肺結節3cmに該当するQ&A

検索結果:58 件

ステージ1腎臓癌からの肺転移

person 30代/男性 -

腎臓がん摘出手術後の胸部CT検査で肺に白い1cmくらいの影が映りました。 2016年9月CT検査では腎臓がん確認、膀胱や肺下葉にに結節や転移なし 2016年10月会社の健康診断で肺に白い影が認められたので転移疑いあり 2016年11月に術前CT胸部検査で念入りにチェックしてもらうも白い影らしきものが見つからず自覚症状のない肺炎等でも映るのでということで転移疑いなくなる。予定通り手術。 病理検査では淡明型腎細胞癌 悪性度は中 4cm以下(実際2.5cm台)T1a とでました。 本日術後の3か月検診でCT検査をしました。胸部と腎臓周囲確認し腎臓癌の再発は確認できませんでしたが肺に1cmの白い影があると執刀医が確認しました。 素人目ですが真っ白な丸い白い影がポツンと1つ。3か月前の術前検診の画像にはこの白い影はありませんでした。 執刀医は淡明型腎細胞癌 悪性度は中 4cm以下(実際2.5cm台)T1aという内容で且つ3か月で1cm台の転移肺がんになるとは考えにくい。他の病気の可能性もあるので自分は呼吸器は専門外だからきちんとした専門医に意見もらいましょう。ということで金曜日に呼吸器内科の先生とCT画像を見てもらい意見と今後の検査について受診予定です。 正直転移だったらどうしよう、怖いという気持ちでいっぱいです。 ●最初は診察とかいってないですぐ検査して結果を出したいですがやはり最初は診察からでないとダメなのでしょうか。 ●癌転移でないとしたら何が考えられるでしょうか。 ●この内容だけ見て肺がん転移はどのくらいの可能性があるでしょうか。

2人の医師が回答

49歳男性、肺CTの結果について

person 40代/男性 -

49歳の男性です。基礎疾患なし。健康状態良好。172cm、66kg。 健康診断の一環として肺のCTを受けました。 以下、結果報告書(診断医2名による)に記載された内容です。 ------ ・左上葉抹消に約4mm大のすりガラス結節を認めます。炎症性変化を第一に考えますが、腫瘍性病変除外のため、経過観察が望まれます。 ・右中葉に約3mm、左下葉に約4.5mm大の結節影を認めます。こちらは炎症性結節や肺内リンパ節等の良性病変を第一に考えますが、上記と合わせ経過観察して下さい。 両肺に活動性炎症を疑う所見は指摘できません。 縦隔に有意なリンパ節腫大はなく、胸水の貯留も見られません。 (まとめ) 左上葉:すりガラス結節:半年を目安に経過観察して下さい。 右中葉、左下葉:結節:同上 撮影装置:シーメンス社、マルチスライスCT、SOMATOM go.Top 64 ------ 何も指摘されないと予想していたので、上記の報告に驚いて、癌の可能性にとても心配になってしまいました。 【質問】 1)診察室の先生は、上記のような結果は健康な人でもあり得る、と言っていましたが、その通りでしょうか。本結果の深刻度はどの程度しょうか。 2)診察室の先生は、次の肺CT検査は半年後でなく1年後でもいい、と言っていました。どちらがよいでしょうか。もしくは3か月後がよいでしょうか。 3)ゆっくりとしたジョギングを毎日30分程度行っていますが、続けていいでしょうか。運動を控える必要はありますか。 4)何となく呼吸時に違和感を感じる時があります(苦しくはないです)。これは上記検査結果と関連していますか。 5)画像を添付しますので、コメントをいただけたらうれしいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

