胸膜肥厚息苦しいに該当するQ&A

検索結果:19 件

息苦しいです

person 20代/女性 -

息苦しさがよくなりません。 ちょうど、二週間前から息苦しさがあります。呼吸困難とまではなく、喉から胸のあたり?はっきりわかりませんが、そのあたりが息苦しいです。近所の循環器へいき、肺活量?みたいな検査と血液検査をしました。レントゲンはとってません。ずーと四六時中苦しいわけではないですが、わりとつづいてます。今30歳です。 循環器の病院では、肺活量と血液検査は異常なしでした。ストレスじゃないかなー?少し様子見てなおらなかったらまた受診してーといわれました。 去年の胸部レントゲンで、胸膜肥厚、癒着と書いてありましたが、そのままでいいとかいてあったので、病院などはいってません。 最近、祖母が70すぎで、肺がんで亡くなってるので自分ももしかしたらととても不安になります。病院では、若いから~みたいにいわれますが、若くてもガンになるひともいるし、すごく不安です。息苦しさはいろんなときにかんじます。しゃべってると苦しくなったりご飯食べてると苦しくなったりさまざまです。少し気になるのはたまに声がかすれたりすることです。すごいかすれるわけではないですが、なんか声がでにくいというかかすれというか、、 何かの病気ではないかと不安でいっぱいになります。ストレスからこのような症状出ますか?息苦しい感じが辛いです。

3人の医師が回答

間質性肺疾患の現時点での状況が知りたいです。

person 60代/男性 -

先月呼吸内科の担当医から、間質性肺疾患の疑いがありと指摘されました。 概要は下記の通りです。 1)血液検査で膠原病などの自己免疫疾患などはない。LDH、CRPは基準値内です。 ただし、KL-6は、726でオーバです。4年前の2019当年時は450でした。 2)耳鼻咽喉科では、喉頭ファイバで検査し異常無し。 3)昨年末くらいから咳と痰がではじめる。首を動かしたり、前かがみになったり、動き始めに息苦しさ有り。 4)CT胸部検査では、胸膜直下の両肺下葉にすりガラス影有り。線状、網状、蜂巣肺を無し。5年前の画像と比較すると、若干のすりガラス影濃度上昇。 5)がんの兆候はみられない。 6)担当医からは、状況よりも、右上肺野の胸膜肥厚の増大、2つの嚢胞のうち、ひとつが大きくなっている。ことから、右肺が全体的に縮小していることが気になる。と聞かされました。 7)現在、咳はおちつきましたが、話したりすると咳き込むことがあります。 痰は無色のものが朝食後にある程度です。 8)息苦しさも相当かるくなりました。今は動き始めに苦しいことがあります。運動するればするほど、反対に呼吸は楽になります。 このような状況です。 2つのことが知りたいと考えています。 1)間質性肺疾患は厳しい病気ということは十分理解しています。風邪などひかなくても数年以内には、相当悪化しますか。 2)パルスオキシメータの酸素飽和度は、95から98です。動く直後に息苦しさは残りますが、山岳ウォーキングや休憩無しの筋トレすると、心肺機能はむしろ楽に感じます。このような一時的に楽になることもあり得ますか。 以上2点ご教示お願いいたします。

2人の医師が回答

胸部CT検査での結節影の癌の確率

person 40代/男性 -

40歳になったばかりの主人の事です。 喫煙者 祖父、母が肺がん 数年前からX線検査では、炎症痕、胸膜肥厚で引っかかることはありました。昨年、嚢胞影(ブラ)でした。(右肺) 気になっていたので、今年は初めて人間ドックを受けて肺のドックを追加しました。 昨日結果が返ってきて、X線、痰の検査は異常なしでしたが、CTで初めて左舌区結節影と指摘されました。D判定で要精密検査でしたので、紹介状はかいてもらうつもりです。 また、腫瘍マーカーのCEAも6.6でDです。 ただ他に胆嚢ポリープなども指摘されているので腫瘍マーカーはその影響もあるかもしれません。 最近、私の同僚の旦那さんが肺がんで40代で亡くなりずっと話を聞いていました。やはりCTで印影を指摘されていましたので怖いです。 調べた所、結節影は、形や大きさも大切と知りました。今回、形や大きさは書いてないので分かりません。 そこで、質問したいのですが、 X線で引っかかる人は結構いると思うのですが、CTで結節と診断されている場合は癌の可能性はどのくらいでしょうか? 良性腫瘍で結節に見える場合もあると思うのですが、CT検査や、腫瘍マーカーまで高いならやはりかなりあやしいのでしょうか? それとも、割と、CT検査では、結節を指摘される方はいるのでしょうか? 症状は、多少の息切れがあります。 咳、痰、息苦しさはなく、肉体労働も普通にしています。 ただ、やはり祖父(被曝者)や母(2回肺がん罹患したが早期で今も存命)も肺がんなのでやはり怪しいのかとは思います。

3人の医師が回答

非結核性抗酸菌症診断後の治療について

person 50代/女性 -

50代女性です。今年8月人間ドック胸部X線検査にて肺の異常陰影のため再検査となりました。9月精密検査の為、呼吸器内科にてCT、血液検査を受け検査結果は結核陰性でした。その後、同病院にて非結核性抗酸菌症を疑いの為、気管支鏡検査を受け気管支洗浄により10月にはアビウム菌陽性と確定診断されました。有難い事に再検査を担当して頂いた呼吸器内科の先生も感染症専門医だった事もあり今回人間ドックの異常からこんなにも短期間で確定診断に至ったのですが、今後の治療方針として長期の投薬治療(数種類の抗生剤)か外科治療を提案されています。現在生活に大きな支障はなく 息苦しさや疲れやすさを感じる程度ですが、病気が確定診断されてすぐに治療開始するべきなのか悩んでおります。このまま様子を見ながら症状が改善、もしくは自然完治する事はないのでしょうか?過去の人間ドック検査結果を見直してみると2019年からずっとX線レントゲンでは胸膜肥厚で経過観察となっていました。もしかするとその頃から症状が出始めて今回病状が進んでいるため治療を始めるよう勧められているのでしょうか? 投薬治療は長期戦になる事が多くなかなか効果が出にくい上、副作用リスクもあると聞いてますが私の様に菌が限局的で体力があるうちは外科治療も有効だと言われました。これから老後に向けて健康年齢を維持するためにはどの治療方法が的確なのかセカンドオピニオン受診も含めたアドバイスをよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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