肝膿瘍入院期間に該当するQ&A

検索結果:17 件

メトロニダゾールによる副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前、78歳の父について「パーキンソン病の疑い」という内容で相談した者です。 あれから日に日に悪化する父の症状でしたが、MRIの結果、パーキンソン病ではなく肝膿瘍の薬で処方された「フラジール」という薬による「メトロニダゾール脳症」という判断になり、撮影翌日に即入院となりました。 当初、以前飲んでいた他病院で処方された高血圧の薬が現在の病院で処方された薬に変更されたことが原因の「薬の副作用」を疑っていましたが、症状出た際に診察した医師が「それはない」と否定したうえで「肝膿瘍の薬は重要だから飲み続けるように」と話していましたが、結局種類は違えど「薬の副作用」と�いうことが医師が父に処方された薬を全てきちんと把握したうえで判断して、そしてもっと早くMRIを行っていればここまで悪化しなかったのでは?と憤りを感じています。 現在の父は処方された薬全ての投与は止めています。食欲は入院以来回復してはいますが、手の震えもあり自分で食べることができない、勿論歩行もできず、会話もままならない状態です。 「薬が抜けるのを待つしかない」という病院側の判断ですが、原因となったフラジールは入院していた昨年12月中旬からこの2月初めまでの期間飲んでいたことになります。 これだけの期間飲んでいたとすると父はいつ頃薬が抜けるようになるのでしょうか? また、家族としては元の生活ができるよう完治することを願うばかりですが、今の父の症状から回復の見込みが本当にあるのか?わかりません。 薬が抜ければ本当に後遺症なく元の生活ができるようになるのでしょうか?

3人の医師が回答

8/28からの夏風による邪発熱と湿疹

person 60代/男性 -

8月29日ごろから 発熱が始まり最高値で39℃有りましたがこの体温測定では予測型体温計の使い方を間違っていたようで汗だくの熱が籠った脇の下で計測したのでかなり高い値が記録された可能性があります? カロナール服用すると37℃位に熱が下がりましたが 8月31日にかかりつけ医の指示で相談して抗原キットを使用して陰性翌日、再度抗原キット陰性で受診しました。(高原キットは8/31と9/2) 診断は夏風邪との事以前、肝膿瘍で高熱緊急入院した事があったので詳しく聞くと肝膿瘍ならもっと発熱して大変な事になってますと説明受けました。症状は発熱と少しの喉腫れ診断いただきました。 クラリスロマイシン200mgとカロナール500mgも処方で月曜日まで様子見ましょうとのこと、今日の平均体温はカローナルなしで37.2℃(1,2時間おき検温) ところが昨日から湿疹が出てきて掛かりつけの皮膚科医に電話相談したところ尿素クリーム20%+アズノール軟膏0.033%を縫ってくださいとのこと(受診を相談したところ体温37.2℃は受診に難色を示されていたので、仕方ないことですが、、) ちなみに現在夕食後で37.1℃です。 記憶にある限り夏風邪で発熱したのは今回が初めてです。 67歳高齢者の場合夏風邪はどの程度の期間で治癒するのが一般的な期間でしょうか? また、湿疹などの症状も併発などあることがあるのでしょうか。

4人の医師が回答

敗血症で入院後の後遺症

person 40代/男性 -

現在、主人が敗血症で入院中です。入院期間は10日を超えています。 入院当初、体が動かないという全身倦怠感と9度9分の発熱があり、腹痛もありました。 急遽入院になり、最初は敗血症の疑いでしたが、菌を培養して、敗血症が確定しました。様々な検査をして、胆のうに石があり、胆管をふさいでいるが、胆のうは腫れていないが黄疸が出ている、腎臓に石があり、両方とも腫れている、肝膿瘍が見つかるが、手術するほどではない、大腸に憩室炎が見つかるという、様々なところが悪く、大腸から菌が回ったのではないかと言われています。 お見舞いに行けないので、どのような状況かはわかりませんが、看護師さんの話だとトイレなどは自分で行っていて、熱も下がり、元気になっているとのことです。 ただ、敗血症で検索すると後遺症と出てきて、そのほとんどがメンタル面のことが書かれています。退院すると多少体が慣れるまでにいつもより疲れやすくなったりはするでしょうが、敗血症の場合は、メンタルの後遺症がどのくらいの割合で出るものなのでしょうか。せん妄とも書かれていて、暴れられたりしたら子どももいるため困るなと思っています。退院しても仕事はすぐにはできないのでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

ALPの異常高値について

person 60代/女性 - 解決済み

68歳女です。ALP数値が2800と異常数値になってしまい心配してます 以下経緯です 5月頭 猛烈な腹痛で救急車で総合病院へ。便秘と診断をされ数日家で我慢したが痛みは増し胃腸専門病院へ。crp30近くで緊急入院。腹腔内膿瘍の診断で抗生剤点滴治療を2週間以上(ドレーンはなし)して落ちつき膿瘍の原因はよく分からないまま3週間で退院。 そこから約1ヶ月後、また強い腹痛で同病院へ。腸閉塞になっており1週間以上抗生剤点滴。イレウス管はせず。膿瘍と腸閉塞の原因はたぶん盲腸だろうとの予測で腹腔鏡手術をし破裂しかけていた盲腸を摘出。その後退院。入院期間はまた3週間。 2回の入院時にはALPは200〜400くらい。他の肝数値は30〜50でやや高。抗生剤などの影響もあるのであまり気にしなくて良いと言われ数値も落ち着くものだと思ってました。 ところが退院から2ヶ月後の検査でALPが急に2000の高値になり、便秘用に飲んでた漢方薬やビタミンのサプリをやめ2週間後、ALPはさらに2800に爆上がりしてました。他の肝数値はほぼ正常値。白血球9000。ビルビリンも正常値で黄疸なし。2回の入院で絶食が長く手術もした為体力の衰えや怠さはあるものの体調の大きい変化は感じません ALPアイソザイムは突出してる項目はなかったとだけ言われました。その為担当医もALPの高値に頭を捻っております。 1.退院2ヶ月経って入院中に長く点滴していた抗生剤などの影響は考えられますか? 2.お腹の造影CTとエコーの予約が入ってます。(入院中に何度もしましたが)もしそれに異常がなかった場合、次は何科の検査が良いでしょうか? 3.可能性の高い疾患は何が考えられますか? 長くなり申し訳ありません よろしくお願いします

1人の医師が回答

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