小結節

person 30代/女性 -

先日、腹痛で骨盤内、腹部のCTを撮りましたが、たまたま肺の下の部分が写っていたようで、その画像から左肺S8小結節、念のため、経過観察あるいは一度胸部CTを。と書いてありました。去年から一年に一度のペースで3ヶ月ほど咳が止まらなくなったり、半年ほど前からはたまに左の心臓あたりに鈍痛やキーンという痛みを覚えるようになりました。最初、心臓が悪いのかと思ってホルター検査などを受けましたが異常なし。その後、咳が止まらないので3ヶ月前に呼吸器内科を受診し、前からと横からのレントゲンをとってもらいましたがこちらも異常なしでした。その後、咳はおさまっていますが、左の心臓あたりに違和感というか鈍痛のようなものがたまにあります。ちなみに、膠原病を3年前から煩っており、今回の腹痛もしょう膜炎ではないかといわれております。また、その他、半年ほど前に首にしこりを発見その後、エコーで見てもらいましたが、右に2個、左に1個あることがわかり、大きさが1cmないことから現在経過観察ですが、今のところ大きさに変化はないようです。この度発見された肺の小結節は何なのかとても気になります。どのような病気が考えられるか教えてください。

1人の医師が回答

PET/CTの性能、機能について

person 30代/男性 -

以前も質問させていただきました。32歳男性、喫煙歴既往歴なしです。 健康診断で肺に結節影指摘、大学病院にて診察中で、10月中に区域切除にて手術を予定しています。 以下にこれまでの検査結果を記載します。主治医からは、良性腫瘍orカルチノイド等を疑うとされています。 【CT】右下肺野に充実型の境界明瞭、辺縁平滑の1.4cm結節(微かに分葉)あり、スピキュラや血管引き込み、ひきつれ等なし、リンパ腫大胸水なし 【造影CT】30(造影前)→40→55HUの漸増性の造影効果 【腫瘍マーカー】異常値なし 【PET/CT】SUVmax1.6(1時間後)→0.8(2時間後) お伺いしたいは、PET/CTについてで、私の結節の数値が過小評価されている可能性があるのか、少し不安に思っております。 ネットで調べると、PETの検出限界は、2cm、1cm、5mm、など諸説あり、それがすりガラスや充実型などで場合分けされているわけでもありません。 1.私の結節の形態(1.4cm、充実型)は、一般的にPET/CTで拾える形態でしょうか。 2.数値が過小に出ている場合、どの程度数値が下がりますか? 3.例え数値が過小でも、前期→後期(1.6→0.8)と下がっているという事実はポジティブな要素でしょうか。 4.私が受診した施設の機器には呼吸同期機能がついているようです。ネットでこの機能で補正が可能だと見たのですが、この機能は通常、機器に備え付けられていれば使用されますか?(特にその機能を使ったとは明言されていません) 以上、施設や技師さんに依ることは十分理解していますが、一般論としてご教示くだされば幸いです。 (名の通った病院の附属施設で、技師さん診断医さんのレベルの高さを売りにはしているようです) 以上、何卒よろしくお願いします。

3人の医師が回答

✋放射線診断医の先生、つむつむ先生にうかがいます。

person 70代以上/女性 - 解決済み

前回ご回答頂いたつむつむ先生ほか、放射線診断科の先生にうかがいます。 今年7月に以下の状況で質問をしたものです。 77歳女性。 2010年12月盲腸がん最大経3cm、回盲部切除(D3郭清)T3N0M0,n0,v0,pStage2 無治療でフォロー。 フォロー5年目の2015年6月末、造影CTで両肺の「多発性小結節」を指摘され、肺転移疑い。いずれも数ミリで生検不能。読影レポートでは「気管支拡張症を認める。別に肺野に結節性病変を認めるが良悪鑑別できない。」呼吸器内科の30歳代の医師は「非結核性抗酸菌症の可能性もあるが、かたちから肺転移として矛盾しない。」と説明。 主治医(消化器外科)は、これらを受け9月1日に再度CT検査して観察するとの方針が示される。 9月1日胸部CT撮影。 9月14日受診、この際に同院放射線診断部のCT読影レポート(9月1日撮影分)を受領。 以下、記述。 【所見】 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTよりわずかに増悪傾向あり。右肺には結節性病変の出現も見られる。いずれも非結核性抗酸菌症の増悪等に矛盾しない。結節性病変については一部軽度増大、一部軽度縮小あり。炎症性変化にも矛盾しない(が、転移を完全には否定できない。) 胸水貯留を認めない。 縦隔、肺門、鎖骨上窩リンパ節腫大を認めない。 【診断】 as described above. 1.今回のCT結果をどのように読みといたらよいでしょうか? 2.今後見込まれる診療のすすめかたは?

2人の医師が回答

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