適切なためにQOLが大きく下がっているのにもかかわらず引き続き先の話をしないことにつかれてきている. 酸化マグネシウム以外の高齢者向けの慢性便秘に対する処方薬を得たい.

1人の医師が回答

高齢者の大腿骨頸部骨折

person 70代以上/女性 -

89歳の認知症の母が高齢者施策(サ高住)で転倒し左大腿骨頸部骨折と診断され人工関節手術を受けることになりました。救急搬送された病院で詳しく説明は受けましたがセカンドオピニオンとしてご教示いただければと思います。 1 高齢者でも手術を受けた方が本人にとっても良い。保存療法では痛みも続くし、入院も長引くと説明され、同意しましたが、89歳の高齢者でも手術を受けるほうが一般的なのでしょうか? 2 高齢のため手術の難易度は高いのでしょうか?手術中の最悪の事態も覚悟しておく必要があるのでしょうか?病院では週に4、5人高齢者の同様の手術をしており最悪の事態はないと説明されました。 3 術後のリハビリは本人の気力的にも難しいので抜糸後退院をお願いしました。施設もその方が良いと言っており受け入れに問題はないと言ってくれています。現状、尿道にバルーンカテーテルが挿入されており、部屋の外では車イス、部屋の中では少し押し車で歩くこともあるという状況です。また、右足には11年前に人工関節を入れています。退院後はほぼ寝たきりとなる覚悟が必要でしょうか? 4 昨年、既に施設に入居していた時に、1ヶ月程入院し、施設に戻ったとき、せん妄が激しく施設はかなり苦労したようです。(この入院でバルーンカテーテル装着になりました) 直近も夜、時間の見境なく物がなくなったなど施設職員に訴えていたとのことです。その為早く施設に戻ったほうが良いと考えています。このサイトでも以前に認知症の周辺症状がひどく相談させてもらっていましたが、こうした暴言妄想の症状は収まっていかないのでしょうか?なお、入居後、面会したときに興奮して私を責め立て机を叩き続け手にひびが入ったことから、施設からも無理して面会しなくて良い、入院時も会わないほうが良いと言われており、1年半以上顔を見ていない状況です。 不要なことも書いてしまいましたがご教示お願いいたします。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)