肺オプジーボに該当するQ&A

検索結果:142 件

食道癌、術後1年の定期検診における肺の炎症について質問です。

person 50代/男性 - 解決済み

私の友人(56歳)の話です。 昨年2月に食道癌が見つかり(遠隔転移なし、リンパ節転移なし、ステージ2)、術前の抗がん剤+放射線ののち、5月中旬に手術、術後の病理検査でも転移はなく、その後順調に回復し、定期的なCTによる診察も問題なく、オプジーボによる治療をうけておりました。 そして本日術後1年の定期健診だったのですが、食道自体は綺麗であったが、肺に少しだけ炎症があると言われたそうです。転移の可能性は低いが、一応来月もう一度CTを取りましょう、ということになりました。 私はその友人と家族同様の付き合いをしておりますが、あくまで親族ではないため、その場に居合わせたわけではないですし、病院のドクターに直接問い合わせる事もできないので、ドクターの温度感もわからず、非常に不安に感じでしまいます。 今の心境から1ヶ月先というのは長く感じてしまうので、この場でお伺いしたいのですが、 ・こういったケースはよくあることなのでしょうか? ・このようなケースにおいて、転移である可能性はどの程度の割合なのでしょうか? ・もともと肺の機能の回復は遅かったみたいで、1ヶ月ほど前もちょっと息苦しい気がする、と言っていたのですが、これも炎症の影響でしょうか? ・食道癌に罹患した人のブログを読んだり、あらゆる病院のサイトを閲覧したりしたのですが、定期検診の結果が深刻な状況である場合、すぐPET検査や内視鏡・気管支鏡検査を行うようなのですが、そういったわけではないので、多少は楽観視できるのでしょうか? また、本人は数年前にも初期の腎臓癌を煩い片方を摘出しており、その影響でいわゆる術前科学療法の標準治療とは別の形での抗がん剤・放射線治療を受けており、しっかりと体全体に飛び散らないように癌をたたけているのかも不安です。 1ヶ月先というのは長く感じでしまい、多少でも知識というか情報を持っておきたいので、ご回答の旨、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

72歳父腎臓がん肺多発転移オプジーボ中止の判断妥当か?今後の治療法は?

person 70代以上/男性 -

昨年3月、淡明型腎細胞腎臓がん(腫瘍7センチ)肺多発転移点在(大きいもの3センチ程他に小さく点在)の診断受けました。 すぐオプジーボ、ヤーボイ治療を経てオプジーボのみになり、腫瘍も肺、腎とも小さくなり、副作用もなく奏功しておりました。 ですが、8月に食欲不振、体力減少になり、副腎ホルモン値急降下とゆうことで、コートリル服用開始。途中減薬などありつつも、服用続けておりました。(副作用一つ目) その後、11月からオプジーボ投与を2週に一度から、4週に一度(倍量)に変更して頂き、それと同時にミヤBM(免疫チェックポイント阻害剤の効果を上げるとの記事を読み主治医に相談したところ快諾)を処方して頂き服用しはじめました。すると、翌日から下痢になり3日続いた所で一週間入院になりステロイド治療となりました。検査で、何かの菌が検出されたとかで、下痢が、オプジーボの副作用か菌のせいか判断つかず、ステロイドだめなら別の治療をするかも、とのことでした。ステロイド治療ですぐよくなりましたが、下痢の原因説明はなく、個人的にはオプジーボ倍量か、または乳頭不耐性の父にミヤBMが合わなかったのでは?とも考えました。以降プレドニゾロンとランソプラゾール、バクタ配合錠服用しています。 先日主治医から2個副作用が出たのでオプジーボ中止になります、と説明を受けたそうで。今後の別の治療や、今後の流れなどを説明されるわけでもなく、父も言われたことのみハイと返事をして診察時間も毎回5分程で終わってしまいます。 果たして、せっかく効いていたオプジーボをやめてしまう位の副作用なのか?2つ副作用が出ると中断になるのは妥当なのか伺いたいです。また、中断した場合の今後のたどるであろう経緯、パターン、治療薬剤などあれば教えていただきたいです。 長文失礼しますが、宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

オプジーボの継続について

person 60代/男性 -

家族の話です。60代男性、下咽頭癌、現在リンパ節、肺、肝転移あり。診断時に手術不可のため放射線+化学療法。その後、肺転移のため放射線治療を中断し全身化学療法(シスプラチン+5fu+セツキシマブ)をしていました。年明けのCTで肺転移の増悪、肝転移が見つかりオプジーボの治療に移行となりました。原発箇所はほぼ消失しており、リンパ節も大きな転移があった箇所はほぼ消失しています。 オプジーボ初回投与(昼頃)の翌日の朝に突然、高熱、呼吸困難となり酸素吸入が必要な状態になりました。 (オプジーボ投与前肺炎の治療中でしたが、酸素吸入もなく、労作時の息切れ程度でした。) 医師からは癌性リンパ管症を発症したと説明があり余命宣告されました。 オプジーボ投与前のCTで肺のリンパ節辺りにも転移があると説明はありましたが、リンパ管症の話はなかったです。 そこで質問が2つあります。 1.オプジーボ投与翌日にリンパ管症発症となった経緯について。オプジーボの投与は関係しているのでしょうか?関係しているのであれば癌細胞に反応しており今後縮小する見込みはあるのでしょうか? 2.現在、入院中ですが、退院し自宅にて在宅看護へ移行の予定です。通院可能であればこのままオプジーボの治療を続けた方がいいのでしょうか?逆にオプジーボで癌の増大する可能性があるのであれば治療を中断した方がいいのでしょうか? どのようにすれば良いか迷っており、お力を貸していただけると幸いです。

2人の医師が回答

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