川崎病微熱に該当するQ&A

検索結果:375 件

4歳男の子、続く高熱と腰骨の痛み

person 10歳未満/男性 -

4歳の男の子です。 4/28月曜の夜に、38度の熱が出ました。 4/29の日中は微熱で喉を痛がり食欲不振、夜に右リンパを押すと泣いて痛がる。夜は高熱がありそうでした。 4/30 午前微熱だが、喉、リンパ、頭痛、腹痛、食欲不振で16時ごろから38.5の発熱。小児科でリンパと扁桃腺の腫れから抗生物質処方。夜中も38度台の熱が続く。 5/1 明方に鼻血。インフルコロナ溶連菌陰性。38-39度が翌朝まで続く。 5/2 朝からぐったりして38.5。総合病院の小児科で血液検査。抗生物質点滴。血液検査の結果から川崎病よりかは細菌感染のリンパ節炎との診断、熱が下がらなければ2日後受診と言われています。 20時にカロナールを飲ませましたが、熱が下がらず39度あります。本人は寝ています。 2月末に左腸骨を押すと痛いと言い、3月中旬整形外科にてレントゲンを受けましたが、腫瘍やヒビは見つからず大きな病気は心配ないが原因不明と言われました。現在に至るまで本人から言ってくることはないが、1週間に一度親が触って聞くと、痛いと言います。 ↑上記と今回の発熱が結び付かず、今回病院に伝えられていないのですが、 この高熱とかかわりがあるのか今になってとても心配です。検索すると白血病などが出てきて本当に心配です、、、 血液検査の結果も添付致します。

5人の医師が回答

6歳女児 川崎病の可能性について

person 10歳未満/女性 -

長いですが、以下症状と経過を列記します 川崎病の可能性についてご教示ください。 1/5 夜微熱(37.1)ひどい鼻詰まり   ここから抗生剤を飲み始める1/10まで口呼吸や寝不足が始まる 1/6 午前中37℃後半、午後38℃後半   夜耳の下が腫れていることに気づく 1/7 午前中37℃後半、午後38℃後半   受診したところおたふく風邪と診断   夜39℃台の熱もで始める   同じ頃脛の痛み、頭痛を訴える 1/8 午前中37℃後半、午後38℃後半   夜になると熱が上がるので脛の痛みや頭痛あり 1/9 午前中37℃後半、午後39.5℃出る   鼻詰まりは一向に改善せず鼻から膿のような臭い   副鼻腔炎併発を疑う 1/10 午前中37℃後半、午後38℃後半   リンパの腫れはだんだん小さくなっている事が目視で確認できる おたふく診断された病院とは別の病院で、耳下腺では無くリンパが腫れており、リンパ節炎と診断される(エコーで確認済み)。脇と鼠蹊部もリンパの腫れあり。   インフル、コロナ、アデノ、溶連菌が陰性である事も確認   抗生剤(クラリス)と風邪薬をもらう 1/11 午前中37℃台、午後max38.3℃   抗生剤が効いたのか鼻の臭いが劇的に減、鼻が少しずつ通る   午前中体調が良さそうで遊ぶが夜になるとまた熱が上がり横になる 1/12 一日中36.4〜36.9℃   鼻の臭いほぼなくなる、鼻が通ってよく眠れてる   本調子に戻るも、夜歯磨きの時に上顎に赤い赤い斑点?腫れてる感じはなく内出血ぽいものを見つける 1/13 もう一度口の中をよく見ると、上顎の斑点プラス、両頬に点状の内出血が数個、唇の内側にも内出血様の赤い斑点を見つける。   リンパの腫れも触ったらまだ腫れてるという感じ    川崎病??? 今回の1/5から始まった体調不良がまさにひと段落すると思われた今日、口の中の内出血?を見て川崎病を疑いました。 口の中の痛みなどは訴えておらず、喉は現在もやや赤いです。 写真を載せますのでご査収ください。 よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

既往歴(血球貪食症候群)。高熱後の皮膚剥離と高フェリチン。心エコーは必要ですか?

