眼球圧迫に該当するQ&A

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就寝時の目の痛みについて

person 50代/女性 - 解決済み

5年前から、狭隅角で経過観察中です。ほかに飛蚊症と、左目は、網膜穿孔の予防措置で、3年前に、レーザー手術もしました。 5年ほど前から、就寝時に目に下記のような痛みがあります。 最近、痛みが強いので相談させていただきます。 1. あおむけで寝ると、右目は、瞼と眼球の間、特に瞼の上の骨との間のあたりが痛い。 眼球と瞼の間に鱗のような異物または瞼の内側がとげとげしているかのように、眼球表面と特に上部に痛みを感じます。右目だけの症状です。 →眼科で、瞼の内側を見てもらっても、特に問題ないといわれました。 2. 体の向きを横向きにすると、体の下側の目は、圧迫感で痛い。 →両目とも起きます。狭隅角のため、常にあおむけ寝をしていますが、 反り腰で腰が痛くなるので、向きが変えられないのはつらいです。 →やはり狭隅角により眼圧が上がるのでしょうか? 不思議と、起きている間は症状がないです(昼間もドライアイや疲れ目や老眼による見づらさ等、万全ではないのですが、就寝時は全く違う痛みです)。 上記の症状は、どのような原因が考えられますでしょうか? レーザーや狭隅角の経過観察で、3~6か月ごとに眼科に入っており検査しても、 特に異常はないといわれています。ご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後の経過について

person 40代/男性 -

以前、眼窩底骨折の痺れについて相談させて頂いた者です。 状況が少し変わってきたので、また改めてご教授頂ければと思います。 ■経緯 2/9に左目の眼窩底骨折となり、2/20に手術(眼窩骨折観血的整復術)をし、落ちた軟部組織を持ち上げて、吸収性のプレートを挿入しました。 術後4週目の時点でCTを撮影し、現在は術後6週目で経過観察状態となります。 現在は複視など眼球運動障害はありませんが、術前より強まった眼窩下神経の知覚異常、感覚鈍麻、痺れがあります。 主治医としてはプレート位置は問題無い、とのことですが、色々疑問点があります。 お伺いしたいのは、 1.添付した術後画像所見では、術後の経過としては問題は無いでしょうか? 2.CT撮影した所、落ちた内容物が全部戻っていないように見えました。 主治医に聞いた所、「全部戻すわけにいかない。全部戻すと神経をやっつけてしまう」とのことですが、眼窩底骨折で軟部組織を落ちた場合、100%全部戻すものではないのでしょうか? まだ上顎洞に血餅があり、血の可能性もあるとのことですが・・・ 実際の所、眼球運動障害などはありませんが、本当に大丈夫か心配です。 3.手術では、眼窩下神経には触っておらず、落ちた内容物を引き上げ、神経の圧迫解除をしただけとのことでした。 しかし、傷つけたということなら分かりますが、「圧迫を解除した」だけで、術前より痺れが強まるものなのでしょうか?圧迫解除しだだけなら、すぐに治まるイメージですが・・・ また、圧迫解除によって発生した場合の痺れは、どれくらいで治るものなのでしょうか? 4.三叉神経第2枝の知覚異常について、冷たいものを口にすると、歯茎を伝ってか、頬部の下あたり?口唇の上?歯茎の上あたりに冷たい感覚が過敏に伝わります。 痛みではないですが、冷たい感覚が一点を貫くように感じます。 これは術後4週目くらいから発現しました。 これはどういう兆候なのでしょうか?(回復過程の兆候 or 悪い兆候か) ■参考情報(手術内容) ・手術時間は1時間弱 ・骨膜を剥がして、骨をちょっと戻して、落ちた内容物を戻して、骨と骨膜の間にプレートを入れたとのこと。 ・骨膜を基準にしているので、プレートは眼窩下神経を圧迫しておらず、眼窩下神経に触れてもいないとのこと。 ・プレートは索状物を圧迫しないような形に切り抜いて挿入している。 ・頬骨骨折は併発していない。 ・眼窩底の骨折範囲は広くなく、重症度は軽症寄りとのこと ・今回は閉鎖性骨折 ・落ちた範囲は3.3ミリほど ■参考情報(現在の状態) ・術後、術前ともに複視などの眼球運動障害はなし ・まだ手術創部の腫れがある。 ・CTプレート位置は正常とのこと ・CT所見で上顎洞に血餅ありとのこと。CT撮影後に血痰が出て、痺れが何故か増強。 ・術前には無かった、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に知覚異常、感覚鈍麻、痺れあり。指や歯ブラシでなぞったりすると過敏にビリビリが伝わります。咀嚼やうがいでも目にビリビリが伝わる。 ・静止状態だと、痺れは発生せず。歯医者の麻酔打ったような重苦しく、引っかかるような感覚鈍麻があり ・痛みは無し ・触っている感覚はあり、つねれば痛い。 お手数ですが、ご教授頂ければ幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

