心内膜炎に該当するQ&A

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感染性心内膜炎の手術後の症状

person 30代/男性 - 解決済み

3月末に感染性心内膜炎と診断され、僧帽弁形成術をしていただきました。 術後2週間で退院となりワーファリンとフロセミドを処方されていました。 退院後2週間後の外来で経過は良好と言われてましたが、心拍が早いとのことからビソプロロールフマル酸塩錠2.5mgを飲むように言われ、そのタイミングでフロセミドは無くなりました。 そこから2週間ほど過ごしていたら、夜になると不整脈(心臓が止まったような感覚)が起きるようになり、胸の息苦しさ(息を吸っても肺が膨らんでいないような感覚)を感じるようになりました。 次回の外来までまだ日数があったので、急遽主治医に診察をしていただきましたが、術後にはよくある症状だと言われました。 これらの症状に関しては日によって気にならない日もあれば強く感じる日もあります。 またこの頃から激しい咳が出るようになり、夜に咳き込むことが増え、咳をすることで胸の一部分に強い痛みが出てくるようになりました(両乳首の真ん中から少し左上のあたり)。今は咳は落ち着いては来ましたがすこしはあり、その度に痛みはあります。 また、夕方から夜にかけて両腕に赤い発疹が出てくるようにもなりました。痒みはなく数時間で消えます。量は日によって多かったり少なかったりします。 ・主治医は大丈夫と言っていますが、不整脈や息苦しさは自然と改善されていくものなのでさょうか? ・咳をした際の痛みや、腕の発疹に関してはまだ主治医にはお話できていないのですが、これらも感染性心内膜炎の術後の症状の一つなのか、全く別の要因から発生しているのか? 初めての経験なので何が良い状態で何が危険な状態なのかがわからず、ご回答頂けたらと思います。

2人の医師が回答

大動脈弁狭窄症のエコー所見と、感染性心内膜炎について

person 70代以上/女性 -

いつもお世話になっています。 本日も72歳母の事でお願い致します。 昨年末に二尖弁疑い、大動脈弁狭窄症mild〜moderateと診断されました。BNPは64です。昨年12月診断時の結果ですが… 血流速度→3.1 平均圧較差→22.8 弁口面積→1.07 EF→71% そして今回2月末のエコーの結果です(短期間で再度エコーをしたのは、母だけで受診の際に娘が色々質問があると伝えて貰った所、先生がエコーを観ながら娘さんに詳しく説明しますとのことで再度エコーをしてもらいました。) 血流速度→3.1 平均圧較差→21.0  弁口面積→1.47 EF→67% 現在総合病院の循環器内科です。母は153センチ42キロのかなり痩せ型で肺尖部胸膜肥厚があります。もちろん今の病院も超音波専門医ですが、「体格により描出不良」や、「二尖弁疑い」で不安に思いこちらの先生方にも紹介状を頼むのは失礼では無いと言って頂けたので、先生に「いずれ手術をするなら今のうちにTAVIも選択できる所に転院したいので紹介状をお願いします」と言った所「今すぐ手術どうこって事ではないしこちらでエコーなり採血なりしながらタイミングをみて手術が必要になったら勿論紹介状は書きます」と言われてしまいました。 質問1. 前回と今回のエコーでは平均圧較差等少し良くなっている印象ですが、2ヶ月しか間が空いていないエコーなのでこの数値の差は専門の先生から見たら誤差の範囲なのでしょうか? 前回と変わらずmild〜moderateASということで問題なさそうですか? 見えにくく申し訳ありませんが 上が前回、下が今回のエコーの結果を添付いたします。 質問2. 先生に感染性心内膜炎が心配で歯科治療について聞いた所、分からないらしく目の前でスマホで調べていてとても不安でした。 歯科は定期的にクリーニングに行っていて歯周病はありませんが、調べると歯石取りにも弁膜症、二尖弁だと予防的抗生剤が必要だそうですが、歯科医にお願いしたほうが良いでしょうか?また、歯髄の治療(根管治療?)をするそうで、感染根管治療かは不明ですが次回歯科受診の時に治療する予定です。その時に抗生剤を貰い、治療が終わってから抗生剤を服用したのでは遅いでしょうか?それとも、そこまで心配する(抗生物質を服用する)必要はないのでしょうか?歯科治療の度に抗生物質を服用すると耐性菌も心配です。 72歳で二尖弁のASと診断されるまで何も知らずに歯科治療もしていましたが、幸い何事もなく終わっていましたが、感染性心内膜炎のことを知ってしまった以上とても心配です。なんとか紹介状を書いてもらい、他の大学病院にと思っていますが、それまでの間主治医が心もとないのでこちらの先生方だけが頼りです。今までも色々と教えて下さり大変参考になっています。 また色々教えて頂けたらと思います。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

0歳6か月の娘の虫歯菌感染可能性について 食器の共有飲み物の共有による

person 乳幼児/女性 -

0歳6ヶ月の娘がいますが、 5ヶ月から離乳食をはじめ、食器の共有で虫歯菌が移るのは知っていたので、私はやめていたのですが、私の親が大丈夫とのことで、食器の共有をしはじめてしまいました。(祖母、私、夫全員) 大人が使った箸やスプーンでご飯をあげることが、しばしばあります。また、飲み物も大人が飲んだコップに入ったお茶をあげてしまっています。 私はしばらく歯科に行っていなく(悪阻で妊婦の時は行けなかった)、4年前に歯科に行った時に虫歯になりかけがあると言われていました。今鏡で奥歯を見ると薄黒くなっていて、これから歯医者にいきます。私や祖母が虫歯だった場合、(夫は虫歯はない)やはり虫歯菌の感染はしてしまっている可能性が高いでしょうか。  また、食器の共有している私たちで虫歯の人がいなければ娘には移らないのでしょうか?大人は虫歯菌はみんな持っているので移るのでしょうか? 虫歯菌は、感染性心内膜炎や骨髄炎などの全身疾患を引き起こす可能性があります。とネットで調べたら出てきたので、とても怖いです。感染性心内膜炎や骨髄炎は赤ちゃんや子どもでもなるのでしょうか?虫歯になったとしてその病気になる可能性可能性はどのくらいあるのでしょうか? ご回答お願いいたします。

3人の医師が回答

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