扁桃炎微熱続くに該当するQ&A

検索結果:505 件

咽頭炎の後、微熱が続いています

person 30代/女性 -

1ヶ月以上前になりますが、喉の痛みと発熱がありました。コロナ、インフルエンザは陰性でした。 黄緑色の膿があると言われ、耳鼻科でフロモックスが出ました。 熱は1日で下がりましたが、喉の痛みが続き、再度受診。フロモックスがもう一週間出て、飲みましたが喉の痛みが取れず、こちらで相談させていただきました。 別の医者を受診したらとアドバイスいただき、この時期耳鼻科は混んでるので、かかりつけの内科に診てもらいました。 喉の赤みと後鼻漏があり、まだ治りきっていないが、抗生剤はいらないとのことでした。 それから一週間たち、症状も和らいだため、インフルエンザワクチン接種に行きました。 その際熱を測ったら7度2ぶあり、接種は延期となりました。その時は、喉の乾燥感と、後鼻漏がまだありました。 そこから一週間たって、風邪の症状もなくなったのですが、やはり7どちょっとの微熱が続いています。 再度受診したら、血液検査をしようとなりました。すぐに出る結果のみ見ても、心配ないとの事でした。 それからまた一週間たちますが、相変わらず微熱が続いています。 最初の咽頭炎、扁桃炎から1ヶ月半も経ちます。 外部に出した血液検査の結果待ちですが、心配でたまりません。 今は、喉の症状も、倦怠感もありません。 先週土曜日の血液検査の簡易結果の写真を載せました。 インフルエンザの予防接種も受けらないですよね?先生は6度台じゃないと、と仰います。

8人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

一ヶ月続く扁桃炎等の体調の不良について

person 30代/男性 -

10月末~11月初旬、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その影響か舌下腺が腫れ、唾液が詰まるような違和感が続きました。その後、頭痛・夕方からの微熱・倦怠感・左側の首~肩の張りなど風邪様症状が出現したため、まず別の医院を受診し、視診とネブライザー後に抗生剤・去痰薬・軟膏を処方されましたが改善しませんでした。 11月中旬、別の耳鼻科を受診。舌下腺の腫れとは別の問題とされ、強い扁桃炎による炎症と診断。抗生剤・整腸剤・ステロイド・うがい薬を1週間処方され、扁桃炎は徐々に改善しましたが、左側の張りと新たに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現しました。 11月25日に再受診し、扁桃炎と舌下腺の腫れは改善したと言われましたが、吐き気は経過観察となり、抗生剤中止・ステロイド継続の指示を受けました。その直後よりめまい・吐き気が悪化し、不安もあり同日に別の記念病院へ初診。薬の相性が悪い可能性を指摘され、眼球運動検査と採血はいずれも異常なし。抗生剤・ステロイド中止、代わりに頓服と漢方が処方され、めまい・吐き気は軽快しました。 12月3日、同記念病院耳鼻科で「扁桃炎は治っているがウイルス性咽頭炎の残り」と説明され、めまい検査も異常なし。 【現在の症状】 症状に日ごとの波があり、軽度の不快感が移動する点が不安です。具体的には、 ・鼻奥〜頬骨〜奥歯〜顎下〜首後ろ〜後頭部に響くような軽い痛み(改善傾向) ・左右に日替わりで変わる首や頭の張り・熱感(改善傾向) ・気管(胸鎖乳突筋付近)に熱感や軽い締めつけ感 ・ ・口内炎が繰り返しできる ・左足(時に右足)の倦怠感・冷感・軽い痺れが1週間ほど継続 ・鼠径部、下腹部の鈍い不快感。 発熱はなく、めまい・吐き気は改善していますが、症状の揺れと新しい部位の違和感が出ることに不安があります。 ネットで調べると悪性リンパ腫などの疑いもあり精神的ストレスや不安も大きいです。