副鼻腔炎の手術が必要かどうか

person 30代/女性 -

花粉やハウスダスト、カビ、猫アレルギーなどがあり万年鼻炎。もともと慢性的な蓄膿症、風邪などを引くと副鼻腔炎を繰り返す体質。 12月中旬から子供達の風邪をもらい副鼻腔炎を自覚するも通院できず、1ヶ月ほど経過して頭痛、顔面痛が酷くなり1/27受診。その際、鼻の中をカメラで見てもらうも腫れが酷く奥までカメラを入れられないと言われ、子連れだったのでレントゲンも撮れずでしたが、副鼻腔炎と診断され出された薬を5日間飲むも症状は悪化。 左眼球の奥が圧迫されるような感じで激痛、目が腫れ開かず涙が勝手に出て来るようになり、最初の受診から5日後の2/1再度受診し再度カメラを入れるも腫れで見れずポリープかな?と言われる。レントゲンとCTを撮ったところ左鼻が完全に塞がれていることから左眼の後ろの方に全て溜まっていることが判明。 土曜日だったので、このまま週明けまで痛みが引かなければ大きな病院に紹介状を出すので入院が必要と告げられた。 その日に薬をプレドニンに変更、鎮痛剤も多く処方され、痛みは随分マシになったがまだ左目周辺が痛むのと左目周辺の皮膚が赤くなっているので、再度明日か明後日に受診予定だが総合的に判断して手術が必要なのかどうか知りたいです。小さな子供が4人いるので手術を受けるとなった際の目安となる入院日数も合わせて教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

眼窩底骨折による顔の痺れの予後について

person 30代/男性 -

キックボクシングの試合で、相手に強烈な打撃を顔面に3回貰い、眼窩底骨折を発症しました。 負傷直後は、上顎の痺れが発症し、負傷後10日ほど経ってから手術をしました。 しかし、手術後、術前より痺れの範囲が広くなり(上顎だけでなく、鼻、頬に至るまで)、 痺れの強度もより顕著になりました。 これは、手術の影響で悪化してしまったのでしょうか? 手術の誤りの可能性があるでしょうか? もしくは、一時的な手術の影響であれば、時間とともに改善するでしょうか? (一時的な炎症や腫れが神経を圧迫している?) 状況を整理すると下記の通りです。 ・キックボクシングの試合は、16オンスと大き目のグローブで、ヘッドギアも付けて いましたが、3回強烈な打撃を受けて、3回倒れました。 ・手術に関しては、執刀医曰く、手術は無事成功とのことだが、明らかに術前より 痺れが顕著なため、当人は疑問を感じております。 ・手術内容としては、眼球の筋肉が、眼窩底骨折部分に挟まっていたので、 骨以外の軟部組織を持ち上げる処置をして、骨折部分にプレートを挿入した。 ・眼窩底骨折部分に神経が巻き込まれていたので、それを直したとのことです。 ・骨片は全て除去したとのことです。 ・眼窩底骨折の重症度としては、比較的軽い方とのことです。 とにかく、この痺れがとれるのかどうか、今はとても不安です。 必要な情報がありましたらもっと詳細に補足しますので、ご教示頂けますでしょうか。 また、痺れを改善するために必要なこと、必要な食事などありましたら、 併せてご教示頂けると幸いです。 駄文で申し訳ございません。 何卒、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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