person 10代/男性 - 解決済み

相談内容:高熱後の皮膚剥離と冠動脈瘤のリスクについて 16歳の男子についてです。 既往歴: 15年前に血球貪食症候群(HLH)を罹患。当時、大学病院の小児科で輸血、血液製剤の投与、ステロイドパルス療法で治療していただきました。 特性: 重度知的障がいと自閉症があり、自分の症状や痛みを詳しく言葉で伝えることが困難です。 ☆今回の病気の経過 発熱: 8月8日から発熱が始まり、最高で41.6℃まで上がりました。解熱剤を使用しても、熱が完全に下がることはなく、40℃前後の高熱が10日間続きました。 最初の受診: 高熱が続いていたため、休日当番医に相談しながら、8月13日(発熱6日目)に市内の基幹病院を受診しました。 血液検査の結果: 基幹病院での血液検査で、以下の異常値が出ました。 フェリチン:5000超 血小板:8万 CRP:2.0 この血液検査の結果にもかかわらず、医師からは「ウイルス性感染症でしょう」と診断され、かかりつけ医に行くようにと帰宅を促されました。 かかりつけ医に相談し、他の中核病院にかかったところ(8月15日)、血球貪食症候群を起こしかけていたと言われました。この時にはフェリチンは861。血小板9万。 現在の症状: 解熱後5日目より手の甲の皮膚が剥離し始めました。川崎病の「膜様落屑」ではないかと心配しています。 同時に再び微熱と新しい発疹が出ています。これは、病気が再燃しているのではないかと危惧しています。 フェリチンの値は、5000を超えていた時点から、8月18日には423まで下がってきています。CRPは0.5。 10日間続いた高熱と、その後の皮膚剥離という一連の症状が、川崎病の診断基準に合致するのではないでしょうか。特に、血液検査でCRPが低くても、フェリチンが異常に高かったことは、川崎病や血球貪食症候群(HLH)の合併の可能性を示唆しているのでしょうか? 川崎病の治療は発症から10日以内に行うことが望ましいとされているようですが、診断を受けられなかったため、この期間にガンマグロブリン療法を受けることができませんでした。このことが、最も深刻な合併症である冠動脈瘤のリスクを高めたのではないかと非常に不安に感じています。 冠動脈瘤は、高熱が下がって炎症を示す数値が落ち着いた後に形成されることがあると聞きました。そのため、血液検査でCRPやフェリチンが下がっていても、心臓の血管の状態を直接確認する心臓超音波検査(心エコー)が不可欠だとありました。 再度、中核病院の医師に相談しましたが、高熱と皮膚剥離を関連付けてくれず、心エコー検査をしてもらえませんでした。「お母さんの考えすぎだ」と言われました。血液検査のみしてもらうことができ、現在結果待ちです。 適切に診断・治療してくださる専門医の意見を伺いたいです。以前HLHの治療で診ていただいた大学病院の医師に診ていただいた方がよいのでしょうか。 かかりつけ医に別の中核病院の血液内科への紹介状は書いていただいています。(8月28日予約) お忙しいところ恐れ入りますが、ご意見よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

二歳児 発熱時の受診目安について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2025/08/21に、風邪症状の件で相談させていただきました。 8/18に病院に行き、鼻水鼻づまり・喉が真っ赤で痛そうだ、との診断でお薬をもらい、 その夜から38.3の発熱があり、 8/19の朝も38.5だったためにカロナール細粒を服用、 一時間起きぐらいに眠っていたので様子を見て、 夜には37度台の微熱になり、翌日8/20には解熱していました。 気にしていた鼻づまりも軽くなったために結局再診には行かなかったのですが、 知り合いの同じ二歳の子が、発熱が三日続いて再度病院に行ったら川崎病だった、という話を聞いて、 「あの時の発熱は様子見してはいけない発熱だったのでは?」 と気になりだしました。 ・今回は鼻水・鼻づまり、喉の赤み・痛み、約一日の発熱でしたが、様子を見るという判断は間違いだったでしょうか?病院に行った時は発熱がなかったので、、一応発熱中にもう一度先生に診てもらったほうがよかったのかも、と今すごく反省しています。 ・今後38.5くらいの発熱があった時に、どれくらい様子を見るのがいいのか、一度病院に行ったあとに発熱した場合の受診目安などがあったら知りたいです……。 よろしくお願いします。

9人の医師が回答

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