1人の医師が回答

扁桃腺の腫れ、リンパ腫の可能性

person 30代/女性 -

1ヶ月半以上前から体調不良が続いています。 30代女性、経産婦、産後から慢性鼻炎・上咽頭炎、1歳保育園通いの子どもがいます。 5年前に亜急性壊死性リンパ節炎の既往がありです。 3月は2回咽頭炎からの39℃以上の高熱、インフルコロナはいずれも陰性でした。 都度かかりつけの耳鼻科へ受診し、3月はほぼ抗生剤や抗アレルギー薬を内服していました 4月に入ってから咽頭炎(扁桃炎?)微熱・倦怠感・咳・白色痰・黄色のベタベタした鼻水があり、内科受診し採血したところ以下の数値でした。 4/12 内科採血 WCB 11.8 HGB 12.6 GRA 9.8 (83.3%) CRP 4.8 PLT 318 TSH 0.599 FT3 2.22 FT4 1.12 AST 17 ALT 19 クレアチニン 0.58 IL-2R 478 4/20 WCB 6.8 HGB 12.4 GRA 4.1 (61.2%) CRP 0.2 PLT 396 内科でWCBとCRP高値だったため、クラリス1週間分を昨日から内服し、そちらは改善しました。 ただ前回の腫瘍マーカーが基準値を少し上回っていたため、来月採血し改善なければ総合病院への紹介予定となっています。 ちなみに5年前リンパ節炎の際のIL-2Rは365でした。 現在も喉の痛みは変わらず、診察では喉はひどくないと言われましたが、私自身扁桃腺の痛み、嚥下時の痛みを感じます。 就寝時は濡れマスクをしていますが、それでも起床時痛みは強く、黄土色の痰も出ており日中も痰が絡んでいる状態です。 扁桃腺も左右それぞれできもののようなものもあります。(画像参照) それと今月に入ってから指先や手のひらに2ミリほどの湿疹?のようなものが2-3個できたり消えたりします。 それと食事量が変わってないのに体重体脂肪が少し落ちました。(体重44-45kg →44kg前後で、体脂肪率24-25 →22%) 体重は今まで44kgを切ることは滅多になかったのですが、先日43.8kgでした。 いまは多めに食べて44-45kg横ばいといった感じです。 首のリンパもいくつか腫れており、たまに頸部に肩こりのような痛みを感じます。 頭痛もたまにあります。 私の周囲で体調不良者はいません。 以下質問です。 1.腫瘍マーカーが基準値を超えていたり、今までなかった症状(手湿疹や体重が増えない)があって気になるのですが、やはり悪性の病気の可能性はありますか? それとも何かの感染症が長引いているのでしょうか? 2.画像の扁桃のできものが腫瘍の可能性はありますか? 長文になってしまい申し訳ございません。 どなたかこちらご意見頂けましたら幸いです。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたしますことを

1人の医師が回答

4歳男の子、続く高熱と腰骨の痛み

person 10歳未満/男性 -

4歳の男の子です。 4/28月曜の夜に、38度の熱が出ました。 4/29の日中は微熱で喉を痛がり食欲不振、夜に右リンパを押すと泣いて痛がる。夜は高熱がありそうでした。 4/30 午前微熱だが、喉、リンパ、頭痛、腹痛、食欲不振で16時ごろから38.5の発熱。小児科でリンパと扁桃腺の腫れから抗生物質処方。夜中も38度台の熱が続く。 5/1 明方に鼻血。インフルコロナ溶連菌陰性。38-39度が翌朝まで続く。 5/2 朝からぐったりして38.5。総合病院の小児科で血液検査。抗生物質点滴。血液検査の結果から川崎病よりかは細菌感染のリンパ節炎との診断、熱が下がらなければ2日後受診と言われています。 20時にカロナールを飲ませましたが、熱が下がらず39度あります。本人は寝ています。 2月末に左腸骨を押すと痛いと言い、3月中旬整形外科にてレントゲンを受けましたが、腫瘍やヒビは見つからず大きな病気は心配ないが原因不明と言われました。現在に至るまで本人から言ってくることはないが、1週間に一度親が触って聞くと、痛いと言います。 ↑上記と今回の発熱が結び付かず、今回病院に伝えられていないのですが、 この高熱とかかわりがあるのか今になってとても心配です。検索すると白血病などが出てきて本当に心配です、、、 血液検査の結果も添付致します。

5人の医師が回答

複数箇所のリンパ周囲の張りと頭痛。扁桃炎から2ヶ月続く体調不良について

person 30代/男性 -

現在、腋の下および鼠径部付近のリンパ周囲に張るような違和感がありますが、自分で触れて明確に分かるしこりはありません。 鼠径部から大腿部にかけて、だるさや軽いピリつきを感じることがあります。 喉の違和感と頸部のつっぱり感が続いています。 こめかみから側頭部付近にかけて、鈍く重い頭痛があります。拍動性ではなく、気圧変動による頭痛とも異なる性質です。 顔、下顎、頸部付近の筋肉の強張りを感じます。 また、手の筋肉がやや動かしにくいような感覚がありますが、日常生活に大きな支障はありません。 これらの症状は常に同時に出現するわけではなく、日によって現れる部位や強さが変動します。 いずれも一過性で軽度ですが、完全に消失せず繰り返しています。 現在のところ、発熱、急激な体重減少、寝汗はありません。 これまでの経過 10月末頃、左下歯茎内側に比較的大きな口内炎が出現しました。その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に、頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質およびステロイドを処方されましたが、服用後に吐き気、めまい、脱力感が出現しました。 別の医療機関にて薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止となり、漢方薬と鎮痛薬に変更されました。 この時点で行われた血液検査およびめまいの検査では、異常は認められませんでした。 12月3日、同医院耳鼻咽喉科を再受診し、扁桃炎は治癒しており、現在の喉の症状はウイルス性咽頭炎の残炎との説明を受けました。 その後、鼠径部から大腿部にかけての倦怠感が出現しました。 12月15日、鼠径部リンパ付近の違和感を主訴として同医院内科を再受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、緊急性は低いと判断され、採血やCT検査は行われず経過観察となりました。 12月23日、同一医療機関にて、鼠径部の違和感について整形外科を受診し放射線撮影を行いましたが、骨に明らかな異常は認められませんでした。 同日、耳鼻咽喉科も受診し、扁桃炎および咽頭炎はいずれも改善傾向と診断され、引き続き経過観察となっています。 不調が約2か月以上続き、日によって症状が変動することから、長期間の体調不良やストレス、自律神経の影響によるものか、あるいは血液疾患や神経系疾患など他疾患の可能性を考慮すべきかについて判断を仰ぎたく、相談しました。

3人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

扁桃腺炎 熱が下がらない

person 40代/女性 - 解決済み

7/7子供から風邪がうつり発熱、7/8から咳が止まらず受診。咳止めを出していただくが咳がおさまらず、7/19呼吸器内科受診し、咳喘息だろうとの診断。百日咳の検査もしたが結果が出1週間後となること、百日咳の可能性は低いが一応抗生物質を1週間分出しますとの事でクラリスロマイシン200と、吸入薬などを処方された。同日の夕方喉の右側に嚥下痛があり、その後38.6度の発熱。休日診療受診し、扁桃炎(1週間前子供がかかっていました)だろうとのこと、呼吸器内科で処方された抗生物質があるのでそれをのみ治りが悪ければ受診してくださいとの指示がありました。 7/20、7/21と症状改善されず39.5度までの発熱あり、受診。ロキソニンと胃薬を処方されました。 ロキソニン服用中は喉の痛みも和らぎ熱も微熱まで下がりますが、薬が切れると高熱となります。 本日の朝も悪寒と共に38.5度まで発熱しています。 抗生物質を服用していても改善がありません。 耳鼻咽喉科には受診をしていないのですが、耳鼻咽喉科に行った方がいいでしょうか?それとも、抗生物質の服用が終わるまで(7.19の夜から1週間分あります)様子を見た方がいいのでしょうか。 元々扁桃炎にかかることが多く、2日ほどで解熱をしていたのですが今回は解熱する様子がありません。 高熱が続き、体力的にも辛いので早く治したいと思いご相談いたしました。 ご教示頂けますと幸いです。

6人の医師が回答

5日前から喉の痛み、抗生剤を飲んでも良くならない

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 (木)喉と鼻の間の違和感。風邪かな?と思い葛根湯を飲んで自宅静養。 (金)寒気はするが葛根湯でなんとか大丈夫そうなので、葛根湯を服用しつつ仕事へ。熱は微熱。 (土)引き続き葛根湯は飲みつつ喉の痛みが強くなって来たので夕方内科受診。喉が赤いと言われてサワシリン7日分と頓服のアセトアミノフェン処方。熱はなし。 (日)サワシリンを朝昼晩飲み、自宅静養するものの喉はどんどん痛くなる。頭痛もあり。アセトアミノフェン飲んでる間は少し痛みが遠のくが切れると焼けるように痛い。 (月)本日。喉の赤みは前日より大きい。飲み込むと痛い。鼻の奥で鼻水が落ちる感じがある。頭痛も少しある。熱はなし。 サワシリンを飲み始めた土曜日より喉の痛み、赤みが増しており、鼻水も落ちてくる感じがあるのだが、このままサワシリンを継続で良いものか、気になりご相談させていただきました。 それとも今が扁桃炎のピークなのでしょうか? また、明日仕事がありまして、アセトアミノフェンを飲めばなんとか行けなくもなさそうですが、まだ休むべきかご助言頂けたらありがたいです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)